制作発表会の記事の巻 | SUE2013遊び場ー

制作発表会の記事の巻

溢れる記事の嵐の中、
似たり一緒だったりしてたのでその中で
いくつか目を引いた記事を訳してアップします。
監督さんの趣旨、ヨンファへの想いなどが書かれています。
ヨンファ的にはとても強い意志と自信が伝わってきます。
良かったら読んでみてください☆


大変読みづらいと思います!すみません!!



'ジョン・ヨンファに惚れた'
'オレのことスキでしょ'制作発表会・・・50社の取材陣、数十人のファンが集まり


ジョン・ヨンファが新韓流スターの人気を立証した。

23日午後ソウル江南ノボテルエムベサーダホテルでMBC新水木ミニシリーズ'オレのことスキでしょ?'(脚本イ・ミョンスック、演出ピョ・ミンス)制作発表会が開かれた。

ジョン・ヨンファは'オレのことスキでしょ?'の主人公に出演する。この日ジョン・ヨンファは制作発表会で日本メディアの暑い注目を浴びた。ジョン・ヨンファを取材するため50社の日本メディアが出席した。

ジョン・ヨンファは'イケメンですね'で日本の新韓流熱風を起こした。'イケメンですね'は多くの人気で放送を終えた上、日本版でリメイクされるほど現地のファンの関心も集まっている。

ジョン・ヨンファは日本メディアだけではなく現地のファンの応援ももらった。この日制作発表会には数十人の日本ファンが来ていた。ファンは会場の外でジョン・ヨンファが出るのを待っていた。また'オレのことスキでしょ?'の出演陣の写真を撮りながら出待ちをしていた。

ジョン・ヨンファは出演者中お米花を一番貰った俳優だった。制作発表会の会場の外は韓国だけではなくアジアのファンが送ったお米が総5000KGに達していた。

<後略>






"視聴者OOに惚れるよ"・・・'オレスキ'出演陣が語る7つの魅力

有り余る魅力ではなかった。独特な舞台と個性あるキャラで装備した。純緑の映像でフレッシュさを足した。演技から演出まで、ロマンティックコメディーの新しいジャンルを開拓するためにオールインした痕跡がみえる。

23日午後3時ソウル江南ノボテルMBC-TV'オレのことスキでしょ。'制作発表会。ジョン・ヨンファ、パク・シンヘ、カン・ミンヒョク、ウリ、イ・ヒョンジンなど爽やかな20代が主人公を飾った。そこにソン・チャンイとソ・イヒョンの力を加え重さを足した。

'オレのことスキでしょ。'は芸術大学が舞台のロマンティックコメディーである。だけど普通の青春物語ではない。バンドと国楽のハーモニーも楽しめる、ししてバレエと舞台の演出の面貌も見える。その他の楽しみもおおい。このドラマはジョン・ヨンファの初主演作。演技に対する欲と抱負がすごい。

'オレのことスキでしょ。'が視聴者に魅せる準備はできている。出演陣が語る'オレのことスキでしょ。'の魅力7つを探ってみた。

☆青春に惚れた:'オレスキ'は青春ドラマだ。芸術大学の学生の愛と友情、夢と希望の物語だ。自然に明るくて愉快な雰囲気が続く。一夏に似合う清明なドラマになる予定。ピョPDはシリアスなネタも明るく描く予定ととにかく明るいドラマだと語っていた。

"青春と芸術を素材にしたのは夢を見せたかったから。芸術は人に夢を与えて人生をもう一度見直すきっかけを与える。ピュアな雰囲気で演出しようとしている。シリアスな話も軽く軽快に描く予定”

☆ピョテールに惚れた(ピョPDのディテールな演出):ピョ・ミンスPDのパワーが見所のドラマだ。出演陣のほとんどがピョPDを信じて出演を決心した。感覚的でシャレた演出、繊細なディテールが期待要素。ソ・イヒョンが'ピョテール'に掛ける期待も似ている。

"本当は前作とキャラが似ていて心配していた。だけどピョ・ミンスPDということで出演を決めた。演技を始めてから一回は必ず共演したかったピョ監督だった。今回夢が叶った"

☆思い出に惚れた:初恋を描くドラマだ。青春物だけど、3、40代も十分楽しめる理由だ。中年代が自分の学生時代を思い出したり、初恋を思い出せるエピソードが隅々に潜んでいる予定だ。

"20代だけではなく全年代が楽しめる要素がおおい。教授の学生時代の話があり、親御世代の青春の話もある。思い出を描いたというのは多くの人の共感を得られると思う"(ジョン・ヨンファ)

☆パフォーマンスに惚れた:パフォーマンスドラマである。お芝居だけではなく一つの公演を見る気分を味わえる。ジョン・ヨンファはバンド、パク・シンへはお琴、ソ・イヒョンはバレエなどをやっている。辛い練習をしているので素晴らしいパフォーマンスを期待してもいいとピョPDは語った。

"出演陣が実際やっているお仕事をドラマにそのまんま写してみた。それを見られるのも楽しみになるとおもう。出演陣みんな大変がんばって練習をしてバンド、国楽、舞踊などを完璧にやっている。出演陣に掛ける期待が高い"

☆シンク率に惚れた:漫画のキャラクタが集合した。漫画のキャラとシンクロ率が100パーセントだ。例えばカン・ミンヒョクは'オーディション'のファンボレヨンに似ている。漫画を見るような楽しみがある。ジョン・ヨンファは?

"口数の少ない性格に一つに没頭するスタイルを探してみた。'スラムダンク'の流川楓のイメージが浮んだ。今までのドラマで見た口数の少ないキャラの表情と言い方を真似するより、流川のようなイメージをしてやっている"

☆覇気にほれた:7人の中心人物の中お芝居の経験がある俳優は3人だけ。ジョン・ヨンファ、カン・ミンヒョク、ウリ、イ・ヒョンジンらはまだお芝居の経験が多くない新人演技者。パク・シンへは'覇気'を一回信じてみてほしいと強く話していた。


"特にジョン・ヨンファは手から台本を離さない。徹夜でアイデアを考えてくるくらいすごく練習をやりこんでいる。私が刺激をうけている。影響されて頑張りたくなる。もちろんお芝居はまだ未熟かもしれないが、覇気だけはすごい"

☆呼吸に惚れた:ドラマの成功要因の一つは俳優らの呼吸だ。特に男女主人公の呼吸はドラマのパワーである。その点で'オレスキ'は50点は取ってから始まるようなものだ。パク・シンへの期待もこれにあった。

"ジョン・ヨンファと2年前ドラマ'イケメンですね'で共演したことがある。なのでお芝居の呼吸に関しては心配ない。これは演じることにもプラスになる。お芝居とパフォーマンスを同時んい見せる大変さもあるけど、それも楽しくやっている"







'最高の愛'後続、'フレッシュな青春'描く
[現場]<オレのことスキでしょ?>ピョ・ミンスPD"大学を舞台に青春の関係を見せたい"


<彼らが生きる世界>、<コーヒーハウス>など人物の繊細な感情線を描き出したピョ・ミンスPDが今度は元気ハツラツな青春に目を向けた。<最高の愛>の後続のMBC水木ドラマミニシリーズ<オレのことスキでしょ?>の話である。若い俳優達から緑色を発見したと話した彼は新緑が溢れてるキャンパスを画面に映すことをこうやって表現した。

ピョ・ミンスPDは芸術大学を舞台に'フレッシュな青春'の話を描きながら彼らが作り出す'関係'を取り出すことも逃さなかった。だから<オレのことスキでしょ?>は青春と青春が、そして青春達が家族と先生の関係を作りあげてキラキラ輝く過程が収まれている。

"僕が考える学生と教授の関係は僕とヨンファの関係と似ています。僕が演出でヨンファが俳優で、歳の差があって。そういうことではなく、同世代を生きていく中でお互い勉強し合い、教わることが僕が見ている視界です。一方的な関係ではなくお互い取り受けをしあう関係。そういう関係を学校内で見せたかったです。"


2回目の共演ジョン・ヨンファ、パク・シンへ"ぶつかり合う末に好きになってくロマンス"見せる

<中略>

二人は"スキャンダルもあるかも"という冗談に手を振りながら"お互いわかりきってるので友達の関係だ"と話していたが、彼らの強い'友情'はインタビュー中伝わってきた。

"前日(21日)から撮影をしていて12時が過ぎたけど誰も祝ってくれなくて。ちょっとすねてしまったんだけど、撮影中スタッフとシンへ、ミンヒョク達がケーキを持ってきてパーティをしてくれました。ロウソクの火を消してから1分後にはまた撮影を始めたですけどね。ハハハハ"(ジョン・ヨンファ)

"片付けながら(ヨンファに)'正直ちょっと寂しかった'と話しました。'2回も一緒に作品やってるのでなんで言ってくれないの'と。私は自分のシーンが終わってからすぐ行ってケーキを買ってきたんです”(パク・シンへ)

ごたごたする二人から'ギュウェン'と'シン'の'ぶつかり合う末の'ロマンスに期待感が高まる。パク・シンへは"'イケメンですね'は'オレのことスキでしょ?'のギュウェンは片思いをすることは似てるけど相手にアプローチする方法は違うと思う"と"ミナムが内気だったら今回は負けずに復讐しようと頑張る姿を見せる"と話した

<後略>