2014年4月、突如としてやわらか銀行に入団が決定(?)
突然のドラフト外入団。つい先日、ユニフォーム披露を兼ねて緊急会見を行った。

そもそも、彼女は野球は好きだったのだろうか、場の空気を察したのか、誰もそれを口にしようとしない。
異様な雰囲気の中、淡々と会見は進んだ。
「なぜやわらか銀行なのか」といった質問に対して、
「グラウンドには金が埋まっている、軟乳には夢が詰まってる」と、恵まれた胸元を見せ付けて粉砕。


「どのポジションを守るのか」と聞かれたところ、自身有り気に「私のフィールドは場内売店、看板選手として精一杯守って見せます!」と特別製ユニフォームを披露して記者団の懐疑的な雰囲気を完封して見せた。


彼女は選手としてグラウンドでプレイするわけではないが、いつか選手に電撃コンバートもあるかもしれない―――
なお、背番号は55番を与えられた。

今現在、全球団では援護点に恵まれなかった某出戻り外国人投手が付けているが、「背番号は自身のウェストサイズと掛けているのか」との質問に対して、一瞬にしてしどろもどろになり答えあぐねて頭を抱えて悶絶した。
これについて、半同棲中の倉持氏は、置手紙に”マサリ”とかいう謎単語を書き残し、尻を出して走り去った。
なお、今年こそ大ブレイクの模様(確信)