
最初は大変だったけど、終わってみたらあっという間だった
なんていう人もいるだろうけど
私は、正直、長くてしんどかった

毎日気を張り詰めて、でも笑顔を忘れることなく精一杯頑張り
家に帰ったら、食事、弁当の準備、洗濯、入浴等であっという間に21時。
それから提出物を沢山書く。
疲労が毎日蓄積される。
文章を書くことが大の苦手な私にとって
記録物の多さは、かなりきつかったです。
最終日、今日で終わりと最後の気力で臨んだ
けれど、まさかの駄目だし&気力を失うような
実習指導者Aの、最終カンファでの発言。
身も心もぼろぼろ

正直、落ち込んでやる気も失せて
今日は、1日寝込んでいました。
勤務の関係で、実習指導者は約2名。
仮にAとBとすると、A・Bの担当割合は
7日間づつ。
Aは30代の女性。Bは20代後半の男性。
Aはケアマネの資格があるので、担当は半分だけれど
Aがメインのような感じでした。
これが、今回の実習が最悪だったと
いう思いにかられた原因です。
勿論、私の出来の悪さが1番なのですけど

まず、担当が異なることにより注意事項などが一致していない。
BにOK貰ったことでも、Aには叱られる。
Bに3日間、親身に相談に乗ってもらい
自宅で時間をかけて仕上げた、アセスメントシート&計画表。
最終日に、Aに確認してもらったら、駄目だしされ完成できなかった。
最終カンファでは、職員が出来ていない利用者への言葉使いを
1部利用者に対して悪かったとか、3週目に疲れが見られたとか
提出物が完成できず、計画的に行動出来なかったとか
悪かった点のみコメントされる。
(良い点がなかったからだとは思うが
)担当の先生が、フォロー入れてくれる感じで終わりました。
自分の出来の悪さが1番ですが、実習指導者Aには
良い印象が全く残りませんでした。
これからまだまだ、後処理が残ってるし
完成していない計画表や、下書き状態の表も完成させなきゃいけない。
今回は、もしかすると再実習

心に余裕がなく、悲観的になっているのかもしれないけど
意気消沈の実習でした。