カンドーした話
2月14日は夢叶えレンタルオフィスの内覧会でした。
たくさんのマスコミ関連の方が取材に見えて、
テレビにも露出したのもよかったのですが、
もうひとつ、とっても心温まる出来事があったのが印象的でした。
それは、NLPトレーナーの美知さんが、
小冊子を完成させたナイショのお祝いパーティーです。
いつものミーティングの後にサプライズは待っていました。
お家で手作りケーキを焼いてくれた方がいたり、
大きな横断幕を作ってくれた方がいたり、
キレイはお花とメッセージを届けた方がいたり
心のこもった手紙を書いてくれた方がいたり、
サプライズを企画した方がいたり、
暗闇のクラッカーで驚いたからなのか、
突然のことでびっくりしたからなのか
「ありえな~い」
といって号泣されていた姿が印象的でした。
それぞれが、個々のお祝いの形を表現されていて
その場で見ているだけでとってもカンドーしました。
仕事をしていて、本当のカンパニー(仲間)ほど素晴らしいものはないなーと
しみじみ感じました。
小冊子は無料配布中です。
あなたはあなたのままで良い
~ありのままで輝くための、3つのポイント~
欲しい方はこちらか、
090-2893-2416へ
ご住所・お名前・ご希望の冊数をお知らせくださいね!

たくさんのマスコミ関連の方が取材に見えて、
テレビにも露出したのもよかったのですが、
もうひとつ、とっても心温まる出来事があったのが印象的でした。
それは、NLPトレーナーの美知さんが、
小冊子を完成させたナイショのお祝いパーティーです。
いつものミーティングの後にサプライズは待っていました。
お家で手作りケーキを焼いてくれた方がいたり、
大きな横断幕を作ってくれた方がいたり、
キレイはお花とメッセージを届けた方がいたり
心のこもった手紙を書いてくれた方がいたり、
サプライズを企画した方がいたり、
暗闇のクラッカーで驚いたからなのか、
突然のことでびっくりしたからなのか
「ありえな~い」
といって号泣されていた姿が印象的でした。
それぞれが、個々のお祝いの形を表現されていて
その場で見ているだけでとってもカンドーしました。
仕事をしていて、本当のカンパニー(仲間)ほど素晴らしいものはないなーと
しみじみ感じました。
小冊子は無料配布中です。
あなたはあなたのままで良い
~ありのままで輝くための、3つのポイント~
欲しい方はこちらか、
090-2893-2416へ
ご住所・お名前・ご希望の冊数をお知らせくださいね!

売れるかどうかは作成前に決まっている
ホームページの制作依頼があったので、事前のスカイプをしていました。
最終的に、サイトを作らないほうがいいという結論に達したので、
私にとっては、少し残念だった話をしたいと思います(笑)
依頼者の方をKさんとします。
Kさんは、赤ちゃんに関するある商品を売ろうと考えられていました。
相談内容は次の2点です。
・サイト展開はホームページが良いか、ブログが良いか
・売れるためにどのように作ったらいいのか相談したい
理解力と表現力のある方でしたので、問題点はすぐにハッキリしました。
それは、商品が決定力不足だという点でした。
商品自体の魅力は独自性もあり高いのですが、
価格が高く、一般の方が購入したくなるようなレベルではありませんでした。
そこまでは大きな問題ではありませんでした。
ただ、この場合は売りたい相手を吟味する必要があるのですが
購入してくれる可能性が高いと思われる、
裕福な60歳以上へのアプローチはネットでは非現実的と判断されました。
このような場合ですが、商品単価を下げるために予約販売など、
見込み販売数を多めにとってトータルコストを下げたり
中間コストを削減したりします。
数を売るという点においては、大企業の発想なので
あまりいいとも言えません。
結局、
この話はやめたほうがいいという結論に至ったのでした・・・
私は過去に数百のサイトをダメにしていますから、
サイトを作る前に、サービスや商品が売れるかどうかって
ある程度判断できるようになったのですが、
売れる商品には必ず次の3点が存在しています。
・誰に売るかが明確になっている
・ライバルはたくさんいるが、類似商品はほぼない
・認知度や知名度が高い
噛み砕いて言えば、
欲しがる人の需要をうまく押さえている独自性と
認知度・安心度の高さの両方が備わっているということです。
売れる要素のない商品にアクセスを集め、アピールできたとしても
ほとんど売れないという悲しい体験は、かなり経験しました(^_^;)
ネットで売れるには、
自分のこじつけでもいいので、売れる理由が必須です。
商品の販売コンセプトと言っていいと思います。
みんなが反対したら、その企画は見込みがあるという話もありますが
自分自身が納得できないようなサービス、商品だと
サイトを作る前に見直しをしないといけません。
サイトを作る前に勝負は決まっている。
これは、最近感じていることです。
自分のほれ込んだサービスや商品を売る
これがサイト作成のスタートですね。
無料スカイプ企画はこちら
最終的に、サイトを作らないほうがいいという結論に達したので、
私にとっては、少し残念だった話をしたいと思います(笑)
依頼者の方をKさんとします。
Kさんは、赤ちゃんに関するある商品を売ろうと考えられていました。
相談内容は次の2点です。
・サイト展開はホームページが良いか、ブログが良いか
・売れるためにどのように作ったらいいのか相談したい
理解力と表現力のある方でしたので、問題点はすぐにハッキリしました。
それは、商品が決定力不足だという点でした。
商品自体の魅力は独自性もあり高いのですが、
価格が高く、一般の方が購入したくなるようなレベルではありませんでした。
そこまでは大きな問題ではありませんでした。
ただ、この場合は売りたい相手を吟味する必要があるのですが
購入してくれる可能性が高いと思われる、
裕福な60歳以上へのアプローチはネットでは非現実的と判断されました。
このような場合ですが、商品単価を下げるために予約販売など、
見込み販売数を多めにとってトータルコストを下げたり
中間コストを削減したりします。
数を売るという点においては、大企業の発想なので
あまりいいとも言えません。
結局、
この話はやめたほうがいいという結論に至ったのでした・・・
私は過去に数百のサイトをダメにしていますから、
サイトを作る前に、サービスや商品が売れるかどうかって
ある程度判断できるようになったのですが、
売れる商品には必ず次の3点が存在しています。
・誰に売るかが明確になっている
・ライバルはたくさんいるが、類似商品はほぼない
・認知度や知名度が高い
噛み砕いて言えば、
欲しがる人の需要をうまく押さえている独自性と
認知度・安心度の高さの両方が備わっているということです。
売れる要素のない商品にアクセスを集め、アピールできたとしても
ほとんど売れないという悲しい体験は、かなり経験しました(^_^;)
ネットで売れるには、
自分のこじつけでもいいので、売れる理由が必須です。
商品の販売コンセプトと言っていいと思います。
みんなが反対したら、その企画は見込みがあるという話もありますが
自分自身が納得できないようなサービス、商品だと
サイトを作る前に見直しをしないといけません。
サイトを作る前に勝負は決まっている。
これは、最近感じていることです。
自分のほれ込んだサービスや商品を売る
これがサイト作成のスタートですね。
無料スカイプ企画はこちら
キーワードは共感っ
人間の究極の幸せって4つなんだそうです。
間違いないなって思います。
ブログでも同じような感覚を持つことがあるんですよね。
それが、共感してもらうこと。
夢叶えカンパニー/オフィスのサポータートリオの一人あおいさんなんですが、
私が過去に読んだ本に共感してくれたのを見てとっても嬉しかったんです。
直接会っていればもちろんそうなんですが、
間接的に受ける共感も、なかなか味わい深いものがあります。
仲間にしても、サービスにしても
最終的には共感できるものに魅かれるのが人間だと思いませんか。
共感できるものが一つでもあるって、
それだけでつながった感が強く感じられます。
その感覚って、
人間の究極の幸せと等価なんですよね。
人間同士のつながりを
リアルとオフラインの両方でつなげられる今の時代って
とても恵まれているのだと実感しています。
無料スカイプ企画はこちら
・人に褒められる
・人の役に立つ
・人に愛される
・人に必要とされる
・人の役に立つ
・人に愛される
・人に必要とされる
間違いないなって思います。
ブログでも同じような感覚を持つことがあるんですよね。
それが、共感してもらうこと。
夢叶えカンパニー/オフィスのサポータートリオの一人あおいさんなんですが、
私が過去に読んだ本に共感してくれたのを見てとっても嬉しかったんです。
直接会っていればもちろんそうなんですが、
間接的に受ける共感も、なかなか味わい深いものがあります。
仲間にしても、サービスにしても
最終的には共感できるものに魅かれるのが人間だと思いませんか。
共感できるものが一つでもあるって、
それだけでつながった感が強く感じられます。
その感覚って、
人間の究極の幸せと等価なんですよね。
人間同士のつながりを
リアルとオフラインの両方でつなげられる今の時代って
とても恵まれているのだと実感しています。
無料スカイプ企画はこちら