ほぼ全員(数少ないから
)に、一言コメントを入れて年賀状を完成させ、昨日投函してきましたヾ(@^(∞)^@)ノ
息子が幼稚園の時には、超気合の入れた年賀状を作っていましたが
今は、簡素なものです。
この季節、過去に出した年賀状を見返しますが
息子が幼稚園の頃の年賀状は、親ばか

な私から見てそれはそれは天使

のようなかわいさ
現在、大・大反抗期まっしぐらの息子。
昔は、こんなにPretty
だったのにぃ~と懐かしく振り返ってしまいます。














さて、今年も今日で最後になりました。
去年の今頃は、まだ普通にパート勤務していました。
しかし、このままパートで良いのか?と疑問を感じていたのと
お局らからの耐え難いモラハラ攻撃を受けたことがきっかけとなり
福祉の道へ進もうと、考え始めていた頃です。
そして、今年2月にパート先を退職しました。
4月には、息子と同時に入学式を迎えることができ
現在に至ります。
入学して8ヶ月経過。
その間に、私を含め3人しかいなかった、同年代の女性
社会人学生がいなくなりました

同年代の、社会人学生は今のところ男性2名と私の3名のみです。
男性人2名は、4年生大学卒なので免除される単位もありますが
私は、めっちゃ低脳
なので、今更、英語とか苦戦しています。過去に勉強を避けてきたツケが一気に来たーー
という感覚です。頭の中に吸収されたかは別として、これまで多くを学びました。
優秀ではないけれど、施設の実習では
社会人経験や、人生の経験が大きく役に立ちました。
また、生活支援技術Ⅲの授業は、主婦であれば復習や確認が出来ます。
レポートや課題(特に書き物)は、相変わらず嫌いで毎回泣き々です。
でも、とにかく休まず学校に行き、課題や提出物を何とか提出しています。
今までの自分の中で、多分一番苦労と努力?していると感じています。
努力しないと成果は得られないし、努力した分だけ結果に反映されることも
実感できました。
いまは、この道を選択して良かったと思っています。
学校に入学しなければ得られない、経験や学びを
受けられることに感謝です。
福祉を選んだ理由の1つに、両親の高齢化というのもありました。
介護技術だけでなく、心理的な面や医療的な知識も得られるので
本当に、ありがたく思います。
人間は誰もが、年齢を重ね高齢となります。
超高齢化を迎えている日本で、介護の知識や技術は
とても重要であるし、多くの人が持つべきものではないかと
思うようになりました。
だらだらと、振り返ってしまいました

一言で言えば、今年は私にとって
転機が訪れた年となりました。
ブログでは、弱音を吐いておりますが
あと1年と数ヶ月。無事卒業をめざして、これからも頑張りたいです。















そして、自分の記録用としていたブログにコメントしてくださる
方もおられ、本当に心の支えと励みとなり
感謝しています

こんな私ですが、来年もよろしくお願いします

