しょぼん涙腺がゆるいのか、歳のせいか、

涙もろすぎる……。

アニメのちょっとしたしーんでも泣けます。

ドラマ?勿論泣けます。

歌でも泣いちゃいますから……




音符皆さんはもう聴きましたかはてなマーク

アンジェラ・アキさんの「手紙~拝啓 十五の君へ~」は…。

ええ、泣いてしまいましたよ。

十五の自分が辛く苦しいとき、誰にも相談できずにいる。

未来の自分にならなんでも話せるはず…

しかし、十五の自分に言いたい。

大人になった自分もまた傷ついたり、苦しんだりしている。

いつの時代にになっても悩みは絶えない。

悲しみを避けては通れない。

けれど、笑顔を絶やさず、自分の声を信じて、今を生きるのだ。



十五の自分が未来の自分に宛てて書いた手紙…

今、この手紙を読んでいる自分が幸せであることを願う。





……と。

歌いながら、ええ、泣いてましたよ。

なんか胸にジ~ンときました。

幸せって、いろいろあると思います。

その時々で感じ方も変わると思います。






だから、私は、人生を全うし、この命が燃え尽きるまで、

生き抜こうと思う。

ときには、自ら命を絶ちたいと思ったこともある。

苦しくて苦しくてたくさん泣いた。

裏切られたり…。

でも生きているから、明日があり、

楽しいこともある。

はっきり言って、今も苦しい。

でも、避けては通れないんです。

トンネルには、必ず出口があるトンネル

きっと、幸せが待っている、そう信じたい。






十五の頃、家庭科か何かで、人生設計をした。

勿論、その通りにはなっていない。

結婚も、子どものことも……

たくさん苦く、苦しいこともあった。

でも学生時代は良かったと思える。

きっと、苦しい今も十年後、二十年後には良かったと思えるはず。

死ぬ時も、良かったと思えるよう、

今を必死に生きます。





いろんな物に、人に、出会い、別れ、時に笑い、泣き、ともに苦しみ

助け合い、支えあい……

きっと、いろんな体験が、私を豊かにしてくれるだろう。

そして、幸せを感じることができるようになってゆくだろう。





なんか、いい歌だった音譜

みなさん、幸せ見つけてますか?

因みに、昼間見たテレビで言ってました。

日本で、今幸せであると感じている人は、80%を超えるそうです。





私は、今、どんな幸せに向かっているのかなはてなマーク




治療はお休みであれ、

基礎体温計基礎体温は続けてます。







ただ、ベビ待ちはしてるけど、こんな気持ちで赤ちゃん来ても

自信もって愛し合ってあなたが生まれとのよって、言えない。

だから、ベビ待ちもちょっと休憩。

私から仲良しは誘いません。

彼が、疲れていても積極的に愛を確かめたいのなら応じるつもりではあります。

ようは、話し合いで、私がモヤモヤ少しでもを消化できれば

いいだけの話。







果たして……。







10/2は遠くに引っ越してしまった大学の友人が、

実家に来る為、ユング家との中間で会ってくれるという。

11ヶ月の女の赤ちゃんをまた連れてきてくれるかなぁ。

もう片言話すみたい。この前7月に会ったときは、人見知りして、

ギャンギャン大泣きでした。


  


◎記録◎



9/27(土) 天気:晴れのちくもり

基礎体温計体温:36.08℃


何だか急に寒くなったよね。




9/28(日) 天気:くもり

基礎体温計体温:36.02℃


今年の冬は、大雪になるのかなぁ雪

寒くなるのが急すぎます。









先日の記事記録のあと、

肝を据えて、旦那の帰りを待った。

(てか、手紙返信すらなかったし汗

タイトルの通りです。




(疲れてるのは解かってました)黙って帰ってきた。

そして、何も言わずにウロウロ。

ちょっと待て……

私「メールは?」

旦那『見た見た。』…ムカつく軽いのりプンプン

私「だからぁ、なんですぐ答えないの?」

旦那『夫婦の在り方なんかねえべぇ。』

  『だいたい30年一緒にいる夫婦になんで一緒にいるんでるかと言ってるようなもんだべ。』

  『何で生きてるんですか!?って言ってるようなもんだ。』

私「てか、論点すりかえようとすんなムカツキ

  「(考え方は同じでないのは分かると前置きしておき、)

  夫婦だもん話し合って考えを近づけたり、違ったら、意見して同じ方向を見て

  進もうとするのが普通なんじゃないのはてなマーク

私「だいたい、なんで立って話するの?失礼だよ。」

旦那『そういう人なの、忙しいんだ。』

私「だからなんで、向き合わねぇんだよ、忙しいのは分かってるに決まってる。同じ仕事してたんだから。」

  (旦那と同じ職場だったのね)

  「そんなことを言ってるんじゃない。大事な話しをしてるのにおかしいよ。」

旦那『しょうがねえべぇ、そういう人なんだから。』




のら~りくら~り、ああ言えばこう言う。

はっきり言って頭にくるムカツキ

なんだか、嫌がらせしてくれていた腐れ上司の様で、くそムカついた(汚い表現すみません)。

でも結局私が悪いとしたいみたい。




私「大体、私に興味もないんでしょ。」

  「私が今、何を考え、何に悩んで、体調はどうなのかとか……」

旦那『(速攻)精神不安定だな。』

私「そうなんだ。全然違うね。そう見えるかもしれないけど違うね。」

  「どうせ、(仕事辞める前、心療内科に1年ほど通っていた)病院行ったから、

  頭おかしいとか、精神病だ、おかしい奴だからかまいたくないんだろ。」

旦那『だから、釣りに連れて行ったべ。』

            ・

            ・

            ・

            ・

            ・

旦那『精神を鍛えないとだめだなぁ。』

  『どう考えても俺はあと20年位すりゃ死ぬんだ。』

  『最も、何とか生活できるようにはして死ぬけど…』




(その後私に何をしてくれたかの話しで何度も釣りとか…釣りとか…といっていた。

私は、馬鹿かと思ってた。何回釣り釣り言ってんだよ。たまたま私に合ってただけ。

結局釣りしか共通のことがなく、それ以上言えないでいる旦那だった。)





私「釣りだけじゃん。」

  「それは有り難いよ。けど、何の解決にもなってない。」

  「だからぁ、これからの事とか考える時なんだって。」

旦那『そうだ、それより今年……灯油…』



ああ、確かに世の中¥ですよ。

けれど、あまり金金言い過ぎ。

あまり言うと、なぜ仕事辞める羽目になったかむしかえしますよ。

もう既に論点ずれてますがな。

私は、互いに思いやる気持ちとか、思い描く理想の夫婦像に近づけるよう暮らすこととか、

もっと蜜に話し合って(ベビ待ちという大事な時期だし尚更)少しでも考えを寄せ合うこと、

大事じゃあないですか?

どうも、旦那は私を認めてくれていない。自分はこうだとか、こういう人間だとか主張のみ。

分かりますよ。解かっていますよ。

そしたら、私だってこういう人間だと言いたいさ。

でもアナタにとって、それがワガママだって言うから……

私からすりゃアンタも相当ワガママ、偏屈野郎だよ。




そして、ウロウロしつつ、旦那は風呂に入った。

私は、また逃げられた。

イライライライラ

食事も作る気にならない。

風呂から出た旦那は、いつも通りビールを飲み始めた。

私はシカトされている。

ビール矢印新聞矢印テレビ矢印新聞矢印テレビ矢印新聞矢印ビール……

繰り返すその行動暫し続く。

40分以上。

新聞を見終わり…



旦那『うっ、ううっ…食べっぺぇ…』(ただじゃあ出てきませんよ。誰がやるんじゃい。)



腹も減ったから、仕方なしに作りました。

食べ終わったら、やっぱり寝やした…○| ̄|_





なんで話し合ってくれないのか。

まぁ30日休みなんで、



私「休みに話すぞ。分かってんね!?



と言い、何だか消化不良のままおります。

まあ、食事も作ってるし、弁当も再開しましたが……






また後日パー