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動画してるよ 世の中は

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皆さん、「ベビーダンス」ってご存知でしたか?

「え、赤ちゃんが踊るの?」
とか想像された方もおられるかも
知れませんが、
(実は僕も、最初聞いた時は
 勘違いしてしまいました^^;)

ベビーダンスとは
生後3、4か月ぐらいの
首の座った赤ちゃん~が
対象で、

親子のコミュニケーションと
セラピーが同時に出来る
という
画期的なダンスなんです。

でもこれを文章で説明しようとすると
案外難しいんですね……

そんなことを、
このダンスの講師をされている
足立和歌子先生とお話
しているうちに、

それを一番

分かりやすく伝えられて
PRできるのは
やっぱり、動画でしょう!


という話になりました。

そして、作らせていただいた映像がこちらです。




この動画の内容については、
多少制約などもあったのですが、
インタビューはOKとのことだったので

 

ぜひ入れましょう!
と提案して、

「ベビーダンスってそもそも何?」

「ベビーダンスを始められた理由」

・・・などなどに答えてもらう映像を

別撮りさせてもらいましたが、

中でも、足立先生は特に、

長年社交ダンスを教えておられるということ、

 

また、

リハビリトレーナーとしても長い経験があること、

 

それらが
ベビーダンスでどうプラスになっているのか?

というところを

ご自身の言葉で語っていただいたので、

その辺りに注目して

観ていただけたらと思います。

 

ただ、

的確な指導の腕だけでなく

誰にでも細かい気遣いができて

いつも愛情に溢れている

足立先生の人柄の全てまでは

伝わり切れてないかも知れません。

 

ということで

ベビーダンスと足立先生にご興味が湧いた方は

ぜひこちらを見てお問い合せしてみてくださいね!(^^)

 

 

 

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YouTubeは2015年第2四半期の決算発表後の

電話会見の際に、

アクティブユーザー数が10億人を突破した、

と発表しました。

 

でももっと興味深かったのはその先で、


・動画の視聴時間の総計が1年前の同時期より

60%以上増加


モバイルデバイスからのYouTube視聴時間は

同比2倍にまで増えた


18~49歳におけるモバイル動画視聴者数は

米ケーブルテレビのそれを上回った


・YouTube上での滞在時間と視聴時間は、

モバイルに至っては、

1セッションあたりの動画視聴時間が平均40分
(2014年と比較して1.5倍

 

…などなど。

 

スマホ他モバイルで動画を見るのは

既に当たり前になりましたが、

 

特にモバイルでは短い動画がいい、という

これまでの定説も崩れ、

30分を超えるような長尺動画も受け入れられる

ようになってきているようですね…

 

となれば動画の“常識”も色々変わってきます。

 

例えば、少し前までは

スマホで動画を撮るときは必ず、


「横向きで撮ってくださいね」

 

というアドバイスは欠かせませんでした。


何故なら縦向きで撮ってしまうと、

YouTubeにアップした際に

必ず動画の左右に大きな黒い余白が

出来てしまって

小さくしか見えなくなってしまうから。

 

しかもスマホだと、画面を横向けに倒して

なおかつこんな大きさでしか

見る事ができませんでした。

 

以前は縦長で撮るとこれで最大の表示

 

 

 

そこで

YouTubeでは2015年の夏頃から

「タテ型対応」を順次開始。


今ではモバイル版のYouTubeでは

タップするだけで縦長の動画が

画面いっぱいに表示されるようになっています。

 

今では縦向きのまま全面表示!

 

 

そしてFacebookやLINEも当然のごとく

現在では同様に対応しています。

 

 

モバーシャルが作年6月に実施した

国内のスマートフォン動画視聴についての

アンケートでは、

 

10秒以内の動画であれば60%が
10~30秒の短尺動画でも4割近くが

「縦向きのみ」で見ている

ことも明らかになっています。

 

たかがスマホを横に向けるだけ

のことを、

人は案外しない

っていうことなんですね。

 

ということは、

モバイルをメインと捉えると、

横長よりも

縦長の動画の方が

より大画面でアピールできる

ということになりますね?

 

特に人の全身を大きく撮る場合などは

絶対に縦長の方が良いですよね。


今後さらにモバイルの利用が増えていけば、


ひょっとすると

「動画はタテ長がスタンダード」

なんていう時代が来たりして?

 

そこまではいかないとしても

そう思えてしまうほど、

スマホが動画の世界に大きな影響を与えている。

 

ということだけは間違いないですね。

 

 

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今日は、動画の録り方のワンポイントです。

先日、事務所の整理をしていたら、
こんなものが。

んん?
いつどこで買ったっけ?

一応、自撮り棒だと思うのですが、
他に金具類は見つからず
この状態ではiPhoneは付けられない。

…と思っていたら、別に買っていた
このホルダーとネジ穴が合ってたので
とりあえず使えます!

でも、

これを使って
ナルな動画を1人寂しく撮る気にもなれず(笑)

ここは我が家のカワイイ家族、
パピちゃんを撮ってみようと
思いつき、早速実行。

さて、

ここで、

幼い子や動物を撮る時の鉄則
ご存知ですか?


基本は
普通に大人目線・人間目線で撮らず、

子どもには「子ども目線」

動物には「動物目線」

つまり、

相手と同じ目の高さで撮ること。

これが基本です。


ただ、
シャッターを切るだけで撮れる写真と違って
動画で動く被写体をであるワンコを
同じ目線で撮ろうと思えば
低い姿勢をとり続けないといけないので

自撮り棒は
ペット目線で撮る時にも
心強いアイテムなんです。


…といいつつこれまで使った事が
なかったんですが(笑)

というわけで撮ってみたのがこの映像です。
(前半は以前普通に撮っていた動画)


うちのチャコの動きが激しいのと、
(ちなみに編集で速度を少し落としています)
自撮り棒が短かすぎて
見栄えお粗末な動画ですが…


いかがでしょうか?

動物(被写体)と同じ目の高さで撮ると

映像に奥行きが生まれて臨場感も出てきますし、

そして何より、

親しみを感じる気がしませんか?


そうなんです、

相手がちっちゃい子供でも
ペットでも、

目線の高さが同じだと、
親しみを感じ
感情移入できるんです。



なので、ついでに、飼い主の気持ちも
少しでも感じ取っていただけたら
幸いです(笑)


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