heartfull address.-CAFE- -11ページ目

heartfull address.-CAFE-

~モカのおいしい日常~


ドーナッツ


ドーナッツ


昨夜は職場でドーナッツの甘い香りに包まれていました。

ドーナッツが並べられたお皿が10枚各テーブルに並べられ、お好きにどうぞ!と言う感じで振舞って頂きまして・・・ミスタードーナッツのフレーバー、一気に全種類見たのは初めてかも(^-^;)。

取引先の方も交えて軽い飲み会も含まれ、ドーナッツパーティー状態です(笑)。


ドーナッツ


余ったドーナッツは女性陣のお土産に。

そしてこれが今日のお昼ごはんになってます。

もう暫くドーナッツいらないかもー笑(´-`)ノ


「あたしの口には入ってこにゃい」

猫


グーグー、思いっきり舌ぺろんちょしてますが(笑)。

・・・・猫は食べれないのよ~(^-^;)。


bills cafe

スクランブルエッグ(1,400円)


こちらのスクランブルエッグ。
本場bills cafe常連のキャメロンディアスやトム・クルーズ、レオナルド・ディカプリオに続き、ニューヨークタイムズ誌が《世界一おいしい朝食》として絶賛したほどなんだとか。

卵2個に生クリーム、塩、バターと言う至ってシンプルなレシピから作られているスクランブルエッグ。
ふわっふわのとろっとろです。
この触感が素人じゃ出せないのよね(^-^;)。
正直、このスクランブルエッグに1,200円は少々お高めな気もしますが、レオナルド・ディカプリオ氏に至っては、このスクランブルエッグを気に入りすぎて毎日のように食べ続けた結果、食べ過ぎ注意とドクターストップを受けたほど気に入ったのだとか(笑)。
なんでも食べすぎは駄目よね(´-`)ノ


そしてそして・・・。
本命はこちら。
bills cafeの名物と言えば、新触感のリコッタパンケーキ(1,400円)。


bills cafe


見た目は少し厚めな普通のパンケーキ。
バナナが添えてあり、その上から白く輝く粉砂糖と、自然な甘味がおいしいメープルシロップがたっぷり♪

ナイフを入れて、まずは一口。


・・・も、もちもちぃ~っヽ(>_<。)ノ


これぞ、じたばたしたくなるお味です(笑)。
今まで色々なパンケーキを食してきましたが、これは他じゃ味わえません。
本当に従来のパンケーキの味を覆してくれちゃった。
リコッタチーズの味が活きている分、癖があるので苦手なひとも出てくるのかもしれませんが、私はかなり好みの味でした。
リピーター続出、納得のお味です。


メレンゲたっぷり。
リコッタチーズたっぷり。
もっちもちのふわふわ。
お腹もこれ一品でかなり膨れちゃう。

そんなbills cafeのメニューはこちらでご覧頂けます。


メニュー(PDFファイル)
※11月現在、もうひとつの絶品メニューであるスイートコーンのフリッターはオーダーお休み中だそうです。残念( - ゛-)。



bills cafe


食後はアイスコーヒーで締め。


bills cafe


コースターにbills cafeのロゴ。
かわいい(´-`)ノ


bills cafe

bills cafe(ビルズカフェ)

【住所】
神奈川県鎌倉市七里ガ浜1-1-1
WEEKEND HOUSE ALLEY 2F

【TEL】
0467-33-1778

【営業時間】
日・火・木/9:00-22:00(L.O.21:00)
金・土・祝前日/9:00-23:00(L.O.food 21:00、drink 22:00)
月/9:00-17:00(16:00)
14時~17時の間はアフタヌーンティーメニューとbills classics(オーガニックスクランブルエッグ、リコッタパンケーキのみの営業。
定休日:不定休

【予約】
ディナータイム17:00-20:00までの時間帯でのみ予約可能。
1.人数については2名~8名様まで。
2.11:00~22:00まで受付可。
3.電話でのみの受付。
4.予約日はお電話頂いた日より1ヶ月先まで可。
5.座席の指定不可。

【席数数】
ダイニング40席/ラウンジ34席/テラス12席

【駐車場】
施設全体で31台(有料)

先日ちらりと記事に書いたbilsをもっと詳しく!と言うリクエストを頂いたので、ご紹介します。



bills cafe


bils 公式HP

http://www.bills-jp.net/billsshichirigahama/


Bill Granger(ビル・グレンジャー)プロデュースのシドニー発・billsカフェが七里ガ浜に誕生しました。
billsで味わうことが出来るオーガニックでボリュームのある朝食の数々は、七里ガ浜でオープンして以来、長蛇の行列を作り、なんと朝9時から始まるモーニング&ランチタイムは平均して2時間待ち。
冷たい風の吹き荒れる現在も、その勢いは衰えず。
私がお邪魔したのは平日の朝11時。
タイミングよく30分待ちで案内して頂けたものの、その後も続々と訪れるお客さんの波は途切れる気配がありませんでした(^-^;)。


bills cafe


場所は鎌倉の七里ガ浜。

江ノ電七里ガ浜駅を下車して、橋を渡ったらすぐ見えるコンクリート打ちっぱなしの建物を目指して下さい。徒歩2分。駐車場もあり、1Fには梨花ちゃんや風間ゆみえさんでお馴染みのcherストアも入っています。


bills cafe


bills cafeの外観。
コンクリート打ちっぱなしの建物二棟。
先ずは真ん中の階段を上って二階へどうぞ。


bills cafe


階段を上ると、両側にbillsと書かれた扉があります。

行列が無い時は、どっちがbills cafe∑(゜□゜;)!?

正直迷います(笑)。

だけど両方ともbillsなんです。
どちらの扉を開けても、案内係のスタッフさんが誘導してくれます。

ただし自力では開けられません。
唯でさえ強い海風。
ビル二棟の隙間で勢い二倍増し(笑)。
スタッフさんに抱えて貰いながらじゃないと、飛ばされます。


bills cafe


※強風に耐えながらナイス接客をこなすbillsスタッフの図(笑)。
着飾っても無駄です。
ここで皆ヘアーセット崩されますのでご注意を(笑)。

女性はスカートとか洋服としての意味を果たさなくなるので、本気で注意して下さいね(^-^;)。


bills cafe


個人的にはテラス席がおすすめ。
日差しが強いので、日中は冬でも真夏並の暑さです。
溶けるかと思ったくらいあっちい(´-`)ノ


bills cafe



店内はボックス型のソファー席もあります。


bills cafe


一人で静かに・・・と、言う方にはカウンター席もオススメ。
海と青い空のロケーションとは背中合わせになってしまいますが、小窓から聴こえる波の音を楽しみましょう。


bills cafe


私が案内して貰ったテラス席は絶好のロケーション。
ガラス張りの窓から見渡せる七里ガ浜の海と空。


bills cafe


背後にDJブースを発見。
貸切パーティー等も出来るそうなので、その為の設備かな?


bills cafe


夕暮れ時のbillsもオススメなんです。
こんな景色を眺めながらディナーを楽しむのも素敵。


bills cafe


夕暮れは建物自体もライトアップ(^-^)。

キャンドルナイトを思い出す淡い雰囲気。

思わず清春さんのVINNY BEACHを聴きたくなる(>_<)♪
続いては、bills cafeで味わえる世界一の朝食についてご紹介します。

強行突破で行って来ちゃった(´-`)ノ

新曲をやるなんて清春さんに言われちゃったら、我慢できず・・・(笑)。


今回も最高より上の世界を堪能してきました。

新曲、格好よすぎてまたこれから先の楽しみが増えそう。


黒夢

サッズ

ソロとしての清春さん。


15周年通して、どれも全て、やっぱり清春さんが最高。

清春さんが歌うから、格好良い。


今日の発表はちょっと吃驚でしたが(笑)、

どこでCDを出しても、清春さんが歌ってくれるならどこでも良い(´-`)ノ

次は大阪。

楽しみです。


それにしても横浜・・・寒かった(;@_@)

お鍋たべたい(´-`)ノ



11月25日。

アメスタにて『清春ノ帰の為』の日。

清春さん、お忙しい中ペタをありがとうございました(>_<)ノ



そろそろ愛用しているアイシャドーが無くなるなぁと思っていた時。

デパートのコスメフロアを歩いていて見つけたこれ。


2008 BEAUTE de KOSE

アイファンタジスタコレクション(\5,250)


アイファンタジスタ


KOSEの限定コフレ。

シャンパンゴールドの発色が綺麗なベージュ+ブラウンのアイシャドー2本。

フェイスカラー。

キラキラとまつ毛を彩るグリッターマスカラ。

リップグロス。

合計5点のファンタジスタシリーズが、ワインをイメージしたボックスに入ってます。

右端に写っているシャインホワイトのシャドーはオマケで貰いましたが、それにしてもこのコフレはお買い得な気がします。


元々アイホールにはアイファンタジスタシリーズのキャメルブラウンを使用していたので、今回もアイファンタジスタにしようか、ルナソルにしようか迷っていたところでした。


でも、アイファンタジスタ自体が1本2,625円。

それがこの使いやすい色身2色分の価格でコフレボックスとして出てきたのなら、断然これを購入するほうがお得(´-`)ノ

迷いなしで買ってきちゃいました(笑)。

コフレって、ボックスやケースが可愛いものに限って肝心なコスメ自体の色身が微妙に使いづらいものが多い中、これは本当にナイスセレクトコフレです!


限定個数・・・。

限定色・・・。


早速使用してみたところ、期待を裏切ることなく予想以上に使いやすかった限定カラーのアイファンタジスタ。

残念なことに、このコフレでしか購入出来ないとのこと。

もういっちょ購入しちゃっても良かったかも。

特にシャイニーベージュはオススメです(´-`)ノ

チークも薄付で使いやすいし。

グリッターマスカラなんかは、キラキラな微粒子が品良くついてくれるので、ライブやパーティーシーンには欠かせなくなりそう。


いいお買い物が出来て良かった。

そして今日は雨なので、久しぶりに清春さんの「五月雨」と「COLD RAIN」をリピート中(´-`)ノ

清春さんのライブに早く行きたいなぁ。

土曜日。

今日から三連休です。

昨日お休みを貰っている私には関係のない話ですが(笑)。





これは朝のグラタン。

天気が良かったので、窓辺で日向ぼっこしながら爆睡中の図。

気持ちよさそう。

でも、いつまでもそこでコロコロしていられると掃除機がかけられなかったので、心を鬼にして起きて貰いました。

無理やり起こされて若干不機嫌な表情のグーグー。

思いきり目、しょぼしょぼしてる(笑)。

猫はよく寝ますな(^-^;)。


グラタン


そのままトロトロと溶けてしまいそう。

それくらい、気持ちよさそうに眠ってる。

羨ましいなぁ。

七里ガ浜のbilsでランチを堪能後、ひとと待ち合わせ。

合流するまで少し時間が出来たので、乗り降りくん を購入して江ノ電で移動。

父が健在だった頃に私が小、中学生時代をすごした腰越へ行ってきました。



★


腰越時代の家。

まだあったよー(´-`)ノ

そりゃ、あるか(笑)。


★


外装も全く変わらず。


★


↑お隣のお店も変わらずで。

ここで初めてドリアを食べさせて貰った思い出があります。


★


うちから見えた景色はこれ。

おー!

寒いけど波が高いからサーファーいっぱい。

このマンションは元々別荘地用に作られている為、サーファー向けの造りでした。

敷地内の駐車場にシャワーがずらっと並んでたり。

サーフボード用の駐車スペースがあったり。

まったくもって使用した記憶は無いですが・・・(笑)。


★


それにしても驚くべきことに、近隣の風景があまりにも変わってない!!

うちの反対隣、カラオケ屋(笑)。

当時はマクドナルドも入っていて、夏場は海水浴のお客さんでごった返し、挙句の果てには暴走族がパラリラパラリラと昼夜問わずの大騒ぎ状態で・・・。

実際に住んでいた時は、


早く引っ越したい(;@_@)!!


と、子供心に願っていたものです。

冬の間だけは静かでトンビが飛び回る音も聴こえるくらいなのですが、夏の本番を迎えた海岸沿いは絶対に住むべき場所じゃありません(笑)!!

しかも遊び場は砂浜しかない。

汚い砂浜・・・!

ガラスの破片がいっぱいだった砂浜・・・!


窓から見えるロケーションは最高ですが、365日絶えず潮風に運ばれてくる砂との格闘。

拭いても拭いてもこびりつく潮風で固まった砂の頑固さよ・・・。


一ヶ月も持たずにノイローゼだ(´-`)ノ


そんな母の姿も見ているだけに(笑)、あまり良い思い出の無い腰越(笑)。

唯一しらすが美味しかったことと、真冬に雪が積もった海岸が綺麗だったのが救いの記憶です。


でも、今日改めて腰越に立ち寄ったら、とてつもなく魅力的な風景に思えたのは何故でしょう?

もう住んでいる訳じゃないから(笑)?

それも一理あるだろうけれど、やっと鎌倉や海岸の良さがわかる年になったっていう違いが大きいのかもです。

小、中学生時代は原宿の竹下通りに憧れるばっかりで、海なんて嫌い!こんな何もない場所嫌だ!としか思ってなかったしなぁ・・・。




これ、腰越名物のトンビの群れ。

ピーヒョロロと鳴きながら空をくるくる回ってます。

今日も沢山飛んでた。


★


ちょっとだけ、またここに戻りたいなんて感じた今日このごろ。

ああでも・・・

うっかりまた腰越に住んだら清春さんのライブどころか、CDの発売日には藤沢まで出向かないとCD屋さん自体が最寄にないよ・・・(笑)。

やっぱりまだ、戻れない(笑)。

200811211234000.jpg
bilsのランチタイムは夏に遊びに来たときほどでは無いにせよ、少し落ち着きを見せていました(^-^)ノ

リコッタパンケーキ、相変わらずモチモチ。おいしかった(>_<)。
今から鎌倉の店長と合流します。海岸の風は強い!

髪の毛ぼわんぼわんになりました(笑)。