北の国からこんにちは!

 
マリーです。
 
 
今回はニューボーンフォトのお話です。
 
 
 
新生児ならでは可愛らしさを写真に保存するニューボーンフォト。
 
出産前から、できれば撮りたいと思っていました。
 
 
ネットで検索すると、とってもおしゃれな写真を見かけます。
 
スタジオや写真館でプロに撮影してもらう人が多いみたいですね。
 
 
 
短い期間のチャンスだから、プロにしっかり撮影してもらいたい・・・
 
しかし私は、自分でニューボーンフォトを撮影しました。
 
セルフニューボーンフォトというやつですね口笛
 
 
クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー
 
 
チビマリ(私の娘です)は、2500g台で生まれたため、撮影スタジオに出かけるのは怖かったんです。
 
小さい体で、体力的に負担がかかると思いました。
 
 
 
そこで、生後3週間になったころ、自宅で挑戦することにしました!
 
 
体つきもしっかりしてきたし、
 
部屋の温度をあたたかく保っているし、
 
大丈夫だろうと判断しましたニコニコ
 
 
もともと自宅にあった暖色系の毛布を、ベビーベッドを覆うようにしてかけました。
 
チビマリの肌着を脱がせてオムツをつけたまま、そのベビーベッドに寝かせました。
 
 
ほぼ裸のチビマリに、普通のガーゼタオルをかけてオムツを隠します。
 


(↓まだ小さかったなあー!)



 
 
うつ伏せや丸まっているニューボーンフォトは可愛いですが、
 
万が一、何か体にトラブルがあったら怖いので、仰向けに寝かせるだけにしました。
 
 
 
入院中から持ち歩いていたコンパクトデジカメでパシャッ。
 
一眼レフカメラも持っていますが、荷物になるので里帰り先に持参しませんでした。
 
 
 
照明もなく、素人感がぬぐえませんが、
 
なんとなく、それっぽい写真が安全に撮れたので満足できましたラブ
 
 

自宅にあった花を利用して、こんな写真も撮ってみましたウインク



 
生花の華やかさがプラスされて、ゴージャスになったかも!?
 
 
 
もっといろいろなバージョンを撮影したかったのですが
 
チビマリの体調のことを考えて、この2パターンでやめました。
 

 
これから撮影を検討されているママさん、
 
自宅にあるものを上手く使えば、なんとなくニューボーンフォト風の写真は撮れますよドキドキ
 
 
 
こんな可愛らしいグッズもありますドキドキ
 
ヘッドアクセサリーや月齢カードなら扱いやすいですよね!