バターの替わりに使っているマーガリン、みなさんもパンに塗って食べているかもしれませんね?
マーガリンは、化学物質でできていて、プラスチックを食べているようなものなんだそうです。
もちろん、発ガン性だったり、身体からなかなか排出されず、身体の中をぐるぐる回るんだそうです。
マーガリンの替わりにパンやお菓子作りで使うショートニングも、身体に悪く、トランス脂肪酸が含まれ、危険な食品です。
とはいえ、この添加物大国日本で、完全に避けられるものではありませんが、できるだけ、意識して避けるようにしていきたいと思います。
https://news.yahoo.co.jp/byline/naritatakanobu/20151213-00052396