heartkunのブログ

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デプロメールが朝でなくなり、Nクリニックに車で1時間かけ通院する。


昨日の朝からソラナックスは飲んでいないため、緊張していた。この薬を飲み始め、左目が更に左に引っ張られる感じが強くなり、ドライマウスも年々ひどくなる一方。この事を精神科医に話したら、怖い表情(に見えた)「じゃあ薬みんな切りますか?」と言った。私はかなり無理だと伝えたら、「この前もマイスリーが肝機能に影響しているかもと内科に受診して違ったじゃないですか。たまたま行った歯科で言われてどうのこうの…」と私には怒っているようにしか感じられず、ソラナックスを服用していないせいもあってか、泣いてしまった。


辛かった。私は何も犯罪者でもなく、毎日毎日薬害にあっている患者です。ましてや日々の看護師業務でボロボロの状態での受診です。


どんなバカ医者でも権力があります。薬を処方できるという権力があります。


泣きながら「来たくて来ているのではない。薬(の依存性で)止めれないからいやいや来てるんじゃないか。」ようやく言った。


ソラナックス0.4*2がセディール10*2に変更になった。13年間飲み続けた薬がいきなりだ。


到底1か月なんて持つわけない。いかにベンゾジアゼピンが抜きつらいか実体験として分からないのだろう。


当初、赤面しやすいと総合病院を受診したら精神科に回された。出された薬を真面目に1日も欠かさず飲んだら、飲まなければ起きる、寝る、排泄する、力を出す、力を抜く、全て薬から始まる生活になった。紆余曲折を経て13年間同じ薬(マイスリーに至っては3年間)で来て、副作用?なのか筋肉痛、めまい、ドライマウス、ドライアイ、毎日緩下剤を飲まないと出ない便秘、不完全右脚ブロック、徐脈、等など様々な副作用に悩み、今の状態を話したら、怒り出すこの医者は、多分ワガママだ。非常に短気で自分の予想したように患者が話さないと「そこいらへんがアスペっぽいんだよ」と愚痴ったりでかなり雰囲気が悪かった。この医者が患者なら、私は殴る。首が折れるまで殴る。


さてはともあれ変薬だ。よくも悪くもこのままでいく。駄目なら看護師業務も辞める。薬で精神を狂わせて行う仕事には、何の大義名分もない

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