今年もあと僅か😊もうのんびりしています


さて毎年言っているが今年も生き延びた(-.-)y-~~病気や事故で死ぬこともなく来年を迎えようとしている。

今年は七月五日の大災難の予言wも過ぎてしまってその後面白い予言も聞こえてこない。
すべて妄想だとわかっちゃいるが、こういうノストラダムスもそうだが、ズバッとした常軌を逸した商売...予言する人が出てきて欲しい。
出版社も執筆者もおバカさんたちで儲けさせてもらいましたwとほくそ笑んでいることでしょう😁シンジルモシンジナイモアナタシダイ


さてさて例えば健康で明日も変わりなく迎えると思っている者が今日、事故でもういない...ニュースで伝えられる自分自身とは縁遠い出来事だと思い聞いているだろう。
知人友人、特に親族でこのようなことが起こると途端に目の前の現実だ。

10代の頃に単独事故で即死手前の経験をしたが一瞬前まで自分自身に起こることなんてほとんどわからない。
意識を失い道路に転がっていて覚醒、痛みに悶絶、救急車...病院...手術...

もしあれで死んでいたら...事故での即死または重体後死亡でさよならの挨拶も出来ない。
この出来事以来死ぬことに違和感なく、明日と言わず1時間後に死ぬこともあるしなあ...と思ってしまい、その感覚を抑えることに苦労した。特に仕事では全力で事にあたるとそれはそれは困ることがある...世の中は適当という言葉で動いているのだから。

話が逸れたが病気であれば治療や症状によって様々だろうが痛みが酷い場合、生きていること自体が辛く、いまこの瞬間も筆舌に尽くしがたい者も数多いることだろう。
私も激痛が長期間(長時間ではない)続く経験をしたが、安楽死が許されるなら即座に100%実行していた...

事故なく病気なくほどよく健康とはそういうことがなく過ごせたということだ。何と有り難く幸せなことだろうか。
腹いっぱい食べられ、眠る場所もある、まずはそれだけで充分だ。必要以上の金も物も人も必要ない。特に友人知人の類で付き合いたくないと思ったらどんどん切って行くといい。間違いなく楽になり良い感じになる。


仕事などでもう駄目だと例えば人身事故が多くなる時期だが、もう一先ず全部捨ててゼロと言わずマイナスにしてみろといいたい。
言われるだろう。「何やってんだ」「もっと頑張れ」「これからどうするんだ」「お前は駄目だ」「お前より大変な奴もたくさんいる」「迷惑かけんじゃねえ」「この役立たずのクズ」などなど、気にするな、言わせておけ。年齢は関係ない。いいから全部捨てろ。
思い切ったことを考えているなら全部捨てて、腹一杯飯食べて、風呂入って、寝て...もういいやと思える程繰り返す。
職を失ったなら適当にバイトして飯だけ食って寝ろ。将来なんて終わりも含めて向こうから勝手にいつの間にかやって来るんだから。

人を貶めず、騙さず、神なんていないので(我が神だと抜かしているのは論外、書物上の伝記も論外)宗教に騙されず、儲け話は聞かず手を触れず、怒りを忘れず、生きてるうち出来るうちはまずは飯を腹一杯食べて寝て喜怒哀楽を堪能して生きろ。



人生五十年なんて言葉があった昔、いまは寿命が延び人生八十年時代だ。健康な状態でいられる者は少ないだろうが...寿命が延びようが人気者だろうが権力を得ようが物が溢れていようが金持ちになろうが、あの世があっても何も持っていけない😁

思い出したのでちょっと不思議話を...
事故入院し退院して久しぶりに家に戻り畳の上に横たわった。帰ってきたなあと。すると突然身体が動かなくなり、緊急事態だと思い台所にいる母親を呼ぼうとするも声も出ない。
すると私の周りに小さな子どもの足がテクテクと歩き出した。眼球だけを上にしてみても足だけ見える。しばらくすると消えた。身体も動くようになり台所にいる母親のところに行き、いまあったことを伝えた。どういうリアクションだったか忘れたが...

よく古い旅館とかで縁起の良い座敷わらしというのが出るとか出ないとか聞くが...何やら不思議な存在もいるんだなあと認識した。あれ以来出てこないが何だったんだろうか。確かにそれから数年間、どん底から這い上がれたが...それはたまたま。


さて今日も、明日から始まる来年も、腹一杯食べ事故なく病気なく生き抜くことのみを初老の目標にしよう☺️イチバンノゼイタク


地震などの災害が頻発する日本。震度6は当然に、震度7だってすぐに起こるかもしれない。震度8はないので、仮に地球が砕ける地震でも震度7だ。
まずは備蓄を忘れずに生き抜こう👍
もしも死んだらしゃあなし!出来れば生と死の瞬間を堪能させてもらいたいが...






では良いお年を🖐️🎉