16.17日、一泊で軽井沢へ行ってきました。

 

 


 

夕食は外食の予定でしたので

宿泊は食事なしのプランです。

 

AMEXの年1無料宿泊券を使いましたが、

実費を足して温泉露天風呂付きの部屋へグレードアップしました。

この時期この月日で、8万くらいの部屋でしょうか・・・

 

ホテルから軽井沢駅までは送迎バスがあったので、

駅まで行きそこからのタクシーで移動しました。

 

当初はドイツレストランへ行く予定でしたが

到着時まだオープン前だったことと

隣に良さそうなの店を見つけたので急に変更しました。

 

レストラン 酢重正之

長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢6-1 旧軽ロータリー前 
 

酢重正之の発祥

酢重は文政十年(1827年)に信州小諸で味噌蔵として創業し、庶民の食文化を支える味噌や醤油を食卓に届けることからはじまりました。
その後、約200年の歴史の中で変化を重ね、平成17年より初代当主「重右衛門正之」の名をいただき、「酢重正之」として軽井沢で新たな歴史を刻んでいます。

 

酢重正之商店

味噌、醤油、出汁、味噌を使った総菜や信州の名産品、毎日の食卓に欠かすことのできない調味料などを、幅広く取り揃えております。
シンプルで簡単に作ることができる家庭の味や、日本食のアレンジレシピをご紹介し、 世代を超えて多くの方々に味わっていただける「美味しい食卓」をご提案します。毎日召し上がっていただきたいものだからこそ、保存料や着色料を可能な限り使用しない商品を、丁寧に心をこめて作っております。

 

酢重の食処

軽井沢や東京をはじめ、各地で展開しているレストランや飲み処などで、酢重の味をお召し上がりいただけます。素材のもつ旨味を最大限に活かし、シンプルで飽きのこない和食をご提供するレストランは軽井沢にはじまり、東京丸の内、六本木、渋谷、名古屋、横浜、金沢、シンガポールで展開しています。信州の美味しいお酒やワインとともに和の一品料理を召し上がっていただき、締めは、オリジナルの銅釜で炊いたふっくらおいしいご飯と、酢重の味噌を使った旨味たっぷりの味噌汁をお楽しみください。
また酢重(楽・Indigo)では、ボリュームたっぷりな田舎太打ち麺の蕎麦を提供しています。昼は蕎麦だけでなくオリジナルの十穀玄米を使ったメニューを加え、夜はお酒と共に豊富な一品料理を。昼夜問わず、様々な形でお楽しみいただける食処になっています。

 

新たな食卓の提案

多様化していく食生活に合わせて、オンラインショップでは、酢重の味をご自宅でもお作りいただけるよう、商品の充実に力を注いでおります。

中でも味噌漬けは独自の配合により、お店とはまた違った魅力ある、ご家庭にあった味をお作りしました。酢重らしく信州味噌を使い、特有の芳醇な香り、旨味を継承した甘味噌をベースに、食材によって赤味噌や玄米味噌などを加えております。

少しの贅沢で皆様の食卓に笑顔を増やしていけるよう、今後も努めてまいります。

 

食処

レストラン酢重正之 軽井沢
  シンガポール
酢重ダイニング 新丸の内ビル
  東京ミッドタウン
  名古屋 JRゲートタワー
  ザ・スプラジール横浜
酢重正之 楽 新丸の内ビル
酢重 Indigo 渋谷ストリーム
  虎ノ門ヒルズ
酢重の鮨 ザ・スプラジール横浜
金沢 酢重 HOTEL AO KANAZAWA
六本木と丸の内にもあると聞きましたが、こんなにたくさんあるんですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

たくさんあるので料理名は省略しますが

里芋の天ぷら、 ナスのひき肉はさみ揚げ(くるみ入り)レバー燻製、蒸し鶏・・・とか

 

感想ですが・・・

メッチャ美味しいです(^O^)

 

調理師さんが料理したというより、料理人の料理って感じです!

けっこう食べましたので、いくらだったかな、

ビール1杯とハイボール3杯かな、合計18,000円くらいだったと思います。

 

2日目は現地タクシーの運転手さんから聞き込みした蕎麦店へ。

 

これも美味しすぎて感動です(^^)/

さすがの人気店でした。

 

このそば店の記事はまた次に・・・・