娘の卒業式🎓でした。

情報も出逢いですよね、
素敵な詩を紹介されました!行って良かった♡

卒業生である 茨木のり子 さんの


「自分の感受性くらい」

いまの自分にすっと入ってきました。
うっとしんどい時はありますが、その時に
俯瞰的に視点を足せたらいいなと思います。


一心が乾いていくことを
誰かのせいにしていないか。

うまくいかないことを
環境や相手のせいにしていないか。

婚活の現場でも、
ご縁が続かないときや、思うように進まないとき、
つい外側に理由を探したくなります。

でもあの詩は、静かに問いかけます。

「あなたの感受性は、あなたが守れていますか?」

叱っているようで、
実は深い信頼を感じる言葉。

「あなたはできるでしょう」と
背中を押してくれているように聞こえます。

婚活は、誰かを探す時間であると同時に、
自分の心と向き合う時間でもあります。

どんな人と歩みたいか。
その前に、どんな自分でいたいか。

心の水やりを怠らず、
感受性を鈍らせず、
自分の心の持ち主でいること。

卒業式で娘が受け取った言葉を、
私も、そして婚活中の皆さまにも
そっと手渡したいと思いました。

人生も婚活も、この詩を思い出して頑張りたいです。


わたしが運がいい!と言い切れるのは友人の存在。

入学式も、卒業式も一緒に向かいました。


人の環境は人生の幸福度あげますね!



買ってみます!

逞しい娘は、ピアスを自分であけて、髪を染め

エアー+ホテルをサクッと取り、お小遣い内で済ますために乗り継ぎでエアー代浮かし。。


昔なら、辞めておきなさい!と強制終了させるところ経験です。