「人生は道路のようなものだ。一番の近道は、たいてい一番悪い道だ。」
これは、「知識は力なり」の名言で有名なイギリスの哲学者、
フランシス・ベーコンの言葉です。
簡単に言えば!
「急がば回れ」です。
小さい頃、帰り道など遠回りした記憶、誰にでもあるんじゃないかと思います。
大人から見れば、何でもないことでも、その当時は大冒険だったんじゃないですか?
それでも、自分の中で新たな発見があったはずですよね。
「こんな所に自販機あったんだー」とか
こんな地下道あったんだー。
知らない道を見つけると「ワクワクしていました」
大人になり、社会人になり、同じことの繰り返しのような生活をしていればしているほど、
楽な方、楽な方を選んでいませんか。
結果、周囲と自分との差別化が何一つ図れなくなり、その他大勢の1人として埋もれてしまう。
それでもいいと思います。
今の状況が何であれ、人からどう思われていようが
自分の方向性や進む道が見えているなら、そのまま進んで行けばいいと思います
もし、見えていなかったら探せばいいです。
小さい世界で生きていれば、「いろいろあります」
目線を変えるだけで、同じ状況が変わるもの!
「そこに、気づけば、肩の力はぬけ、呼吸が楽になる」
生きずまったら
まず!
一呼吸
今日もありがとうございました。
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