
●駒の朝走り●
【意味】初めに張り切りすぎると、早く疲れたり、終わりまで続かないことのたとえ。「駒の朝勇み」「駒の朝はやり」ともいう。
<同意のことわざ>
●子馬の朝勇み
●子馬の朝駆け
●狐その尾を濡らす
そして今日の記念日。
●腰痛ゼロの日
【由来】腰痛で悩んでいる人をゼロにしたいとの思いから日本カイロプラクティックドクター専門学院名古屋校の卒業生を中心に結成されている「420の会」(ヨーツーゼロのかい)代表の本坊隆博氏が制定。腰痛に対する対処法、予防法を指導する日。日付は4と20で「腰痛ゼロ」と読む語呂合わせから。
●「聴く」の日
【由来】大切な人の話を聴きましょう。そしてあなたも自分の話を周囲の人に聴いてもらいましょう。との考えから「聴く」ことの大切さを社会に広めようと、個人のゴール・目標を支援するコーチングのプロの藤田潮氏が制定した日。日付は藤田氏の著書『「聴く」の本』(幻冬舎ルネッサンス)の発売日である2007年4月20日から。
●発芽野菜の日
【由来】一般の野菜よりも数倍栄養が高く、生活習慣病の予防でも注目される発芽野菜(スプラウト)をアピールしようと、発芽野菜を手がける株式会社村上農園が制定。日付は20日をハツガと読む語呂合わせから。
●郵政記念日
【由来】1871年(明治4年)の今日、それまでの飛脚制度にかわって、郵便制度が実施されたのを記念して、1934年(昭和9年)に制定されたもの。この日から1週間を「郵便週間」として、郵便業務のPR活動などが行われる。同じくこの日から1週間「切手趣味週間」も始まる。
●穀雨
【意味】二十四節気のひとつ。この頃の春雨は、田畑を潤し、穀物の生長を助けるところからこう呼ばれる。
本当に、この世から
腰痛をなくしてほしいですw
そしたら少しは楽になるのにな~
