
佐々木さんには、水石の良さがわからなかったようで

だけど恩田さんの丁寧な説明を聞いて

故郷が有名な石の産地だという所に興味を持ったようで

こんなのより、うちにある石の方がすごい!とか言いだしてw

男ってめんどくさいな…(父みたいだな…)とか思いつつ…

私は、わからないなら仕方ないとソッコー諦めていたのですが、

勘違いをされない程度には、水石の基本を説明しなくてはならない感じになり、

だけど相手は自分すごいアピールがしたいだけなんだろうなって感じなので、疲れました(笑)

それにしてもなんだか男の人の、こじらせた自己顕示欲な言動をたくさん見せられた日で、

あぁ、これは父であり、自分の側面だなと思い

私って、教えるのはめんどくさいことだと思ってるなーとか、
放置には、ちょっと見限りが入ってるのかもなーとわかり、見せてくれてありがとうと思いました。
恩田さんから、すーさんが11月に亡くなられたことを聞きました。
その夜テレビでジャガーさんのことを知り、すーさんみたいで面白い人だなと思いました。
素直に、好きなように振る舞って、勝手に見習われてて、すごいいなー。
私の放置は、思っていたほど許してるわけでも寛大なわけでもなかったみたいで
ある部分では、抑圧した自己顕示欲だったのかもなぁと思い、
見習って、健全な自尊心を育んでいこうと思いました。


カラスがかー
青空骨董市をやっていて、
少し入りやすいフインキでよかったです。
やっぱりちょっと怖い感じというか、悲しい感じの先入観があったのですが
歓迎してくださってるのかもとも感じられたので
緊張しながら参拝
本殿はすごくスッキリしていて
なんかとにかくすごいところだなと感じました。
行けてよかったです。
それから迎賓館を通って
歩いて帰りました。
先日言われた、宮様くん(仮名)の「国民に謝りたい」というその心がよくわからなくて、
どう理解したらいいのかなと思っていたら、
ブックオフで見つけたこの本に良い手がかりがありました。
シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ―真実の愛であなたが変わる/ハート出版
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この本によりますと、
「他界したものが地上時代の行為について懺悔の気持ちを何らかの形で届けたいと思うようになるということは、
本当の自我に目覚めつつあるということの証拠です。
あなたにとってはもう過ぎたことであり、わすれていらっしゃるかもしれませんが、
その行為、ないしは事実は、霊的自我に刻み込まれていて、霊性が成長し、
それについての正しい評価が下されるまでは、絶対に消えることはありません。」
とのことで、
「地上界を去って視野が変わり、人生を初めて正しい視野でとらえるようになって、
その喜びを何とかして地上の愛する人たちに教えてあげたいと一生懸命になっている霊は大勢いる」ということや、
「人を教え導きたいと思うのであれば、まずは自分自信が拠って立つ足場をしっかりと固めないといけません。
徹底的に探究して試してみることを怠り、批判に身をさらすこともせずに自己満足し、本当かどうかの確信もないまま
人に教えを説くようなことをしていると、その怠惰と軽率さに大きな代償を払わされる時が必ず来ます。」
「間違った教えを説き、信者がその教えを信じたために光明を見出すのが送れている場合には、
信者の一人一人に会って、その間違いを修正し、正しい道を教えないといけない」 とのことで、
例えで、最後の審判日までずっと墓地で待つものだと思い込み、待っている霊の話があり、
一人一人に会って間違いを修正とか、、、、、(><)マジカ、、、と、ぞっとしました。
でも、まぁ教えてまわらないといけないかどうかは置いといても、
教えてまわりたい的な気持ちに自らなるのが懺悔なんだろうななんて思い、
確かに、地上時代に受けた間違った教えのために、魂の進化が阻害されている例は多いんだろうな、と思い
解釈の自由とはいえ、改ざんされたことに対しての太郎大師(仮名)の落ち込む気持ちも、
ゲーテのニュートン批判も、そういう意味があってなのかもなと思いました。
期待されるイメージのまま、嘘や誤解を解かずにいた宮様くんは、本当に心苦しかった上に申し訳なく思っているようだしで、
私は、自由意思の尊重で自己責任だし誤解は放置派でしたが、できる限りのことはしたほうが心残りがなさそうだな、、、と思い直しました。
あと、怒りからの見下しからの放置もあるかもなって思い、上手く怒りをバネしていこうと思いました。
おかげさまで、我ながら共感ポイントがよくわからなかった宮様くんと太郎大師の気持ちも糸口がつかめ、とても勉強になりました。
知識に伴う責任の重大さを心に刻み、しっかりやり方を考えていこうと思いました。
そんな何世紀も前の、よく知らない人なのに
それだけはっきり嫌なのも、我ながら不思議で面白いし、
これは絶対なんかあるなって密かに思っていたんですが
この嫌な感じは、某子規氏とかと同じだなってわかり、
そのことにきづかせてくれてありがとうと思い、
毎度毎度繰り返してしまって申し訳ございませんと思いました。
正直、毎度すぎてキモいみたいな、ほんと、もう繰り返さないように気を付けようと思いました。
おにざぶさん(仮名)はもう全然何とも思ってないし、タケミナさん(仮名)もまぁ、だいぶ良くなってきたと思う、けど、
この辺はほんと、今生何かあったわけじゃないのに無意識恐るべし、、、
で、起こることはすべて自分にも原因があるってわかっていても、なのは、
許すって、意外と本人が思っている以上に、けっこう時間がかかるようなこともある?のかもなとか思いました。(未確認)
まぁ、もちろん、また新たな側面からの気づきがあるからみたいで、
今回は誤解釈とかを、放置するべきか、意見するべきか、、、、っていうところで、
解釈の自由を認めるなら、誤解されて悔しいのは自分の問題だし、放置派かなぁ、って思っていたけれど
むしろ放置したから遺恨になってたり、伝わらなかったから見下しになってて繰り返してるのかもなと思ったので、
上手く伝えられるように、ゲーテの爪の垢とかいただきたいなって思いました。
(まぁ遺恨を残さなければ、意見するしないや、伝わる伝わらないはどっちでもいいんだろうけど。)
だけど、悔しさをばねにっていう、その悔しさのエネルギーのおかげってすごくすごく大きいなって思い、
嫌いってすごいなって、ほんと感謝だなって思い、いつも嫌いや悔しさをありがとうと思いました。
うーん、プライドが高い人(べジータとか?)には最適なのかもなぁ、、、。
まぁ、嫌いなのはいいけど、見下しはたぶん遺恨だから、繰り返さないようにする為には気をつけようと思いました。
大人の階段上る君はまだシンデレラさ、ですぬ。
精進しようと思いました。
(書いたら、だいぶ嫌いがなくなりました。成功!)
では!
昨日は節分で、買い物ついでに平田神社へ行きました。
拝んでいたら目の裏にマゼンタのもようがだんだん「火」の文字の形のようになっていく様が浮かびました。
前日に「バーンドライフ」って浮かんでたなぁと思いだし、
BURND(過去形?) LIFE で、命を燃やせってことかなぁとか思いました。(花も信長も燃ゆな今日この頃なので…)
バンド活動も?
そういえば、パームパラダイスのパームはナツメヤシの意味があって、
ジュビリーはヨベルの年、ヨベル書、喜び、安息の年、の意味で、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%BC
後になってわかってさらに深まって面白いなぁと思い、
英語は得意じゃないのに、なんか横文字が多いのはそういう事なのかな
と思うことにしようかなみたいな、そんな今日この頃です。
それからこないだ、貫之が水で道真が風かなって書いたけど、
やっぱ逆だったかなぁとか思っていたので、
確かめるべく天神さんのところに行ってきたら、水のサインだったので
やっぱり道真は水のほうが強い感じかなぁと思いました。
今日は、かなこさんにセッションしていただきました。
なんか、太郎大師(仮名)ったら、渾身の作品がだいぶ変わってしまっていて大ショックだった模様で、
完全復活&更に超えるくらいのを作るぞー!と気持ちも新たに、立春らしく望みました。
はるたつけふの風やとくらむ!
でもまずはマスター太郎のご機嫌の復活までちょっと安息…ということで、
君子之交淡如水で、どうせヒアゼアアンドエブリウェアでライフゴーズオンなので、
まぁ来週は水石展もあるし、心置きなく遊んでこようと思いましたw
楽しんでこー!
では!