私はあなたにたくさん傷つけられた

あなたは正当化するけれども

いくら私に理由があるからって

私はあなたを意図的に傷つけるようなことはしていない
するわけがない


対するあなたはどうだろう
私をそんなに傷つける権利は
あなたにだってないはずだよ

なんかもう
疲れた。