ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語 -5ページ目

ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語

なんでヒヤシンスの水栽培容器なのか?
そこから産まれる心の成長を伝えます。


「人生は道路のようなものだ。一番の近道は、たいてい一番悪い道だ。」


これは、「知識は力なり」の名言で有名なイギリスの哲学者、
フランシス・ベーコンの言葉です。


簡単に言えば!
「急がば回れ」です。


小さい頃、帰り道など遠回りした記憶、誰にでもあるんじゃないかと思います。

大人から見れば、何でもないことでも、その当時は大冒険だったんじゃないですか?

それでも、自分の中で新たな発見があったはずですよね。

「こんな所に自販機あったんだー」とか

こんな地下道あったんだー。

知らない道を見つけると「ワクワクしていました」


大人になり、社会人になり、同じことの繰り返しのような生活をしていればしているほど、
楽な方、楽な方を選んでいませんか。


結果、周囲と自分との差別化が何一つ図れなくなり、その他大勢の1人として埋もれてしまう。


それでもいいと思います。

今の状況が何であれ、人からどう思われていようが

自分の方向性や進む道が見えているなら、そのまま進んで行けばいいと思います


もし、見えていなかったら探せばいいです。


小さい世界で生きていれば、「いろいろあります」


目線を変えるだけで、同じ状況が変わるもの!

「そこに、気づけば、肩の力はぬけ、呼吸が楽になる」

生きずまったら


まず!


一呼吸



今日もありがとうございました。






球根植物 ブログランキングへ
自分の流れを変えよう!

今、一生懸命ですか

努力していますか


いい結果は出ていますか、出ていませんか?


あなたはもしかして、行き詰まった状態ではないですか。


「こだわり」

「とらわれ」

「かたよったり」


こんな事が心のどこかでささやいている。

「損はしたくない」

「どうにか得をしたい」


これは、木を見て、森を見ていない状態です。


いかがでしょうか?


解決のヒントがあっても「気づかず」

ヒントがあっても「まとまらない」


この世の中は


「人、物、金、時間」



過剰なまでに自信をもつと


「柔軟性を失い」

「慎重さが消極性として短所になり」

「信念が頑固に」

すべての判断が鈍ってきていませんか


解決策です。


だわららわれたよら

そんんな  こ・と・か  ず  です。


状態をあるがままに見つめ、受け入れてください


そこにはアイデアという仲間が生まれ

転機という神が舞い降ります。




今日もありがとうございます。





球根植物 ブログランキングへ

今日も楽しく行こう。
そう思うのは誰しも同じ
では、辛く、苦しみが伴ったら?
修業と考えるか。
映画にもなりましたが、
大日本帝国海軍の軍人の
山本五十六
太平洋戦争で誰よりも戦争に反対した人です。

こう書き残しています。
苦しいこともあるだろう。
言いたいこともあるだろう。
不満なこともあるだろう。
腹の立つこともあるだろう。
泣きたいこともあるだろう。
これをじっと我慢していくのが修行だ。

考え深いお言葉です。

戦争をしていた頃から今を考えれば、状況は
遙かに違えど、起こることなどは人がすること
変わりないのでしょう。
少しでも先人達の言葉を受けとめて
日々精進するのも良いかもしれません

今日もありがとうございます。




球根植物 ブログランキングへ