*今を生き、なりたい"私"へ導く
心と身体を整えるお手伝い
ご覧いただきありがとうございます
婦人科専門足つぼ&股ケア整体セラピスト
日本薬膳協会認定
風水薬膳®︎茶アドバイザー
Asuca黄土漢方蒸し・漢方アドバイザーの
橘髙 典子です。
久しぶりに更新
もう1つのブログ
5月のカレンダーをアップしました。
ゴールデンウィークも承り中です
今日も
お客様のお喜びの声をご紹介

(Uさん 30代)
血中のフェリチンは
体内の鉄の貯蔵量の指標になる。
サロンに来られるお客様には
貧血の方もいらっしゃる。
貧血は
ミネラルである鉄分が
身体に定着しにくいからなる。
ヘモグロビンという数値が低いと
貧血だよね。
ヘモグロビンは
ヘム鉄とグロビンというたんぱく質が
合体したもの。
ということは 合体するために
くっつけてあげるものがないとダメなの。
いわゆるその接着剤も
微量のミネラルで作られてる。
だから 鉄剤だけ摂ってたら
実は意味がなくて
ヘモグロビンにならないといけないのよね。
以前きったかがお伝えした
とっても大切な役割がある塩。
塩を摂ることをおすすめしている
理由の1つに
・微量のミネラルや栄養素が定着しやすくなる
ってことがある
流れていかないよ。
ちゃーんと使われるようになるよ。
きったか 体質改善をしてから
貧血とはサヨナラ。
Uさんも
マハナ*ワの塩メソッドも
心がけていらっしゃったよう
でもね
やっぱり
"気持ち"なんだ。
数値は あくまで目安に。
あまりしばられなくて
大丈夫。
それは
年齢などにも言える。
起こることを 受け入れる。
起こることを どう捉えるか。
私たちは
たった1人で存在しているわけではなく
1人で生きているわけではなく
繋がっているから
想いによってどんどん
繋がるものにも
自分が自然と影響を与えるもの
なんだと思うな。
ご報告くださったUさん。
こんな風に感じることができて
素敵だなと思った。
今日の広島地方は
気持ちのいい青空が広がってる。
どうぞ素敵な午後を お過ごしくださいね♪









