みんな宇宙人 | MAJOの家

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飛べない魔女のひとりごと
~ホメオパスの子育て体験記~

こんにちは。

 

時の流れが早い!!

 

という感覚は、

小さい頃の「近所」の距離感と、

大人になってからの「近所」の距離感が

変わってきたことと

似ているのかもしれない。

 

捉える大きさが

大きくなっているから、かもしれない。

(一日がちっぽけに見えてくる)

 

「自分事」の範囲が

大人になるにつれ、

大きくなることも、そうかな。

 

大切な人が増えることも、そうかな。

 

そうやって、

歳を重ねていくたびに

意識は拡大するようになっているもの。

 

「今」のなかに

いつでも思い返せる記憶が増えていき

いつかの思い描く景色もあって

 

意識のなかには

壮大な時間が含まれている。

 

どう、あがいたところで、

 

わたしたちは

宇宙のごとく壮大な自分に戻る旅路にいる。

 

 

花

 

 

見える世界と見えない世界を

行ったり来たり

自由に行き来できるような人が増えていて、

 

感じ取れることは増えてきている。

 

でも、

感じ取ろう、と決めないと、

感じられないように、

自由意志を尊重されている。

それが宇宙のルールなんだって。

 

 

綺麗だと知っていても

空を見上げるかどうかは別。

 

今日も、一度も空を見なかったな、

スマホは何度も見たのに、

そんなふうに生きているのは、

「忙しい」からではなくて

そう決めているから。

 

毎瞬、毎瞬、

自分で見たいものを決めているの。

(見たくないものをキャーと言って見てることもある)

 

 

今は、

低い波動だから上げよう、というより

上がっていく波動を楽しもう、というフェーズだから、

ある視点から見ると

お祭りみたいな雰囲気なんだけど、

お祭りを楽しむかどうかは、

ひとりひとりが、

自由に決めていいんだよ。

 

だから、

わたしは

歌って踊って待ってるわ。(笑)

 

 

花

 

 

お祭りって

カオスだよね。

 

闇っぽい感じもあるでしょ。

 

でも、

イベント目白押しでね、

やっぱり楽しいの。

 

地球にたくさんあった、

封印がどんどん解かれ、

本来のエネルギーに戻ってきている今、

わたしたちは

そこに居合わせたラッキーな魂なの。

 

 

2025年問題はね、

わたしは

奇跡が当たり前になる始まりだと思っています。

その奇跡を見守るために

今、ここにいるんだと思っています。

 

失うという体験も、

ここでしか味わうことはできません。

地球を出ていけば、

わかるから。

 

花

 

 

色んな星からやってきた色んな宇宙人たちが

同じ人間の姿をしているだけだとしたら、

同じことが出来なくても、

当たり前に助け合えるでしょう。

 

 

変に

卑屈になったり、

自己卑下したり、

劣等感を持ったり、

悔しがったり、

しなくていいから、

 

人から助けてもらえることがあるなら、

愛してもらうために

助けてもらえる短所を

身につけていると

思っていてね。

 

完全体じゃないことを思い悩むのは、

自分が本当は「完全」だと

覚えているからだよ。

今は、

不完全さを楽しみにきているってこと、

ちゃんと覚えておいてね。

 

 

久しぶりのせいで、

盛り込みすぎた?

 

読んでくれて、

ありがとう。

 

あなたがいつも、

癒されていますように。