SUE2013遊び場ー -68ページ目

きっとそれは・・・

??????☆heartstrings☆オレのことスキでしょ。

6話の最後のシーンはお父さんを亡くしたシンが悲しさともう自分を理解してくれる父がいない疎外感で
先生に抱かれて泣き崩れるシーン。振り返って考えるとシンは誰にも無関心だけど先生にはバリアが全然
ないように無邪気に笑ったり、恥部の丸出したりしながらママにも家族にも理解して
もらえなかったのを、自分を見て欲しいと思ってたのかな?
家族だけには優しいシンだけど、父のことは話してくれないお母さんを理解しながらも素直にはなれない
妹にももちろんそんなことを言ってしまうと家族が壊れるのを恐れていて、
先生は自分に背を向けたまんまだけど泣いていた。人は弱いものなんだと感じてたのかな?

最後のシーンは先生が好きだから、まだ気があるからとかではないと思う。
誰か居てほしかった時に現れたのが先生で、家族の前ではママの前ではお父さんが亡くなったことで
泣いたり悲しんだりするとママが傷つくから・・・
その時に登場したのがこともあろうに先生だとは、厄介な設定の本だな
まぁこれからまだまだエピソードが10個もあるからこれもある意味ギュウォンの気持ちを揺さぶる
引っ掛けだと思うけど!ギュウォンそうなんだよ、教えてあげたいよ!!
シンは先生を待ってたんじゃなくて、誰かを待ってたんだよ?
てか、やっぱ人生タイミングだよ!もっと走って!!!!T_T


そんないろいろもどかしい感情線が続く中

??????☆heartstrings☆オレのことスキでしょ。

こんなヨンファさんの顔がもう一緒に遊んで欲しいワンチャンのようで
あのつぶらな瞳と疲れ気味でいつもよりちょっと垂れたお目目も
黒い髪まであるワンチャンを思い出す>_<



さてと、お仕事しますか!

またまたつぶやいてくれたヨンファ!!

??????☆heartstrings☆オレのことスキでしょ。
??????☆heartstrings☆オレのことスキでしょ。

僕のお父さんソ・ボムソク先輩と今日感性的な音楽をお見せするので楽しみにしてください


ちょうど今日歌う曲をアップしている最中につぶやいてくれたヨンファ!!
お父さん役のソ・ボクソクさんはミュージカル界で有名な超ベテラン俳優さん
ちょっとしか絡みが無かったものの言葉にできないことを習ったんではないかな?

今日聞かせてくれるという感性的な曲がますます気になりますね!

6話でヨンファが歌う曲ってHPに書いてありましたが・・・

歌ってませんT_T
すみませんでした!!


もう亡き韓国の有名な歌手キム・クァンソクさんの
'忘れようという気持ちで'という曲です
ひとりで弾き語りをすると思われます



ご本人が歌われたバージョンです



韓国の歌手パク・ジョンヒョンさんとユリサンザ、パク・ハクギさんがカバーしたバージョンです


잊어야 한다는 마음으로 내텅빈 방문을 닫은채로
忘れようという気持ちで僕の空っぽな部屋のドアを閉めたまんま

아직도 남아있는 너의 향기 내 텅빈 방안에 가득한데
まだ残っているあなたの香りが僕の空っぽな部屋に満ちているのに

이렇게 홀로누워 천정을 보니 눈앞에 글썽이는 너의 모습 잊으려
こうやってひとり寝転んで天井を見ると目の前に涙浮かべる君を忘れようと

돌아누운 내 눈가에 말없이 흐르는 이슬방울들
こっそり背を向けた僕の目元に静かに流れるしずくたち

지나간 시간은 추억속에 묻히면 그만인것을-
過ぎ去った時間は思い出にしまえばそれまでなのに

나는왜 이렇게 긴긴밤을 또 잊지못해 새울까
僕はどうしてこんなに長い長い夜をまた忘れずに明かしたのか

창틈에 기다리던 새벽이 오면 어제보다 커진 내방안에
窓際で待っていた夜明けが来ると昨日より大きくなった僕の部屋に

하얗게 밝아온 유리창에 썻다 지운다 널 사랑해
白く明かしてきたガラスの窓に書いて消しちゃう君を愛してる

밤하늘에 빛나는 수많은 별들 저마다 아름답지만
夜空に輝く限りない星たちはそれぞれキレイだけど

내 맘속에 빛나는 별하나 오직 너만있을 분이야
僕の心で輝く星ひとつはあなただけがいるだけ

창틈에 기다리던 새벽이 오면 어제 보다 커진 내방안에
窓際で待っていた夜明けが来ると昨日より大きくなった僕の部屋に

하얗게 밝아온 유리창에 썻다 지운다 널 사랑해
白く明かしてきたガラスの窓に書いて消しちゃう君を愛してる

하얗게 밝아온 유리창에 썻다 지운다 널 사랑해
白く明かしてきたガラスの窓に書いて消しちゃう君を愛してる



切ない詩です
亡きお父さんを思いながら歌うと思います。
歌詞なので文法にはあってないが
感覚で書いてある部分もあると思います
ドラマの前にちょっと聞いて、歌詞を見てもらうと
また一味違うと思います。