思い出は森のように決して忘れてないのに薄れ ていく決して戻れないけれど抱きしめたよく言えば支えでまた、少し癖のある未練それはある日芽吹き時には蕾のままなくせないから消えやしない深い森に静かに佇むキミとのキオクゲンキデイマスカ…?