110925CNBLUEの横アリ韓国の記事の訳


















CNBLUE 'インディー卒業式'で覗きした'日本占領'可能性は?
男性バンドCNBLUEが日本でインディーズ卒業式を持ってメジャーデビューを知らせた。本格的日本占領を始めた彼らの成功可能性を考えてみた。
CNBLUEは25日日本横浜アリーナでインディーズとして最後のワンマンライブ'CNBLUE 2ND ALBUM RELEASE LIVE-392'を行った。来月10月ワーナーミュージックジャパンにてメジャーデビューを決めたCNBLUEのこの日の公演は彼らのインディーズ卒業式兼メジャーデビューを知らせる申告式でもあった。
CNBLUEはデビュー前の2009年6月日本でバンド活動を始めた。ライブハウス公演とストリートライブを経て経験を重ねてきた彼らは2009年8月にミニアルバム'Now or Never'で日本インディーズデビューし'392'まで6枚のレコードをリリースした。
日本での様々な経験はCNBLUEの一番の武器である。現在日本で人気を集めている多くの韓国の歌手が大手の事務所の力で人気を集めていることとに比べてうって変わってる形である。CNBLUEのインディーズ時代のコツコツしてきた努力で確保してきたファン層には信頼感が厚いという評判だ。
実際にCNBLUEはTV出演やメディア露出なしに活動したのにも関わらず日本ツアー、ワンマンライブなどすべての公演を売り切れさせるチケットパワーを自慢していた。またCNBLUEはオリコンインディーズチャート1位を記録するなどファンの注目を浴びた。
作詞作曲が可能な実力派のイメージはもちろん、CNBLUEのメンバーは多様な才能をもっている。ジョン・ヨンファはSBSドラマ'美男ですね'でお茶の間にデビューし演技代償の新人賞を受賞しカン・ミンヒョクと出演したMBCドラマ'オレのことスキでしょ'では主演に挑んだ。イ・ジョンヒョンとイ・ジョンシンも映画'アコースティック'に出演し俳優としての可能性をみせていた。
その後も次々とCNBLUEはバラエティーにも踏み入れ万能エンターテイナーとして活動してきた。ジョン・ヨンファは少女時代のソヒョンの仮想夫婦として活動し人気を集めて、他のメンバーもいろんなエピソードで登場して脇役としてお笑いをとり才能をみせた。
特に最近アイドルの占領されて日本の歌謡界状況もCNBLUEにはいい傾向という評価をしている。バンドの王国といわれるくらいマニア層があるにも'行けメンバンド'の勢いが沈んでる現状はCNBLUEにはブルーオーシャン状態である。
また新しい韓流として呼ばれてる韓国の歌謡界に向けた日本ファンの興味を高める状況。この日のCNBLUEのライブ会場では午前から約1万5千人の現地ファンが集まってCNBLUEのメジャーデビューの成功の可能性を高めた。
一方CNBLUEは12月4日仙台をはじめ名古屋、大阪、東京など日本の各地でコンサートを開き現地ファンにメジャーデビューを知らせる。
http://sstv.tvreport.co.kr/index.html?page=news/flypage&nid=119150
台風が去った横浜、これからはブルーストーム
4人組ボーイバンドCNBLUEが日本メジャーを控えて最後のインディーズコンサートを行った。
25日午後4時CNBLUEが'CNBLUE 2nd Album Release Live ~392~'の公演を行った横浜アリーナホールの前では公演が始まる前から多くの人々で賑わっていた。片言の韓国語が飛び回って時には韓国人に勘違いするほどに流暢に韓国語で話してる日本ファンもいた。
会場に入るための正門に並んだ行列の前にはCNBLUEのために日本ファンが作ったようにみえる旗にメンバーに対する愛情がこめられていた。
日本ファンは自分が好きなCNBLUEのメンバーの名前を書いて愛情を込めたメッセージを書き足していた。あるファンは"ラブリーミンヒョク、笑顔が好きです"というメッセージを、また"CNBLUEデビューおめでとう本当に会いたかったよ"と挨拶を伝えていた。
建物のコーナーを回って裏に行ってみたら日本ファン6~7人が壁に近づいて息を静かに飲んでいた。そこではCNBLUEがライブの前にリハーサルを行っている音が小さく聞こえていた。ヨコガワハルエさんは片言の韓国語で"今ここにCNBLUEの音が聞こえる。ジョン・ヨンファのファンだ本当にかっこいい"と幸せに赤く浮かれた表情をみせた。
またスズキアキコさんは"日本でジャン・グンソクの人気もすごいけど彼よりCNBLUEが好き"と恥ずかしく笑いながら話してくれた。ポストヨン様に呼ばれる'グンちゃん'ジャン・グンソクの人気を越えるCNBLUEの人気パワーが伝わってきた。
横浜は最近台風の'ロキー'が接近し多くの被害が心配されていたが、大きい事故はなかった。しかし横浜はまた台風の射距離に接していた。日本熱島を強打しファンの心をさらうCNBLUEというストームだ
CNBLUEは2009年日本でストリート公園で活動をはじめワーナーミュージックジャパンと契約し10月19日正式にメジャーデビューを果たすよていだ。
http://news.sportsseoul.com/read/entertain/972583.htm
CNBLUE、亜のロックの中心進出4つの戦略
CNBLUEが10月19日日本正式デビューアルバム'In My Head'で日本メジャー音楽界に挑戦する。'In My Head'はメンバージョン・ヨンファが作曲した曲で9月25日行われた日本横浜講演で初めて公開された。CNBLUEはこの日の公演を最後に日本インディーズ活動を一通りしめて正式に日本音楽界で活動を始める。
ー日本インディーズ出身'K-pop熱風に便乗はNO'
CNBLUEは国内でデビュー前の2009年から日本で活動を始めていた。その間約100回の公演と6枚のレコードをリリースし最近発表されたアルバム'392'はインディーズアルバムにも関わらずオリコン週間チャート6位まで上がっていた。
CNBLUEは自らK-popの熱風と自分たちの活動に差別性は強調した。ジョン・ヨンファは公演直前行われた会見で"僕らは2009年から日本でライブをしてきて3ヶ月に1回くらい日本で活動し勉強を続けてきた。他のK-popグループと違う戦略を持つというより僕らが日本インディーズ時代のやり方でこれからも活動する予定"と明かした。自分たちの根をK-popじゃなくて日本のインディーズにおいていた。
ー日本ビジュアルロックバンドの低迷'どこでも需要される美貌'
80~90年代日本にはX-Japanのようなビジュアルロックバンドが繁盛していたが2000年代に入って主類の雰囲気は音楽に基盤を置いてるいわゆるJ-popに落ち着いた雰囲気である。
まだロックバンドがクラブやインディーズを中心として豊富み存在しているが、実際X-Jpana級のトップスターは存在しない状況。ここにCNBLUEの登場はこのような日本の大衆の満たせる可能性があると評価されてる。190CMに近い長身にファッションモデルの感じのジョンシンと典型的の日本2枚目スタイルのジョンヒョン、カリスマとやんちゃな雰囲気が共存するヨンファ、末っ子の可愛さがあるミンヒョクの美貌は日本のどのバンドと比べても劣らない。
ー韓国ドラマと日本公演'全方位活動'
CNBLUEの人気の一部はメンバージョン・ヨンファが出演したドラマ'美男ですね'と無感していない。'美男ですね'は日本で大きく愛されヨンファの人気とCNBLUEの認知度も上げていた。また最近ドラマ'オレのことスキでしょ'ではヨンファだけではなくミンヒョクも出演していた。このドラマももちろん日本に紹介され日本でのCNBLUEの人気を後押ししてくれると展望される。
日本ではライブを主に活動しバンドとしてアイデンティティと魅力をアピールしている2009年からクラブを中心に行ってきた公演は2011年からZEPPツアーに昇格し本格化された。CNBLEUは2011年1月から16日まで4都市に渡ってライブを行った。12月からも日本4つ都市でZEPPツアーをもう1回行う。
ー日本メジャーレコード社の全面的な支持
CNBLUEが日本のワーナーミュージックジャパンという大手レコード社と解約したことも日本での成功を占う可能性が高いポイントだ。10月19日正式のデビュー前までにはインディーズバンドだったCNBLUEが攻撃的なプロモーションを広げ横浜アリーナという大きい会場で1万5千人のファンの前でライブが出来ることはワーナーミュージックジャパンの支援にも関係している。
日本は今でもオフラインのアルバム売り上げが持っている影響力が事大である。大手レコード社は優秀の大手レコードショップに特別コーナーを作ってプロモーションをするなど全面的な支援が可能で実際これは国内歌手が日本大手レコード社と契約をむすぶ一番の理由でもある。
http://star.mk.co.kr/new/view.php?mc=ST&no=620950&year=2011
CNBLUE横浜上陸作戦成功!'韓バンド音楽日で通じる'
アイドルバンドというフレーズが欺くほどだった。25日横浜アリーナで行われたセカンド日本アルバム'392'のリリース記念そしてインディーズ最後のコンサートで2時間30分に渡ってすべての曲を生で奏でて1万5千人のファンの熱狂させた。
CNBLUEは多くのアイドルのように何回も衣装を着替えてステージの下から飛び出るような華麗な演出はなかった。心臓の動きが感じられるCNBLUEのメンバージョン・ヨンファ、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン、イ・ジョンヒョンの歌とギター、ドラム演奏はファンを圧倒させるには十分だった。
ライブの前照明が落ちるとファンは一気に立ち上がってCNBLUEが登場する方にむけて歓声を送った。カジュアルなブラックの衣装で登場したCNBLUEはアリーナ中央に位置したステージに飛び上がっていた。さらに興奮したファンは色とりどりなペンライトで波を作りながら拍手をしたり歓呼していた。
'The way part2 ~Ready N Go'で本格的にライブを始めたCNBLUEはインディーズデビュー曲である'Now or Never'などを披露しファンは彼らの歌一曲、一曲に熱情的に反応した。
特にヒット曲である'一人ぼっち'、'直感'、'LOVE'を歌い出すとファンは歌のポイントをちゃんとおさえて一緒に歌っていて雰囲気はさらにアップしていた。
CNBLUEは2009年インディーズで活動を始めてストリートライブやライブハウスクラブ公演を100回近く行ってきてバンドの色を確実にし内攻を重ねてライブ途中1回の休みもなくアンコールを含め25曲を熱唱した。ただ、韓国の人気グループではなくコツコツとステージの経験を経て音楽性を育っててきた結果だとみられた。
'The way part3~Eclips'と'Don't say goodbye'などジョン・ヨンファとイ・ジョンヒョンのソロ曲が続いた。このステージではCNBLUEがバンドとして持っている長点を見せてくれた。他のアイドルとは違いバンドだから可能なこと、つまり4人が一緒に出来るソロ曲ステージ。
合奏が出来るからこそCNBLUEのソロステージは他のどのアイドルより豊富だった。イ・ジョンヒョンが歌う時はジョン・ヨンファ、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシンがハモリとギター、ドラムをジョン・ヨンファが歌う時にはまた別のパターンでステージが続いてた。バンドだから当然のことだけど国内グループには見られない新鮮で特別なものだった。
ライブの終盤CNBLUEは今までテレビで見せていた爽やかさを置いて男性らしくワイルドな魅力を発散していた。ハードロックの要素である強烈な音楽的演奏技法で重さがある雰囲気を演出し一味変わったステージを飾って日本ファンの心を奪っていた。
この日CNBLUEは日本のTVやラジオでの露出のないまま一途にインディーズ活動だけでアリーナを現地ファンだけで埋めてメジャーデビューの成功を予感させた。アイドルからバンドに進化している過程の中間時点にたっているCNBLUE、10月19日に日本正式デビューを控えている。彼らのこれからが楽しみである。
http://ntn.seoul.co.kr/?c=news&m=view&idx=117798
記事の内容が多く被ってるのでいいどこ取りの抜粋作戦で行きます!(笑)
CNBLUE日本公演②日本語でファンとコミュニケーション、親近感で近づく
http://eto.co.kr/news/view.asp?Code=20110926021124857
(前略)
この日はファンに皆さんに感謝の気持ちを伝える'392'をタイトルしファンと一つになれるようなCNBLUEのメンバーの努力がみえた。公演会場の真ん中に360度回るステージを作り上げファンに大きく呼応され、またMCでは日本語でファンに親近感が沸く一面も見せていた。
上手な日本語実力を見せたジョン・ヨンファは"インディーズ最後のあり、メジャーの始めを控えてるライブなので寂しいけどうれしい不思議な気持ち”だと"僕らのすべてを皆さんに奉げます"とファンを熱狂させた。
ぎこちない日本語がかえって可愛さにアピールされ拍手されたカン・ミンヒョクは"ステージがくるくる回って乗り物みたい"と話し、ジョンシンを指して"ジョンシンは飛行機を怖がる"と暴露し笑いを誘っていた。イ・ジョンヒョンはカン・ミンヒョクが日本語を書いて読んでいたiPadをとってカン・ミンヒョクを困らせて、イ・ジョンシンはジョン・ヨンファと軽い冗談も交わしていた。
またCNBLUEのメンバーは"荷物は重いし、お金はないし、彼女のないしかわいそうだった"(ジョンシン)、"日本の宿所の前のスーパーで700円で売っていたお肉を買って3人で分けて食べたのを覚えている"(ジョンヒョン)、"重い荷物を持って電車から降りて階段を見たときには涙が出た"(ミンヒョク)と日本活動の創始期も思い出していた。
’日コンサート大盛況’CNBLUE、涙の歴史で成功を撃つ
http://joynews.inews24.com/php/news_view.php?g_menu=700300&g_serial=605410
(前略)
たまにCNBLUEは'美男ですね'の後'国民タオル男'として登極したジョン・ヨンファの人気に便乗して急に追い上げてきたアイドルバンドとして評価されてる。しかしCNBLUEは日本でインディーズ活動をしながらストリートライブ、クラブ公演などで少ない客の前で歌ったこともある下積み時代も結構長かった。
(中略ー苦労話)
CNBLUEがメジャーデビューの前にも関わらず愛されてる一つの理由はここでもみられる。すばりCNBLUEが典型的の成長型グループであることだ。
日本では成長型アイドルが愛される。最初は何かひとつ足りなくて抜けてるように見えてもファンの愛と応援で一緒に大きくなるグループを称する。日本ファンはお互いに押しながら、時には引っ張りながら自分が好きなアイドルにもっと大きな愛着を持ち支持続ける。すでに会社で作られた完全体よりはファンの愛を養分にして最高の位置に上るグループを好む。
日本ファンは下積み時代を経ても諦めず頑張り続けて成長しあの日の喜びを味わうことをファンとして最高価値だと考える。そしてCNBLUEはこの硬式ぴったりはまるグループの一つである。
日本で先にデビューしたのも好感ポイントだった。日本でのストリート公演、クラブ公演など小さいステージでも頑張っていたCNBLUEのことを覚えているファンがおおい。彼らが伝えてるCNBLUEの昔話はファンとの愛と結合をつよくする繋ぎになる。
またデビュー前から日本で音楽留学をしていたCNBLUEは日本バンドの特徴を持ちながら全然違う魅力も持っている。日本音楽の特徴のひとつは美しい歌詞である。特にアイドルやアーティストのように音楽を聞く人々を励ましてる歌詞が印象的である。
主に愛を歌ってるほかの韓国グループとは違い、CNBLUEはこういう日本バンドの特性も多少借用することもある。日本で生活しながら日本バンド音楽を充実に勉強してきたCNBLUEのメンバーは自分でかきおろした曲でこういう特徴が現れてる。しかし日本バンドとは違う魅力もある。爽やかでフレッシュに見えてどこか暗くてセクシーな雰囲気も共存する。愛を歌う青臭い10代の少年のようで、世の中に反抗する20代の青年にもみえる。こういう二重的な雰囲気はCNBLUEの致命的な魅力である。
成長するバンドCNBLUEは今日も一マス伸びている。インディーズにさようならを告げ、メジャーに歩き始めたCNBLUEが果たして彼らの未来を何色で染めていくかたのしみである。
バンドとアイドルの間・・・CNBLUEの独特な二重行歩
http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=ent&arcid=1317013338&cp=du
(前略)
韓流の歌手がすぐさまTVに出演し大衆の人気を集めるのと違いCNBLUEはマニア層を形成しながらバンドとして活動して己の道を歩んできた。メジャーの場合大手レーブルで専門のプロデューサーを雇用しレコードを制作するが、インディーズの場合アーティストが直接音楽を作って彼らの音楽的の彩りを重視する傾向が大きい。CNBLUEも自分が作詞作曲した曲を入れたアルバムをつくりストリートライブやライブハウス公演を100回以上行ってきた。
(中略)
日本ではまだインディーバンドにイメージだが、韓国では演技と歌手を並行するアイドルグループとして見られる二つの視線が存在する。関係者は"アイドルグループは活動期間と年齢層の限界がある一方バンドはそういう部分が幅広い"と"本人たちの色を思って作られたグループじゃなくって作っていくグループでメンバー間の相性と満足度が高い方である。楽しく活動できる原動力になっている"と語っていた。
だけど"国内ではバンドじゃなくてアイドルグループのイメージが大きいのは承知している。"と"これからはバンドのイメージを退色させないように活動方向を決めていく予定である"と明かした。
またこの関係者は"CNBLUEが最初に日本で活動始めた時にはストリート公演を阻止されたり追い出されたこともあった"と"ドラムからギターまですべての楽器を自分たちで積んで移動しながら音楽が出来る場所はどこででも歌っていた"とエピソードを伝えた。
(後略)