ボブフィックスさんの本は見かけたり手に取ってパラパラ見ることはあったけど

今まで何のことか理解できなさそうで気になりませんでしたが、

19日にブックオフで「時を超える聖伝説」見つけたとき、

少し立ち読みしただけですごく面白くてすごく理解できるので

びっくりして購入して帰りました。

同じ本なのに、タイミングによって自分の理解度や印象が

180度変わっていて、びっくりしました。
  •                     時を超える聖伝説―いま明かされる人類の魂の歴史/創世・レムリア・アトランティス 新しい次元へ    
    5つ星のうち 4.4 (13)

    この本を読んで、アセンデッドマスターのことがよくわかり

    レムリアのことや錬金術のことなど、いろいろ思いあたることばかりで

    すごく面白く一気に読みました。

    ナグハマディ文書のヨハネのアポクリュフォンを以前読んでいたのですが

    それを読んで、何のことを言っているのかよくわからかったことが

    この本を読むことで何のことだったのか自分なりに理解できました。

    サナンダは洗礼者ヨハネでアベルで、イエスはカインだったのではと感じ、

    その自分なりの仮説によってどういう現象だったのかが自分なりに理解でき、

    カルマの完璧さについても、また納得が深まりました。

    それから昨日、本を売ろうとブックオフに行こうとして道端で

    アクセサリーかなんかからとれて落ちていた十字架のパーツを拾ったので

    それ系の本と出会いがあるってことかなと思って行ったら

    「メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道」という本に出会い

    これだ!と確信して購入し、あまりに面白くて一気に読みました。

    この本は「20世紀最高のヒーラー」といわれ、

    欧米で著名なヒーラーであった〈スピロス・サティ〉こと、

    賢人〈ダスカロス〉Dr.スティリアノス・アテシュリス(1912~1995年)の紹介を初めて行った言行録です。


    この本では、福音記者ヨハネのことや秘術のこと、

    物質化や非物質化などの錬金術のことや

    ヒーリングやさまざまなチャネリングの手法のことと、その長所短所などが書いてあり、驚くほどわかりやすく簡潔に説明されており感動しました。

    私にとっては必読の書だったなと思いました。

    なので、全力でお勧めの本だけど、

    以前の私がそうだったように、タイミングでない人や勉強してない人にとっては

    何のことか全くわからないだろうなとも思いました。

    続編や関連本などもアマゾンで購入できたので届くのが楽しみな今日この頃です。

    さて、今日は19年に一度の朔旦冬至&新月だそうですね!

    素敵な一日を!

昨日↓これを読んで、マスターの事や復活の事や錬金術の事が

とてもよくわかり、ためになりました。

http://blogs.yahoo.co.jp/bgrjw446/3445457.html

「サンジェルマンの教え」

長いですが、すごくすごく良かったので、

良かったらぜひ読んでみてくださいね!

シリーズで20巻まであるそうですが、

こちらで、1巻の日本語訳が全て読めます。

サンジェルマンシリーズ全巻が日本でも出たらいいな!


さて、、、
マルコの福音書に、以下のような記述があります。

バプテスマのヨハネが殺害された後、

イエスが神をその言動で証することを始めた時、

ある人々は「バプテスマのヨハネが死者の中からよみがえったのだ。

だからあのような力がイエスの中で働いているのだ」といった。

するとヘロデもこれを聞いて

「私が首を切ったヨハネ、この男がよみがえったのだ」といった。


実は、私もその意見に同感です。

もっというと、イエスがバプテスマのヨハネから洗礼を受けたときに

洗礼者ヨハネはイエスに魂の一部を入れたとか、

エネルギーコードをつないだとかじゃないかなと思っています。

だからイエスの宣教活動の間は、イエス人格と洗礼者ヨハネ人格とが

一つの体にあったということだと私は解釈しています。

そして、復活は

洗礼者ヨハネがイエスの体のうちに復活したのだろうと思っています。

というのも、
サナンダというのは洗礼者ヨハネの波動のように私は感じていて、

その兄弟とされるサナートというのは、

オホナウチやトマスの波動のように私は感じているからです。

また、キリストというのはイエスの事を指すのではなく
「自我を超えた、自己を超えた」という意味だそうですので、
「キリスト意識」とは、「神の意識、源の意識、愛の意識」
というようなことじゃないかなと私は思っています。

あ、もちろんこれは私の仮説にすぎません。フィクションですからw

でも、何であったにしろ、
起こることはいつもベストで、起こったことはいつも完璧で、
カルマの帳尻はいつか必ず合うし、必ず合っているのだから
大丈夫♡と感じました。

今日は、アール様から、

マクラメオーダーの感想をいただきましたので

ご紹介させてくださいね♡  ↓こちらです♡

http://ameblo.jp/vishuddhi11/entry-11965271615.html

颯花さんのところで購入されたモルガナイトガネーシャさま

のオーダーをいただくことができ、とてもうれしかったです。

モルガネ様は、ネックレスになって彼女を元気づけたい!!!

という、やる気に満ち溢れておられ、

とっても可愛くって、優しくって、愛おしい石さんで、私もメロメロでした♡

アール様は特に希望がないのでお任せで!という事でしたので

モルガネ様に「何色が良い?」と聞いてみたところ

ソッコーで「みどりとピンク!」とのことで(笑)

モルガネ様はご自身のなりたい姿がしっかりとおありのようでしたので

そのことをアール様にお伝えして、

モルガネ様のなりたい姿に仕上げさせて頂く感じで作らせていただいてもよろしいでしょうか?

と確認させていただいたのですが

ぜひモルガネ様のなりたい姿にしてあげてください!よろしくお願いします♡

と言ってくださって♡♡

私もどんなふうになるのかなーと、楽しくワクワクしながら編ませていただきました♡

最初はペンダントトップ部分を作っていて、あぁ曼荼羅ねー♡と思っていたのですが、

紐(ネックレスチェーン)部分を作り始めたら、

ああ!蓮の上で瞑想するガネーシャ様を表現してもいるんだ!

と気づき、とても面白かったです。

あと、「ここは、ワックスコードはどのくらい切ったらよいかなぁ?」

と聞くと、「3メートルを2本」とか答えてくれるので、スムーズでした♡

モルガネ様滞在中の間に、

うちのシトリンの半分磨きのカボションちゃんととても仲良くなられたようで

(うちの石さんたち、結婚ブームきてるのでw)

もはや引き離すのはかわいそうに思ったので、

シトリンちゃんはアール様にプレゼントさせていただきました♡

ぜひ、おそばにおいてあげてくださいね♡

ガネ様の可愛さに触れ、私もとっても暖かく幸せな気持ちになりました♡

この度は、オーダー本当にありがとうございました!

19日私も行きますので、お会いできると嬉しいです♡楽しみです♡




あと、関係ないですが

最近、ヒーリングリングからの学びがあり

自分を責めていたことで、

責められるという現象が起こっていたことに気づくことができ、

ようやく自分を責めていたことが何であったのかに気づけました♡

たった一つの出来事においても、

次元を変えると様々な見方ができること、

そして結局、全ては愛なのだなと体感としてわかりました♡

自分を責めてしまうと、そのことに気づくために(気づくまでは)

人から責められるれるという現象を引き起こしてしまいがちです。

自分を責めることと、頑張ろうというような前向きな気持ちを持つことは

全く別ですので、

ぜひ、皆さんも、

自分ができない、できていないことで

ご自身を責めないであげてくださいね♡

20年以上前から、個人的にもとてもお世話になっております

尾道れいこう堂のおじさんが

なんとこのたび映画になりました!!!


全国のミュージシャンから愛される尾道のガンジーの映画
『スーパーローカルヒーロー』
https://motion-gallery.net/projects/superlocalhero

3.11後、私たちはどこに向かい、どう生きるのか?
そこに音楽があることの意味は?
自分を犠牲にして人のために奔走するおじさん、信恵勝彦さん。
今この時代に、こんな人がいることを多くの人に伝えたい!

【大林宣彦監督よりコメント】

『 尾道映画は、いつまでも小津や大林ではない。田中君のこの映画は、いまの、未来へ繋がる。尾道の人と里を描いた手紙として、尾道・古里映画の可能性を大きく展き、世界に向かって普遍性を獲得したものと信じます。 』

著名人からのコメント

出てくる人がみんないいね! すぐ尾道へ飛んで行きたくなっちゃった。
自分に出来ること、みんないっぱい見つかりそうな気持になるね。
楽しいこと、うれしいこと、おいしいこと、おかしいことせっせとやっていきましょう!
加藤登紀子(歌手)

本当のヒーローはテレビの中じゃなくてきっとみんなのそばにいるのだ
この映画がたくさんの人の目に触れるチャンスがあればいいとこころから思う
— EGO-WRAPPIN’ 中納良恵(ミュージシャン)
ブログより一部抜粋:http://www.nakanoyoshie.com/blog/2014/05/post-261.php

3.11以降、私はどこか信恵さんを追いかけている様なところがあります。
いつも「信恵さんは何してるだろう」「どんな反応してるだろう」と気になる存在。
常に何歩か先を突っ走る、危なっかしいけれど、まさにわたしにとってのローカルヒーローなのです。
— 二階堂和美(ジブリ映画「かぐや姫の物語」主題歌歌手・僧侶)
ブログより一部抜粋:http://www.nikaidokazumi.net/news/2014/06/000822.html

何かをしたいけど、何から始めたらいいか分からない。 そういう人にこの映画を勧めたい。ハウツー本のような作品。
— アーサー・ビナード(詩人)

いい意味でも悪い意味でも、動物的な方。 その時に夢中になってるものに、いつも同じテンションでむかってる。 音楽であれ、東北の支援であれ、全く変わらない。
— モアリズム ナカムラ(ミュージシャン)

深い…。 クリストファー・ノーランの『ダークナイト』のようなヒーロー。
— 西島大介(漫画家)

この世に生まれてきたからには、経済を成り立たせることよりも  なにが大事かをすごく考えて生きてる人  
— アン・サリー(ミュージシャン)

ミュージシャンにとってミステリアスな存在。その部分が知れる映画。
— Takuji(映画音楽担当)

日本全国、世界の人々を勇気づける映画になることを願ってます。
— オーサカ=モノレール 中田亮(ミュージシャン)

人のために生きることが私たちの最終目的なんじゃないかなと思ってるんですけど 信恵さんはまさにそれをやってる
— Chocolat & Akito(ミュージシャン)

自己犠牲の人  
— 鎌仲ひとみ(映画監督)

「姿勢」と「態度」、あと、漏れ出てる「笑」。 尾道の秘密がちょっとわかりました。 なにかをやりたい、と思っている人に。
— 中村明珍(中村農園・元銀杏BOYZギター) 
http://nakamura-organics.tumblr.com/post/89331024409

ヤバい人(笑)。 悩み相談所というか、 尾道の珍名所の店長。
— ハンバート ハンバート(ミュージシャン)

土や大地みたいな人
— 高鈴(ミュージシャン)

1日をがむしゃらに真剣に動きまくるおじさんが、まわりをニコニコさせて世界を変えていくんだなー、と嬉しくなりました。
—たださとし(ワタノハスマイル http://www.watanohasmile.jp/

気持ちいい音楽にのせて、出会いがあって別れがあって、その中で信恵さんの純粋な前向きさがあって、
そこにたくさんの人が繋がって拡がっていて。
こういう人がいることを教えてくれた『スーパーローカルヒーロー』に感謝。
広島に帰ったら、れいこう堂に行ってみよう。
— 田中将賀(アニメーター/監督の実兄)

「3・11」を切り口にすれば、日本の正体が見える。
尾道の「普通のおじさん」の切り口から、福島、広島、原発、被曝、
更にはそれが、長崎、ビキニ環礁、チェルノブイリと繋がり、
やがては人、出産、誕生、死、家族や仲間の行動と、
社会と古里の正体が焙り出され、
その混沌が 「おじさんの日常」の「正気」の一歩の中で健やかに対話し、
この非常時に留学先の英国から飛び戻った一青年の映画の中で結ばれる。
 日本の未来は、きっと、 美しいぞ!

— 大林宣彦(映画作家)


コメント続々!詳しくはこちらのページをどうぞ!↓
http://superlocalhero.com/comment/



れいこう堂のおじさんは

本当に心の綺麗な方で、ガンジーのような方です。

おじさんの素晴らしさをお伝えするのに、

例を上げようとするとキリがないくらい

本当に神に誓って折り紙付きの優しくあたたかい方です!

おじさん!全米を泣かせてくれ!!!

ぜひ応援よろしくお願いいたします!!!

事が起こるままに受け入れることができる時=委ねることができてる=スムーズ

受け入れることができない時=ブロックやジャッジやコントロールがある=ストレス

なんじゃないかなと思います。

だから全ての苦しみは、それがわかることで解決するんじゃないかななんて。

あと、

ギフトは、別のところから帰ってくることが多いから、気をつけとこう!

なんてことを、体感している今日この頃です。


今日は、雲一つない晴天で、ささきさんに国宝展に誘っていただき、

2回目の国宝展を、プレゼントして頂いてきました~。わぁい!

ささきさんありがとうございました!

それにしても、金印の展示は終わっているにもかかわらず行列でした。

でも、「50分まち」とのことでしたが、

実際は30分待ちくらいで入れたように思います。

行列に並んでいると、国宝展の係り方が、

「さて、あちらに見えるのはスカイツリーでございます!

また、前の建物はそれ自体が重要文化財ですので、

この機会に、じっくりと鑑賞されてみてはいかがでしょうか?

ぜひ、待ち時間も、見えるものすべて、楽しんでいってくださいね!」

と、声掛けをしておられ、とても思いやりにあふれた対応に、

素敵だなと、感動しました。



国宝展の展示物の水晶やメノウの数珠や玉を見ているときに、

つい、いつもの癖で、石さんに思わずパワーを送っていて、

なんだか喜んでくれたような気がしたこともあり、

展示品の国宝さんはどれもすごく愛おしく感じたので

そこからはすべての展示物にパワーを送ってまわったら、

私もなんだかとても楽しい気分になり、

すべてをすごく幸せな気分で見てまわることができました。

あと、象に乗った普賢菩薩は、つい拝んでしまいたくなるような魅力があり

しっかり目に焼き付けて見たいのにもかかわらず、

どうしても目を閉じて拝んでしまう衝動が抑えられず、面白かったです。















庭園が綺麗でした。

そのあと、アメ横に行って、中トロを買おうとしたら

大トロや中落ちをたくさんおまけしてもらって、安く買えたり、

とてもおいしい明太子とタラコと柿をいただいたり、

ブックオフですてきな本にたくさん出会えたり、

いつもお世話になっている近所の豆腐屋さんに、

柿をたくさん頂いたので、と、おすそ分けしたら、

豆腐や、あげを、たくさんおまけしてくれて、

100円しか買ってないのに、1000円分くらいおまけをもらってしまったり!

本当に今日はすごくたくさんの頂きものに、ギフトを感じました。



あと、国宝展で勉強になったのは

如来 >菩薩> 王> 天

なのだそうで、

如来以下は、まだ悟りをひらいていない存在なのだと聞いて、100へぇ!でした。

弥勒菩薩は、マイトレーヤーでもあり、ミトラ神でもあるとされているそうで

きのうから、ミトラ教について興味があったところだったので、

思いがけずそんな話を聞けていろいろ勉強になりました。

ウィキ ミトラ教
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%A9%E6%95%99

アセンデッドマスターとか、アセンションってどういう感じのことなんだろうとか、思いました。



家に帰って、買ってきたマグロや豆腐などで夕ご飯を食べながら、

ようさんが突然

「いま、天国みたいなところで天使の王様になったみたいな感じ!」

と言い出して、とても幸せ~♡といって、嬉しそうにしていたので、

なんだかアセンションを感じました。

この世が、アーメン(委ねる)とハレルヤ(受け取って味わう)の繰り返しで、

ただそれだけになることが苦しみのない天国(アセンション)なんじゃないかなと思いました。

個人的な黙示録は終わったようなので、次は外伝かなぁ。

楽しみです✧




福音書などでヨハネが伝えたかったことは


⚫神(源)は自分の中にあるということ。

⚫イエスは神(源)と繋がることで数々の奇跡(証)をみせたが

それは誰にでもできることだということ。

⚫神(源)とは枯れることのない生命の泉で、それは愛であるということ。


そんな感じだったんじゃないかなと私は思います。

イエス様を信じるものだけが救われるというのは、

キリスト教徒だけが天国に行けるという事ではなくて、

イエス様を通して現れた源(神)

のことを理解するものだけが、救われるという意味だと思います。

福音書や黙示録などにある

永遠の命、第1の死、第2の死、というのは

魂、精神、肉体 の三位一体 = 源に繋がることができる状態 = 永遠の命

魂と肉体が分離した状態 = 死  

魂と精神が肉体の内にあって、分離した状態 = 第2の死 

なのじゃないかなと私は思います。

だから、信じるものは死ぬことはないというのは

そういう意味なんじゃないかなと思います。

神とか源とか空(くう)とか道(たお)とかよばれるもの

それは、人を通して現れるもので、

そのとき、イエスは、ブッダは、老子は、空海は、

ただの源(神、空、道)を通すための導管になっていただけで、

その導管として優れるためには、

導管のつまりをとればいいだけなのだと思います。

そのために、瞑想や内観や修行をしたり、

魂と精神と肉体を調整し、清めていく手法が

ちまたには数多くあるのだと思いますが、

私はわざわざ、修行とか瞑想とかしなくても、

時が立つのも忘れて没頭するような、

夢中になれることをやっていれば

無我や無私無欲の状態、空の状態に近づけると思っているので

好きなことをやる、その時のできることをやりきる、というのを

私はおススメしたいと思います。




使徒ヨハネだったことも、ラーフラだったことも、空海の弟子だったこともあるようで、

私ってけっこうミーハータイプなのかもしれません。

でも宗教対立なんて、ほんと無意味だなと思いました。
月曜はいとこの結婚式でした。

その子のおじいさま(母方)が、京都で神父さんをされていらっしゃったそうで、

お母様も彼女も、とても厚く信仰を持たれており、

謙虚でいつも笑顔で、、、素晴らしいご家族でいらっしゃいまして、

今回、なかなかハードコアなキリスト式結婚式に

親戚として参列させてもらうことができ、とても良い経験になりました。

式の中では、至る所で聖書の朗読(抜粋)がされ、讃美歌が歌われました。

まずびっくりしたのは、終始、

結婚する二人が主役なのではなく、イエス様が主役!

だったことです。

誓いの言葉の「健やかなる時も病める時も~」の最後には、

「イエス様どうか御導きください、どうか2人の間に入って、

イエス様の家庭を作るために、どうかわたしたちをお使いください。」

な感じでした。(うろ覚えですみません)

その信仰の厚さと謙虚さに、本当にびっくりしましたが、

確かに、「委ねる」ということにおいては、とても有効な手段になるんだろうなぁと思いました。

それを「イエス様」と表現しただけであって、けっきょくは、同じ事なのかもしれないなぁって。

そして、聖書にある「イエス様」の言葉に含まれる意味は、

そのまま「イエス様」の事ではないんだろうな、ということを思いました。

私はそれは、「イエス様を通して現れた源」なのだと、思っています。

そうやって、終始、

イエス様=神=源=空=道=愛

みたいな感じで、自分の頭の中で変換しながら話を聞くのは、

ちょっと疲れましたが、でもいろいろ勉強になりました。

三位一体というのは、父(源)、子(魂)、精霊(龍とか石とか天使とか)、で、(あと、魂、精神、体でもあります)

自分の魂の道を行く時は、

源の力と、精霊の助けを得られるということだと私は思います。

だから奇跡やシンクロや思いがけないことがおこるんだと思います。

自分の中に神(源)があるという事はイエス様もおっしゃっていたはずなのですが、

自分と、神(源)がはなれていると思わされる方向に書いてあることも多く、

聖書の朗読や教えを聞きながら、いったい「イエス様」とは

どう定義されているのだろうということを、考えながら

興味深く聞かせていただきました。

でも、どう定義されていたとしても、そのおかげで

「謙虚」に「流れに委ねる」ことが、すんなりできるなら、

それは本当に素晴らしいことなんじゃないかなと思いました。

だって、その「流れ」というもののことを 、

「空」とか「源」とか「道(タオ)」とか言うんだと私は思うからです。

そして、彼女(いとこ)たちは、

その流れの中で物質的な側面だけを見るのではなく、

過程を通しての心のあり方を鍛えようとしていると感じるからです。

いつだって、本当に見るべきは物質的な側面のほうではなく、「流れ」などの目に見えない側面のほうで

その事がわかれば、「結果」を変えることも改善していくことも可能になるからです。

だから、いつだって、(心からの)行動が先で、出すのが先、なんですよね。

そんなことを思った結婚式でした。


p、s、

ガガ様リングと新しくきたクリアクオーツのヒーリングリングが

昨夜、「結婚したい」というので、ようさんが結婚式をしてました♡

末永くお幸せにね!



あまりプライベートなことは書かないように気を付けたつもりが、書かな過ぎて誤解を招く可能性もあることに気づきましたので、補足説明などを加え多少書き直しをしました~。



やっと恥ずかしさも落ち着いてきたので

今日は書き捨ててみたいと思います。

24日の夜ごろから、

もう薫さんは私の石さんメッセージや出来事の解説サポートなしでも

歩むことが出来るようになったという事を感じ

私も気持ちを切り替えなくてはいけないのだなと、理解したものの

11月11日から今までがアウリンサポート期間だったのか~。

ということは、これからはこういうことをやっていくんだなぁ私、、、。

(誤解のないように付け加えておきますが、

薫さんは生命の泉には1日で到達されましたが、その後~今までの期間は

いわば、尽きることない生命の泉からあたいなしに受け取って

循環させていく方法を体験として実践として習得されるための期間だったようです。)

なんてことを思い、私自身初めてその時にわかったような感じだったので

薫さんもそんなこと、もともと期待もされていなかったことだろうし、、、と

わざわざお伝えすることでもないかなと思いましたが、

なんとなく自分の気持ちの切り替えのためにもお伝えした方が良いように感じ、

25日の朝に、お伝えさせていただいたところ薫さんも

「わかります~!昨日を持ちまして、まごうかたなき自分として活動できる見込みになりました」

と言ってくださり、まさにそのタイミングだとご自身でも思われていたようで、

感想もいただき、更に友情が深まったのを感じ、ジーンとしました。

http://cocco32crystalbowl.blog.fc2.com/
薫さんの感想はこちらです↑

(これからもどうぞたくさん受け取っていかれてくださいね!)

感想を読んで、ようやく、一つの仕事が終わった感と、やりきった感と

お兄ちゃん離れしがたい弟のような、少しの寂しさとを感じながら

颯花さんのイベントに向かいました。

以前、颯花さんのところで買ったガガ様リングが

Sさんのところに行きたいと言ってすっかり元気がなくなってしまったので

お譲りしたほうがいいのかな、

でもそんなこと言っても困惑されるだけだろうなと思い

そのことについてSさんと颯花さんに聞いてみたところ、

どうやらSさんの話を聞きたい!という事だったようで

Sさんと私とガガ様リングとで話すことになりました。

話を聞いていて、途中からリングが「マクラメ」と言ってくるので、

いやいやいや、颯花さんのイベントで

まさか自分のマクラメをアピールしてますってヒーリングリングが言ってますなんて

マジで無理ですから!!!!

と、もう言いたくなくて死にそうでした。

どうやらガガ様リングは、私のマクラメとSさんを引き合わせたかったようで、

その気持ちはすごくすごくうれしいのですが、、、、、

そんなの押し売りみたいに思われるんじゃないかとか

もしそんなことになってしまったら、もう颯花さんのイベントに来れなくなるじゃないか!とか

もし全てが私の勘違いだったら、もはや生きてはいけない、、、、とか思って、

本当に、これは一体何の修行なのだろうと、自分の身の上を嘆きました。

でも、せっかくガガ様リングがセッティングしてくれた機会なのだったらと、

とにかくマクラメがアピールしていることだけは、さらっとお伝えしようと思い

恥ずかしさで死にそうになりながらも、かろうじて

「ところで、、、マクラメとか好きですか?」と伺ってみたところ、

お好きだということで、、、、

Sさんも喜んでくださり、どうやら気に入ってくださったようで本当にほっとしました。

ガガ様リングもそれでようやく満足したようで、

石の透明感とキラキラ感が戻ってきてくれて本当に良かったと思いましたが、

石のあまりの無邪気さっぷりに、少し憎らしいような気持ちになりました。

もうほんと、嬉しいけど、

少しは人間界の事情とかTPOとかも考えていただきたいと

星に願わずにはおれませんでした、、、。

最後に颯花さんにも見ていただいて

「お話を聞くのが上手なの!ってガガ様リングが言ってるよ」

「そんな自分をおせっかいだなんて言って嫌わないでね」

というようなことを言ってくださり

もう颯花さんが女神にしか見えず、まじで泣きそう5秒前でした。

まさかこんな流れになるなんて思ってなかったので動揺が半端なくて、、、、

かなり挙動不審で怪しかったと思います。

Sさんも怖がらずによく付き合ってくださったなと思います。

終わった後も、

うちの子がさんざんお騒がせしてしまい、

なにかと思えば結局自分のCMだったみたいな

なんかもう本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになり

恥ずかしさに身もだえながら家路につきました、、、。






でも本当にありがとう!!!
雨ですね。

今日はもう色々ありすぎて

最終的には恥ずかしくて死にそうでしたが

なんとかなんとか生きております。

本当にありがとうございます。

アーメン。



今日は、薫さんから、マクラメの感想をいただきましたのでご紹介させてください。

http://cocco32crystalbowl.blog.fc2.com/
こちらです↑

じ~ん。

感動しました、、、、ううう

本当に嬉しいです!!!!

ありがとうございます!!!

今回の事でいっそう、暖かく、友情が深まったのを感じ

本当にみんなに全てにこの采配に

感謝の気持ちでいっぱいになりました。

お兄ちゃん離れしがたい弟のような私もいましたが、もう大丈夫なもようです!

本当にご縁をいただけてうれしいです。

石さんもありがとう!





そのあと、ふうかさんのイベントで

Kunikoさんたちと不思議雲の話になり、ここぞとばかりに

この雲は一体何の顔かなぁ?とかみんなに聞いてまわり

翼竜とか、鳳凰とか、鶴とか、亀とか、イルカとか…

色んな案を頂きましたが、謎は深まるばかり、、、。





そしてガガ様リングの意図がわかり、

恥ずかしくて死にそうだった帰り道に

「オロチでネプチューン」

とのお告げを頂きました。


まあ、たまたまどこかのサラリーマン男性二人の話声が、

そこだけハッキリ聞こえたって話なんですが。

一体なんの話をしていたのかちょっと気になって、

その後ダンボになってましたけど

ほかの会話は一切聞こえませんでした…。


だけど、

オロチでネプチューン には、すごく納得しました。


そんなわけで謎はついに解決しました!

いぇ~!


P.S.
魂の旅の恥はかき捨てて行きたいと思います、、、。