時間は10:30~19:00で、日勤帯より
2時間遅い出勤なので、朝が苦手な私には嬉しいかもヾ(@°▽°@)ノ
・・・と思っていたら、とんでもなかった。
日勤の職員が帰宅し、一気に人数が減るなか
ラスト1時間は、遅番ならではの多くの業務を
一人でこなさなくてはいけないのです。
コール対応をしつつ・・・・
まず、2名のマットコールが鳴りまくり
一人はとても神経質な男性で、
見守ると怒られる。
もう一人は、ふらつきがあり転倒の危険がある方。
何度説明してもベッドから降りられ、ふらつかれる。
それから、トイレコールにナースコール。
ある利用者のコール対応に行けば、横の利用者さんが
「寒いわー」と言って、ベッド上でオムツまで外して
全裸になっておられる

そりゃぁ、さむいよ(・_・;
転倒虫コールは上手く外れ鳴らなかった。
バルーンを使用されている方ですが、上手くズボンも脱いでいた。
そんな状況で、遅番の業務が進まず、帰りは遅くなりました。
今日は、夜勤時のコール対応ってこんな感じなのかなと思った日でした。
コールの優先順位を判断して動かなきゃいけないことを実感しました。
はぁ、疲れたよ。
話は変わって、前回の落ち込みですが
少しは持ち返してきました。
喫煙所で、デイに勤務する私よりもっと高齢の職員(男性)に
「副主任の言葉が重くて落ち込んでます」って
話してたら、確かに真面目すぎるって事で
「ストレスを開放しなきゃ駄目だよ。タバコも吸うなら
慌てないで、ゆっくり吸っていきなさい」などなど
お話ししてたら、少し気が楽になってきました。
先月末より、喫煙所に行くようになってしまいました

今月末で試用期間3ヶ月が終わります。
また副主任から、ちょっと話が・・・
って言われるんだろうな。