すす北の国からこんにちは!









マリーです。
今回の記事はほぼリアルタイムです。
先日、チビマリ(子ども)の1ヶ月検診に行ってきました。
そこで、母である私はドジをしでかしました💦
聞いてください
産後、実家に里帰りしている私とミニマリ。
出産した病院で1ヶ月検診があります。
病院は車で1時間あまりのところにあります。
生後2週間で母乳外来に行った時以来です。
実母に車を運転してもらい、私がチャイルドシートのある後部座席に座ることにしました。
移動中、チビマリの様子を伺うことができます
さて、赤ちゃん連れのお出かけというのは、たくさんの荷物が必要になります。
おくるみ、ガーゼ、オムツ、お尻拭き、ミルク、哺乳瓶、おしゃぶり…etc
ひとつひとつ確認しながら、大きなトートバッグに詰めました。
片道に1時間あまりかかるということは、往復で2時間以上です。
病院での待ち時間や診察時間が1時間で済んだとしても(総合病院なので混んでいて、実際はもっとかかります)
合計で3時間以上のおでかけになります。
そのため、病院で授乳しなければなりません!
現在は、ミルク95%の母乳5%くらいのほぼミルクの状態です。
(このあたりの葛藤も記事にしたいです!)
ミルクを調乳して飲ませられればOK
わたしは病院の小児科に事前に電話をして、授乳室があることを確認していました。
さて、病院に到着しました。
受付を済ませ、授乳室を使いたいと申し出ると、先に計測をしてからにしてくださいとのこと。
待っているとすぐに呼ばれました。
チビマリを裸にして、身長や体重、頭やお腹周りを測ってもらいました。
体重は、なんと1kg以上も増えていて、3600g超えでした
2500g台で小さめに生まれたので安心できました。
通りで3重アゴになっているわけです
計測が終わったので、診察までの待ち時間で、いざ授乳室へ。
母も荷物を持って手伝いに来てくれました。
バッグを開けて、
哺乳瓶
ミルク(我が家はほほえみらくらくキューブです)
赤ちゃんの純水(温度を下げるため)
ガーゼハンカチ
お湯の入ったサーモスを取り出します。
(↓明治らくらくキューブは携帯しやすくて、お出かけにもってこい!)
すると…
ん?
ん?
サーモスの水筒がこの上なく軽い!!!
空だ〜
今回は、出かける直前にお湯を入れようとサーモスを出しておいたのですが、
母が空のままバッグに詰めてしまい、私はお湯を入れることをすっかり失念してしまったのでした(言い訳)。
(↓私が使っているサーモスのステンレスボトル、これです)
私「お湯を入れるの忘れてた…」
母「何やってんの!」
私「受付に行ってお湯をもらえないか聞いてみるっ」
というわけで、授乳室にチビマリと母を残してあわてて受付へ。
スタッフさんに相談すると、看護師さんに聞いてくれました。
ややしばらく待っていると、看護師さんが来てくれました。
私からステンレスボトルを受け取ると、お湯を入れに別のフロアに行ってくれました。
総合病院なので、院内が広いんですよね。
忙しい中、大変申し訳なかったです
待つこと5分。
お湯が入ったサーモスを無事に受け取った私は頭を下げてから、授乳室へ!
無事に調乳して、ミルクをチビマリに飲ませることができました。
ホッ…
狭い授乳室で待機させて、不安にさせてごめんよ、チビマリ(泣)
チビマリを連れてのお出かけは2回目でしたが、不慣れなのがでました…
チビマリが授乳できなかったら、終始泣いていてかわいそうなことになっていたと思います。
お湯を持ってきてくれた看護師さんには本当に感謝です
次からは気をつけます!!!!!
