春休み、子供たちから届いた、”癒しのメッセージ”
自分を責めてしまうあなたへ~無意識に自分にダメ出ししちゃったり、私には何もないと思ったり子育てむいてないと思うあなたへ~無料メルマガなぜか行動したくなる、本当の自分発見レター (hontnonojibun-utaco.com) ↑現在お休み中。(変更しています、内容全然違うけど、読んでくれて損はない) こんにちは!春休み。毎日ずっと一緒にいる子どもたちに、「もう少し一人になりたいな」って思う瞬間もあって。でも、ふと彼らを眺めていたら、まるで心の奥に語りかけてくるようなメッセージが降りてきたんです。⸻■ 長男からのメッセージ「僕はママは優しく大切に育ててくれそうだからママのところに来たんだよ。でもママ、僕に優しくしてくれるのは嬉しいけど、本当は“ママ自身”に優しくしてほしいんだよ。」“自分に優しくする”って、子育て中ほど、つい後回しにしがち。でもこれはまさに自己受容のはじまり。「自分に優しくする許可」を、私は彼からもらった気がしました。⸻■ 次男からのメッセージ「ママ、僕は、自分の気持ちを大切にしていたい。ママから生まれてきた自分のことが大好きなんだ。だからママも、自分の気持ちを一番にしてね。」この言葉にはっとしたのは、私が“人の気持ち”ばかり優先してきたから。子供たちはどうかな?パパはどうかな?自分が家族のチームである中で、無意識にやってしまうこと。でも子どもって、本当に正直。彼の言葉は、まるで**境界線(バウンダリー)**を教えてくれているようでした。「自分の気持ちに正直でいていいんだよ」って、優しく背中を押された気がします。⸻■ 末っ子からのメッセージ「ママ、ずっとママを見てたよ。ママだいすき。私ね、ママみたいになりたいの。(これは本当にいつも言ってくれる)だからママのところに来たの。だから、ママも自分のこと、だいすきでいてね。」こんなストレートな愛情に、私の中の傷ついたインナーチャイルドが、ふわっと癒されていくのを感じました。「子どもたちは、私を助けるために生まれてきたのかもしれない」そんな風に思えて、涙が出ました。⸻■ コーチングの視点から見ると…子どもたちの言葉は、私のセルフイメージの再構築につながっていました。自分がどう在りたいか、どう生きたいかを見つめ直す時間だったのかもしれません。そして何より、彼らの存在は、私に「今ここ」に戻る力をくれてる。いつだってそうだったかもしれません。気づけば、自分の中にいた“癒されていない子ども”たちが、子どもたちの言葉で、少しずつ満たされていきました。この春休み、「大変だったね」じゃなくて、「ありがとう」って言いたくなる時間でした。ご入学、ご進学、ご就職、新しい学年の始まり、ママも子供も少しナーバスになる新学期。4月は子供たちは今までと違うお友達や先生、新たな場所で頑張っていることでしょう。それに対して心配したり、準備する親たちも一緒に頑張っています、まずは「よくやってる私」そして「よくやってるわが子たち」そうほめてあげましょ。とりあえず、4月はそれだけで十分な気がします。春休みに散らかった部屋で、子供たちを見つめていた時に降りてきたメッセージ。あなたが出会う人も家族もきっと存在自体があなたに何かを語りかけています。自分を満たし愛する時間を大切にできる人が増えますように、世界中のママがすこしでも子供との時間を愛せますように。LINEだけの先行募集やブログには書けないことはこちらに。@414bkktx で検索くださいね♪友達登録してくださると嬉しいです。お友達登録特典♡「幸せの演技をやめて、本当の自分に出会うための教科書」20年の実践に渡るあなたが本当の自分に出会い、生きやすくなるための心理学や宇宙の原理原則をお伝えした50ページに渡るの小冊子をプレゼント!!