どうもー。

8月も最終週ですね。

よーし、天敵の8月の暑さを何とかしのいだ、

月曜日の天使、マインちゃんだよー。












今日はね、

 

老化について考えてみようと思います。












それではいってみよう。












レッツラゴー。












「何か最近あの人疲れ目じゃない?」

とか、

「最近あの人老け込んだよね?」

とか、












普通に会話で交わされますよね。












老化を早めてしまう原因はいくつかあります。


〇細胞のターンオーバー
 (新陳代謝)の乱れ

〇酸化=からだの錆び

〇糖化=からだの焦げ

〇胃腸の不調

 

などです。











その中でも、今回は、

「糖化」について

 

取り上げてみようと思います。












食事や間食で必要以上にとりすぎた糖は、

変質して皮膚の組織のタンパク質と結合し、

硬く褐色に変性します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

するとAGEsという、

老化を促進するものがつくり出され、

皮膚のシミやくすみになります。












糖化が起こりやすいのは、

食後1時間くらいの間です。

なぜかというと、

このタイミングで血糖値が上昇するからです。












それで、糖化を防ぐためには、

なるべく食後の血糖値が上がらないように

することが大事なんですね。












キーワードは「GI値」です。












GI値が高い食べものほど

 

血糖値が上がりやすく、

低い食べものは上がりにくい
ことを

 

示しています。

つまり食後血糖値が
上がりにくい

 

「低GI値」の食べものを食べれば、

 

糖化を抑制しやすいということです。

低GI値の食べものには、

 

次のようなものがあります。






〇そば、玄米、全粒粉のパスタ、
 全粒粉のパン

〇葉もの野菜、きのこ類、ピーマン、
 ブロッコリー、タマネギ

〇大豆、ナッツ類

〇リンゴ、イチゴ

〇牛乳、チーズ、ヨーグルト、
 高カカオチョコ












健康のためには、又は、ダイエットのためには、

血糖値のコントロールがセンターピンであると

私は考えています。











そして私は、血糖値コントロールのための

苦肉の策を実行中です。

このセンターピンは、

外すわけにはいきませんから。












例えば、食事にかける時間について

意識していまして、

 

例えば、一口食べるごとに

箸を置き、

 

味わって食べるを繰り返しています。












また、

あまり好まれた方法では

 

ないかもしれませんが、

ブックスタンドに本を立てて、

一口ごとに、

 

さっと目をそらして本を読む。

そして、本に引き込まれているうちに

時間が経つ。(笑)












家族との会話もありますが、

本の影響力も侮れません。











そのおかげか、

 

体重が増えていくようなことはなく、

落ち着いた体重で推移しているので、

結果は出ているのかもと思っています。












人生100年時代だと言われていても、

健康寿命が伸びないのであれば、

辛い人生が待っているかもしれません。













血糖値コントロール。

いかがでしょう。












以上で本日のブログは終わりです。

読んで下さって、ありがとうございました。









参考資料:

見た目の老化が速い人は「食事」に問題、
老けない人が食べているものは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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