
勘ちがいや誤解が解けて、一息つけそうよ。
何でも真面目に取り組もうね。
正に、今起きてることなのでビックリ( ̄○ ̄;)
これからだなぁ~って思いました。

10/4は旦那ちゃんが休みでした。
事件解決後、初めての休み。
どんな休みになるのか
ワクワク
でした
。
二人ともお寝坊……

お昼近かった。

ブランチとして、いつものパンを食べ、コーヒーを飲み、
その後、私は、ダラダラァ~っと
旦那ちゃんは、いそいそと、庭の草むしり。
しかも、草むしり終わるとお家の中のお片づけ。
終いに、二階の掃除機かけ
。
あぁ、私と違って、働き者ですな
わたし、この前そこかけましたよぉ~なぁんて思って、
数日放って置きましたから……![]()
やっとこ旦那ちゃんが落ち着いたのが、
14時くらい。
私が、
腰が痛くて寝そべっていたら、
マッサージをしてくれました。
その後やっとゆっくりモードに入りました。
なんか、こういう![]()
雰囲気![]()
を求めていました。
話題は自然な流れで、
お酒の話しに…
私は大学時代、
コンパやら
飲み会やらで、
呑んでは暴れてました。
結構飲めるのですが、ある一定の域を超えると、
記憶はあるけどおかしくなっていて、
どうも顔は青ざめど、赤くならないようで
、
勧められ続け、更に飲んでいると
意識がなくなるようです。要は寝てしまいます。
会社に入り、仲間内での飲み会で、
大失敗して、(結婚する前の)旦那ちゃんに、
冷たい言葉でそのことについて言われてしまって以来、
お酒は殆んど飲まなくなっていました。
(それもあって、お酒の代わりのように
を吸うようになったのです。
本数が増えたのは、仕事のストレスもあって…
今はタバコ
をやめてます。)
話はそれましたが、
の話しから……
『
これ買ってきた。この前かってきたの不味くて…』
「冷蔵庫にあるのに何で買ってきてんの
」
『あれぇなんかぁ、すっぱくて。』
「そんな酒あるわけないじゃん。どうすんの?」
『あげっから飲みな。』
「飲まないよ、日本酒飲めないから。」
少しして、
二人でお猪口ににごり酒…
試飲会と題し、昼間から酒をあおり始めました。
しばらく飲み、知らぬ間に夕方に![]()

とまぁ、普通のことなんだろうけど、
今までこんな安らいだ日がなかったので、
初めて旦那ちゃんとゆっくりしたなと思えました。
小さいけど、なんか
幸せな一日
でした。
続きです。
眠りについたのは、そう、
新聞配達の音が聞こえていたので、4:30頃かなぁ。
旦那ちゃんの出勤が少し早かった。
やはり、弁当
を作る気になれなかった。
しかも、顔を合わせる気にもなれず、目は覚めていたが、
見送りもせず、お布団の中にいました。
この日は、大学時代の友人と会う
ことになっていました。
車で約2時間かかるところでの待ち合わせ。

11:30の待ち合わせに、私は30分早く着いた。
友人も早く着いた。
暫し、立ち話。そう、台風15号がそれ、この日は久々に快晴
でした。
勿論、子供もつれてきてくれました。
友人の車でファミレス
に移動。
14時過ぎまで、
赤ちゃんの動きを見ながらだけど、
友達は、色々話を聞いてくれました。
『このままの状態ではユングが一生辛い思いするよ、
かと言って離婚は最後の逃げになるだろうし…』
私のことを良く分かってくれている。
そう、頭の奥の奥の奥~の方にはあることだけど、爆発しそうで…
でも、それは逃げでしかないと思ってたから、友人の一言は有り難かった。
結局、結論なんてない話に3時間も付き合ってくれた。
その後、私は、買い物あるので…駐車場で
した。
買い物しながら、何の為に買い物しているのか分からず、
悲しくなった

帰る途中、やはり、辛くて、家に帰りたくなくて、
実家に寄ることにした。
実家の母が、友達にプレゼントがあると、伝えてきたので、
まずは、出かけることにした。
15分くらいだったけど…![]()
また実家に戻り、隣のばあさんの家に行ったら、
おいおい、婆さんギブスしてるでないかい![]()
前回私が、お彼岸で実家に来た次の日にやったらしい。
まあ、そんな話題から話し始め、結局18時から22時くらいまで話しちゃったっけなぁ。
言わないようにしてたけど、辛くなってて、婆さんに今の旦那との関係を話してしまった。
いつもなら、別れて帰ってきなさいって言うけど、今回は違った。
婆さんの昔の話を聞かされた。同じ体験をしたと……
最終的に、よく話し合いなさいって言われた。
(既に何度も話したことや、旦那ちゃんの態度を全ては言えんかった
)
実家に戻り、父ちゃんと母ちゃんがいた。
父ちゃんが肩痛いというので30分もんで、帰ることにした。
しかし、家を出たものの、車に乗り込むと、帰りたくなくなった。
いつものお茶友達に
した。
今まで旦那ちゃんは電話をくれたことがない。
また、結論の出ない話しをして、
やはりそれまでかと思ってたら、23時頃……
がきた。
家に帰りたくないこと、これからが先が不安なこと、
治療について、お金について、私の仕事について、
何とかなると言う回答をしたことについて、
客観的に物事を見ることについて、
結局私を考えすぎだの言うが自分の意見を押し付けていないか。
私が反論した時に、更なる反論や意見は出さずに、なぜ話しても仕方ないと言えるのか。
言い合うことは必要じゃないのか。
Hの時の大切な時間(行為のみでなく、前や後ろとその時の優しい会話)、ふれあいについて、
結婚の時に誓ったことを守っていないこと、
付き合う頃のこと、結婚式をした頃のことをもう一度思い出す必要があること。
疲れようと、たまには、結婚の時のアルバムを見たり、
コーヒー片手に他愛もない会話の時間を持つことの大切さ、
人の気持ちをおもんぱかる大切さをもう一度思い出して欲しいと伝えた。
もう帰るところがない。実家の明かりも消えた。
帰りたくない……
このまま一人、別なところに行きたい……
帰りたくない……
(なんとなく分かったよ、という旦那ちゃんの雰囲気を感じ取れた。)
すると、
『ここに帰るしかない、帰ってきな。』
『これから来ると2時かぁ、先に寝てるから……』
……だって。既に0時を過ぎていた。
お茶友達との会話途中、キャッチだったので、
もう一度お茶友達に
し、結果を伝えた。
『よかったじゃん、気をつけて帰りな。』
ということで、一件落着した。
また、次回リセットしたら、また治療を始めることにしました。
お金は、日々節約に努めてくれとの事。
仕事はしないでもいいとの事。
ユングは、また歩き出すことができました。