ようさんに



ブレスレット



作りました。



小指が痛くなったので、



今日はこれで。



ようさんにはこう着けます。



仲間が増えて良かったね!
3日に、ミネラルフェアに行ってきました。

シャックルに大きなクリスタルの付いたキーホルダーに一目惚れしたり、

沢山のお気に入りに出会えてうれしかったです。

一通りまわって、買い物完了かなという感じがしたので

ちょっとベンチっぽくなっているところに座って一休みして、

今日来られているというakikoさんにメールしていたら

5分も経たないうちに後ろからakikoさんの声がしてきて、

振り向くとakikoさんご一行もお買いもの終了な様子で座ってらっしゃったので

「さすがルサリィ!なんて完璧なタイミング!」と思いました。

それから、ロイヤルホストでの石茶会に参加させてもらいました。

私のマクラメも見てもらい、一番困っていた値段設定の部分に関しても、

本当にたくさん貴重な意見をいただけて、とてもありがたかったです。

あと、いつも「買いすぎちゃったかなぁ」とか、

一人だと反省してしまいがちなのですが

みなさん褒め上手でいらっしゃったお陰様で、

「良い買い物ができた~!」と思えました。

ありがとうございました♥とても楽しかったです。

Kぼさんがセラフィナイトのマクラメブレスレットを

「これかわいいですね~」と言ってくださったので

「好みの感じですか~?」と、ブレスレットをみたら

セラフィナイトが虹色に輝いていたので、吹き出してしまいました。

セラフィナイトがめっちゃアピールしてる様子が

美しい羽を広げてプロポーズしている孔雀のようでした。

七色に輝くセラフィナイトの姿は私も初めて見たので、これは!!!と思い、

稚拙ながらも仲人役を務めさせていただきましたが

Kぼさんも、マクラメの装飾も好きなテイストだといってくださり

お互いに「第一印象から決めてました!」な感じだったようで、

スムーズにお話がまとまったので、仲人役としてもホッとしました。

買う人にとっても、売る人にとっても、石にとっても幸せ♡

という夢が叶ったようで、嬉しくて感動しました。

本当に、お買い上げありがとうございました!!!!!


それにしても、石さんって本気だしたらすごいんだなぁと思いました。

セラフィナイトちゃん、感動をありがとう!!!そして本当によかったね!







今日はようさんと藍染めワークショップで、ハンカチ作りました~!

10月に入ってから、ようやく肩の力が抜けたような感じです。

もうすぐやっと、さそり座の土星時期が終わるからなのかもしれません。

いいえ私はさそり座の女なので。

10月8日の皆既月食はなんかすごそうですね。

きのう錬金術を調べていたつもりが終末論へ繋がって、

そういえば今、ヨハネの黙示録的には何番目の封印なのかなって

よく考えてみると、今まさに最後の封印の最中っぽいなと思いました。

3番目のニガヨモギがチェルノブイリ
4番目は日食とか月食とかが続けておこった時期で
5番目がニガヨモギと同じく、星が落ちるなので、福島かも。
6番目はこないだのガザ地域の攻撃。

でも、7番目の封印はかなり長くて、色々なことが書いてあります。

書いてあることが抽象的だから、

多分、起こった後で読んでみないとわからない感じだと思いますが

今後の流れが知りたい方は、読んでみたらいいかもと思います。

黙示録では、時間を追って3度、

終末の出来事が繰り返されているような書き方がされていますが、

終末の出来事が3度繰り返されるのではなく、

1度しか起こらない終末の出来事を、3つの視点から描き分けたものだといわれています。

これらの視点は、天界における出来事と地上における出来事というふうに分けることができます。

なので、読むときの注意としては、

今回のアセンションについて、天界からの視点で書かれた部分と、

現世に実際の出来事として起こることを書いた物質界的な視点と、

人の精神、意識改革の中で起こる葛藤や戦いなどを描いた魂的な視点との、

3パターンの視点があることを意識して読まれると理解しやすいかと思います。

正確に読むためにはカバラの知識とかも必要そうな感じですが、

タロットの象徴解釈の感じでかなりいけるかもと思いました。

たとえば、悪魔というのは、無明による恐れや支配、コントロールの象徴で、

処女とは精神的な清らかさの象徴で

その反対の大淫婦というのも、精神的な話だと思います。

それがわかっていれば

実はそんなに怖いことは書かれていないような気がしました。
ワンドは潜在意識 で肉体的、本能的
ソードは顕在意識  で理性的、思考的
カップは精神的豊かさ
ペンタクルスは物質的豊かさ

力はワンド的
正義はソード的
悪魔はペンタクルス的
節制はカップ的

動物は潜在意識のモチーフ
光はインスピレーション
水は感情
植物は生命力

それが正しいかはわかりませんが、

するすると自分なりに紐解けていく感じが和歌の時と似ているので

たぶん昔、カバラを扱っていたんだろうなと思います。

錬金術師って、

鉛を化学反応によって金に変えるみたいな実験をしている

科学者のようなイメージだったんだけど

もしかしたら意識改革によって物心共に豊かになるって感じの、

どちらかというと哲学者みたいな感じなのかなとか思いました。

鉛の意識に光を当てることで金の輝きを生み出す的な

よくわかんないけど

カーネギーの成功法則

みたいなやつなのかなぁ。

どうやって生計を立てていたのかが、とても気になるところですw




錬金術

エメラルドタブレットの著者とされているトート ヘルメスもなんですね。

パラケルススが特に気になりました。

タロットカードの「魔術師」のモデルとされることがあるそうなので

どこかで名前を見かけたことがあるのかなぁ。

「パラケルススの三部作」とかあるようだし、

今度、気が向いたら読んでみようかなと思いました。
26日にゆっこちゃんと「楽園としての芸術」展に行きました。



ダウン症の方たちの作品展で、すごく良かったです。

絵を描いているところの映像を見て、

描き方も終わり方も全く迷いがない様子なので、

さすがだなぁと思いました。

思考していたらこんな風に描けそうにない気がするし、

きっと、描く前に完成形が見えていて

そのビジョンを忠実に再現するように描いていらっしゃるんじゃないかなと思いました。

すごく緻密な針仕事の作品も全然重くなくて、

シャツだけど実用性とかは完全無視で作っていて、

ただ楽しいからやる、とか、空になって作る、って感じで

なんか魔除けとかにもなりそうかもと思いました。

それからスタバで芸大生気取りで語らって、

帰り道に友達とばったり会って手芸の話をしたりで、

芸術の秋の到来を感じました。



夕方、帰り道にようさんと逆さまな虹をみました。




金木星の香りもして、とても爽やかでした。

10月は、流れに乗って楽に楽しく生きることを目標にしようと思いました。




それから、友達からのオーダー作品を作りました。

紐の色と好みのテイストだけ聞いて

あとは私の思う彼女のイメージで作りました。

彼女にはユナカイト!(が似合いそう、好きそう)って感じがして、

石探しから初めたので、

オーダーを受けてから完成までに1か月かかってしまいましたが、

自由に作らせてもらえて楽しかったです。

あと、おそろいのピアスも作る予定です。

太陽のように元気でチャーミングな彼女にきっと似合うはず!

気に入ってもらえるといいな!




ハートのラブラドはケルトっぽい感じにしたくてこうなりました。



山梨県産の水晶ポイントとエメラルドオーラ

ようさん師匠に石の組み合わせを選んでもらいこうなりました。

男の子みたいな感じで?ちっちゃいけどやる気なようです。



アースディとか手作り市とか出展とかしてみたいので、

これからは販売用の作品も作っていこうと思います。

気になる作品やオーダーについてはご気軽にお問い合わせください。

hearain44♡yahoo.co.jp

(♡を例のアレに変えてくださいまし)



今朝、起きたら、なぜかスマホの待ち受け画像が

 

こんなことになってました。

ええ!アニメキャラ!!??

ちなみにこのキャラはオトギア(アメーバのゲーム)のグレーテルで、

昨日ゲームしながら寝落ちしたのかなと、そこまでは予想がついたんですが、

ゲーム画面を待ち受けになんて、、、これどうやったんだろう、、、。

寝落ちしながらこんなことできるなんて、自分スゴイなと思いました。

偶然と無意識への畏怖を感じました。

それにしてもこのグレーテルは何か意味があるのかなぁ、、、

とか思ってたら

きょう、絵に込められた意味についての

とてもわかりやすいブログを見つけました。

http://www.paintweb.jp/text/icon.html  

ぜひ!

紹介のため一部転記させていただきます。 ↓ 


絵の見方というのは人それぞれの方法があると思います。美しい絵画は観ているだけで楽しいものです。しかし、古典絵画にはただ綺麗だと感嘆するだけではもったいないほど様々な要素が込められています。それを読み解くためにあるのがイコノグラフィー(図像学)です。たとえば、道端で向き合った二人の紳士が相手を見つけて帽子を取ったとします。西洋人ならこれを見ると言葉がなくてもその人は挨拶をしているのだとわかります。こういった具合に、当時の人や西洋人なら意識せずにわかる約束事があります。しかし、その約束事が私達現代の日本人ではわからない場合もあります。特に古典絵画ではキリスト教やギリシャ神話をモチーフにした絵が多いため、そういった物に馴染みのない私達は、描かれた人物がある行動をしたり物を持っていたりしてもすぐには理解できません。その約束事の一つ一つを教えてくれるものがイコノグラフィーなのです。イコノグラフィーを学ぶ事で今までわからなかった画家のメッセージが見えてくるでしょう。日本にも名画と言われる絵画がたくさん来ているのに、そこに描かれた物の意味を知らずにいるのであれば、こんなにもったいない話はありません。自分の目を信じて鑑賞するのも楽しいですが、せっかくだから画家の伝えたかった事を知っておいて損はないのではないでしょうか。

私も大学の講義を受けるまでこのような学問がある事は知りませんでした。初めて図像学というものに触れた事で、何気なく描かれた物の一つ一つに深い意味があると知った時はとても衝撃的でした。しかし、インターネットでイコノグラフィーに関する情報を探してみても、意外にもそれを説明するサイトはほとんどありません。それならば自分で作ってしまおうと、イコノグラフィーを紹介する記事を書く事を思い立ちました。なるべく参考にした文献に基づき、私の主観だけが入らない正確な解釈方法を心がけてあります。

 

1.イコノグラフィー

2.アトリビュートと擬人像

3.イコノロジー的解釈

4.あとがき
5.書籍紹介
6.十二使徒の象徴-図像解釈と持物
7.ヴァニタス(虚栄)



     ↑ ぜひ!

本当に素敵なブログで、図像学っていう学問があると知り、とても勉強になりました。


12使徒の象徴や、そのほかの有名な絵の解説もあり、

わかりやすく面白かったです。

グレーテルの画像の意味はまだわかりませんが

可愛いからこのままでいきたいと思います。

 

 

続きです。

1の魔術師は自己統合を目指す意志や初期衝動。天上天下唯我独尊のポーズw

2は叡智があることを知る(叡智を知るのではなく、叡智というものが存在することを知る)

3~5はその叡智を手にすべく向かう中で通り抜けるであろう

いろんな学びやテーマについての象徴ではないかと私は思います。

6の恋人は、15の悪魔のカードとの構図の対比が素晴らしいと思いました。

6の恋人は、善悪を知る木の実を食べる前のエデンの園のアダムとイブで

無知によるカルマのおきようのない天国ですが、

15では、禁断の果実を食べたことで生まれた罪悪感や恐れが悪魔の姿として表現されているんだろうなと思いました。

それで、7で、現実的な仕事や使命や目的を達成し英雄となったあと、

いきなり無意識を手なづけようという方向に行くには飛躍があるように感じました。

やはり、そこは11の正義がきて、

社会的には英雄となったけれど満たされない→

社会や他人に左右されない自分らしさって何?

という方向に行くのが自然なように感じます。

そして、9隠者となって10この世の法則を知り委ねるという流れじゃないかな。

私はそこでやっと、無意識をてなづける(8力)という方に向けるような気がします。

でも、それで終わりじゃないし、悟りをひらくのは次の12の吊し人だし、

(逆さまに吊るされている=反転 をうまく現しているなと思います)

世界を反転させるほどの気づきを得て悟りをひらいても

さらに正義からの問いに応えるべく自分の本質探しの旅は続くし、

本質を現実世界に落とし込む(19太陽)までにはまだ数枚のカードがあり、

太陽の後も、まださらにあと2枚もあるしで、すごい深い世界だなと思いました。

そして21の世界でレベルアップして一つ上の螺旋に到達し、

また、新たな0から21までの冒険の旅が始まるんだと思います。

まさにカバラだなと思いました。

太陽はマルクト(現実)に本質を落とし込んで輝く様子ですが、

馬に乗った子供というのはすばらしく象徴的に表している絵だなと思いました。

ウェイトタロットの絵は

まさに生命の樹の叡智を描いているんだなと思いました。

あと、お釈迦様もそんな悟りをひらいていく様子やその後の様子を

説いていたなと思いました。


マクラメ たくさんの お誉めのコメント ありがとうございました!

私も、半日ですが、本当にすごく学ぶところがありました。

本当に、ブログしてみて良かったです!



ちょっと出展の可能性が見えてきましたので

またわかり次第お知らせしたいと思いますので、少々お待ちくださいませ~。





ウェイトといえば、

今日ウェイトのタロット図解を読んでました。

私は、絵が可愛いからウェイト版が好きです。

でも、ウェイトの解説が自分の学んできた解釈とだいぶ違ってたので、びっくりでした。

大アルカナは、愚者が経験を重ね、自己統合の学びの螺旋を昇る旅の行程で、

絵柄に登場する動物は、無意識の象徴だと私は思っているのですが、

8の力のカードは、ライオン(無意識)を手なづける女性の絵ですが、

ウェイトが11の正義と入れ替えたそうで、

私は入れ替えないほうが良かったんじゃないかなと思いました。

11の正義は自分軸を貫く的なテーマのカードですが、

7の戦車の次のほうがぴったりな感じがします。

それに、10の運命の輪の法則を知った後は、

物質重視から精神世界に向かう旅になるから、

流れ的には力がくるんじゃないかなという感じがしました。


特に小アルカナの流れについては、解説より絵を感じたくなりました。

ナイトは馬に乗っていることから、ナイトとは、ある程度、無意識を乗りこなせるようになった状態なんじゃないかなと思いました。

ワンドのキングやクイーンは、トカゲや猫を従えていることに気づき

ワンドとは、無意識を手なづける行程なんじゃないかなと思いました。

だとしたらソードは顕在意識(思考や自我など)における行程、

カップは関係価値に気づき、精神的な豊かさを築き上げる行程で、

ペンタクルスは物質的な豊かさを生み出す行程かなと思いました。

ウェイトの解説では足りない感じがするけど、絵はすごく情報が豊富で、

この絵を描いた パメラ.コールマン.スミスさんは天才だ!と思いました。
昨日、

台北 国立故宮博物館院 特別展 に行ってきました。

話題の白菜の展示期間中(7月上旬)に行こうとしていたんですが、

すごい行列で4時間待ちとか聞いたので、

なんでそんなに白菜が???と思ってやめたのですが、

赤坂離宮に行ったときに、白菜は東宮の象徴だと知り

白菜モチーフのありがたみが、やっと理解できました。

あと、翡翠と玉の違いが、よくわからなかったんですが、

むかし「玉(ぎょく)」と言っていた石は、

今でいうネフライトとジェダイト(翡翠)にあたるようで、

翡翠も玉の一種なんだなとわかり、勉強になりました。

ちなみに、セミも高貴なモチーフだそうで、

王族の埋葬の際に、生まれ変わりを願って、

口の中に「玉」で作った蝉を入れる風習があるんだそうです。

翡翠はもちろん大好きだけど、ネフライトのやさしい色合いもすごく好きだなと思いました。

ネフライトとは
歴史が始まり7000年間、翡翠は単一種類の宝石と考えられてきましたが、1863年フランスの鉱物学者ダモーラにより翡翠はジェダイト(硬玉)とネフライト(軟玉)の2種類に分けられました。ジェダイトを『ひすい輝石』とし、ネフライトは『※角閃石』という鉱物だということが判明したのです。
ネフライトは、交差繊維状という非常に強靭な構造をしているため、アレックス・ストーン(斧の石)の別名をもち、古くは武器として用いられたといわれています。
ジェダイトよりも軟らかいため、和名では『軟玉』と呼ばれていますが、その特有の組織はジェダイトよりも綿密で『靭性』は非常に高いのです。
武器以外にも、中国では何世紀にもわたり、玉彫工芸や彫刻を施す材料として加工されてきました。
ジェダイトが発見されるまでは、このネフライトが最高の宝石として愛好されたといわれています。
ほとんどものが黒い含有物を持ち、産地が比較的多いという事もあり、ジェダイトに比べると価値は低めです。
http://www.ishi-imi.com/2006/07/post_8.html 
天然石意味辞典より



翡翠の白菜はなかったけど、すごく良かったです。

特に、動物モチーフの青銅器の水差しは、いくつか出ていて

いろんな時代のものがあったのですが全部かわいかったです。

この、根津美術館にあるようなやつです↓
http://www.nezu-muse.or.jp/jp/collection/detail.php?id=90074

中でも特に、王子い(「い」の漢字が変換できません)前6~前5世紀

が、シンプルかつ重厚でよく見ると超絶技巧で、一目ぼれしました。(欲しい!)

あと、徽宗の楷書牡丹詩帖頁がよかったです。字の綺麗さに感動しました。

書が素晴らしくて、さすが本場だなと思いました。



中国の文化はやはり、日本の文化形成の源だなぁと思い尊敬の念がわきました。

外国での開催は初めてとのことで、東京で見れるなんて嬉しいなと思いました。

上野の東京国立博物館で15日までですよ~。
自分なりの価値の決め方について、

一体自分はどういうものに価値を見出しているのかとか、

何か基準はあるのかとか、考えたりしていましたが、

きのう星の王子さまの本を読んだら全部書いてありました。

おそるべし、星の王子さま。

小学生の時から大好きだった本にもかかわらず

今まで、まったく内容を理解できてなかったもようです、、、。



大切なことは目に見えない

というのは、

物質としての価値ではなく、

自分との関係価値が大切なことなんだよ

という話なんだとわかりました。(もう断言しちゃいますが)

人は影響しあうために生まれ、死んだあと残るのは、

人と世界と「どんな関係を築いたか」だけなんだと思います。

(関係というのは、人だけに限らず、万物に対してあると思います。)

愛のある関係や、高め合うような価値ある関係をつくれたなら

その素敵な価値ある関係は、死んでも残ると思います。

もちろん逆もありで、王子さまとバラの関係のように

あまりいい関係が作れなかったときや、

悔いや心残りを作ってしまった場合は、また引き寄せあって

次はいい関係が作れるように頑張ったらいいんだと思います。




物質的なものやお金は、あの世には持っていけないけど

自分がそれと関わることによって、うけた影響や記憶によっては

一瞬で物の見え方を変えることができる力があり

全てを輝かせることが出来るし、すべてを曇らせることもできます。

関係って宝なんだなとわかりました。

パイロットと王子(インナーチャイルド)の関係の深め方や、

王子のバラ(インナーマザー)に対する心残りとかも深いなとおもいました。

本当の自分を知るためには、まず自分と仲良くする必要があって

必ず通らなければいけない道なんだなと思いました。




本当の幸せが目に見えるものや人や世界ではなくて

ものや人や世界との「関係」のほうにあるとわかったので、

一番大切にすべきところや、労力を使うべきところなど、

これからは優先順位を間違えないように気を付けようと思いました。




今月の目標の答えがさくっと出たっぽいので

次は実践かなとおもいます。

理解が行動として定着できるように意識していこうと思います。