[記事訳]'CNBLUE'ジョン・ヨンファ、"リンキンパークオープニング瓶投げられるんじゃないか
http://thestar.chosun.com/site/data/html_dir/2011/09/26/2011092600583.html
"メジャーデビューをきっかけにもっと多くの人に僕らの音楽を広げたい"
"日本制覇後韓国のガールズグループと争い?僕らの色、音楽性で勝負"
25日午後4時、日本横浜アリーナホールで行われた'2011 CNBLUE LIVE IN YOKOHAMA ARENA'の記者会見場に現れた4人組人気アイドルバンド'CNBLUE'(ジョン・ヨンファ、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン、イ・ジョンヒョン)が公演のために前日遅い時間まで最終リハーサルにも関わらず疲れを見せず明るい笑顔で韓国ー日本の取材陣を迎えた。
CNBLUEの日本事務所FNCジャパンの主催で行われたこの日の会見でメンバーのイ・ジョンシンは"チケットが即売り切れでとてもうれしい"と"最後のインディーズの大尾をここアリーナで出来て本当に幸せ"と感想を明かした。
続いてリーダーのジョン・ヨンファは"インディーズレーベルとしてはとても大きい会場のアリーナだ。昔から夢見ていた会場だったのでうれしい。初心を忘れずいつも頑張ってる姿をお見せしたい。今日来てくださったファンの皆さんに幸せな思い出を差し上げたい"と抱負を明かした。
日本メジャーデビューに対する意気込みとしてイ・ジョンヒョンは"ヨンファ兄さんが作曲した'In my head'で10月19日正式なデビューが決まった。色々と準備をしている"と"今日のライブでもサプライズを用意している。メジャーデビューを通してもっと多くの人々に僕らの音楽を聞かせることが出来てとてもうれしい"と伝えた、また末っ子のカン・ミンヒョクは"過去日本で音楽的な勉強をいっぱいしてきた。ここから新しいスタートだと思う"と足し付けて話した。
次に日本取材陣の質問の中で横浜での思い出を聞かれてジョンヒョンは"デビュー前日本でストリートライブの時通りすがりのある日本の家族がこじんまりと集まった場でやっていた公演は忘れられない"と語っていた。
また、日本のアーティストのコラボ計画の可能性に関してヨンファは"昔サマーソニーフェスの時B'zのようにかっこ良くて熱情溢れてるバンドになりたいと話したことがある。またこの間有名ロックバンド'リンキンパーク'のオープニングのステージでもしかしたら観客から僕らに缶や飲み物のビンを投げられるとどうしようと心配していた。以外に反応が熱くて本当に幸いだった"と笑いながら話していた。
韓国の取材陣の質問でKARAと少女時代など国内ガールズグループは日本でいい評価を得ているが、CNBLUEは果たしてどういう戦略で日本を攻略するつもりかと問われ"メジャーデビューするからと言って多きく変わることはない。ただ、僕らの色と音楽性で勝負したい"とジョン・ヨンファが明かした。
一方、この日アリーナで行われた'2011 CNBLUE LIVE IN YOKOHAMA ARENA'は1万5千の日本ファンと一緒におよそ120分間25曲(アンコール4曲含め)のライブの饗宴で横浜の夜を熱くヒットアップさせた。

"メジャーデビューをきっかけにもっと多くの人に僕らの音楽を広げたい"
"日本制覇後韓国のガールズグループと争い?僕らの色、音楽性で勝負"
25日午後4時、日本横浜アリーナホールで行われた'2011 CNBLUE LIVE IN YOKOHAMA ARENA'の記者会見場に現れた4人組人気アイドルバンド'CNBLUE'(ジョン・ヨンファ、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン、イ・ジョンヒョン)が公演のために前日遅い時間まで最終リハーサルにも関わらず疲れを見せず明るい笑顔で韓国ー日本の取材陣を迎えた。
CNBLUEの日本事務所FNCジャパンの主催で行われたこの日の会見でメンバーのイ・ジョンシンは"チケットが即売り切れでとてもうれしい"と"最後のインディーズの大尾をここアリーナで出来て本当に幸せ"と感想を明かした。
続いてリーダーのジョン・ヨンファは"インディーズレーベルとしてはとても大きい会場のアリーナだ。昔から夢見ていた会場だったのでうれしい。初心を忘れずいつも頑張ってる姿をお見せしたい。今日来てくださったファンの皆さんに幸せな思い出を差し上げたい"と抱負を明かした。
日本メジャーデビューに対する意気込みとしてイ・ジョンヒョンは"ヨンファ兄さんが作曲した'In my head'で10月19日正式なデビューが決まった。色々と準備をしている"と"今日のライブでもサプライズを用意している。メジャーデビューを通してもっと多くの人々に僕らの音楽を聞かせることが出来てとてもうれしい"と伝えた、また末っ子のカン・ミンヒョクは"過去日本で音楽的な勉強をいっぱいしてきた。ここから新しいスタートだと思う"と足し付けて話した。
次に日本取材陣の質問の中で横浜での思い出を聞かれてジョンヒョンは"デビュー前日本でストリートライブの時通りすがりのある日本の家族がこじんまりと集まった場でやっていた公演は忘れられない"と語っていた。
また、日本のアーティストのコラボ計画の可能性に関してヨンファは"昔サマーソニーフェスの時B'zのようにかっこ良くて熱情溢れてるバンドになりたいと話したことがある。またこの間有名ロックバンド'リンキンパーク'のオープニングのステージでもしかしたら観客から僕らに缶や飲み物のビンを投げられるとどうしようと心配していた。以外に反応が熱くて本当に幸いだった"と笑いながら話していた。
韓国の取材陣の質問でKARAと少女時代など国内ガールズグループは日本でいい評価を得ているが、CNBLUEは果たしてどういう戦略で日本を攻略するつもりかと問われ"メジャーデビューするからと言って多きく変わることはない。ただ、僕らの色と音楽性で勝負したい"とジョン・ヨンファが明かした。
一方、この日アリーナで行われた'2011 CNBLUE LIVE IN YOKOHAMA ARENA'は1万5千の日本ファンと一緒におよそ120分間25曲(アンコール4曲含め)のライブの饗宴で横浜の夜を熱くヒットアップさせた。