さてSさんとの出会いでブログ始めたのはいいけど一カ月放置しました。

その間いろいろと変化があっとのですが、順を追って説明します。

まず前回の続きの経皮毒の話。

日本のトップであるT大医学部の授業で世界のトップと言える米H大医学部の教授を呼んだそうな。

彼は最初にこう言った。

「Most attention in public」←うろ覚え

つまり大衆の前で話す時は最大限の注意を払えと。それだけ重大なんだね。

で何を言ったかと言うと

「現代の病気の90%は経皮毒が原因」

はい経皮毒は文字通り皮膚を経て体内に入る毒。

食べたり飲んだりした毒はう〇こやし〇こで対外に排出されるが、皮膚を経て入った毒はすぐ血液に溶け込み体内に蓄積されるという。

人間の皮膚って吸収がいいもので、手のひらは丈夫でも、顔、背中、性器とかいった部分はめちゃくちゃ吸収がいい。

さらに、現代の市販のシャンプーやせっけんには、工場排水として流すのを禁止されている薬物が含まれているというのだ。

それを軟弱な頭皮や顔や脇の下といったところに塗ることで、体内に吸収され、蓄積し、さまざまな病気を引き起こすというのです。

ではなんでそんな危険な薬物が入った製品が販売されているのでしょう。

答えは既得権益にあります。

現代において、ガンなどの病気は一つの立派なビジネスとなっています。ガン・アトピーなどを治療するのにいったいどれだけのお金が発生して、どれだけの人がその収入で食っているのでしょうか。

ガン産業やアトピー産業が確立されており、もはやガンやアトピーを無くすことはできないといいます。無くしたらその産業に関わる多くの人が路頭に迷うことになります。

だからガンやアトピーを根源から撲滅する可能性のある経皮毒の話は
「Most attention in public」なんです。

さて以上がT大医学部から医者になるのをやめたSさんの話です。

聞いた話なんで信憑性ありませんw

なので僕の体を使って実験します。

僕アトピー体質なんです。

僕のアトピーは経皮毒排除で治るのか?
「現代の病気の90%は経皮毒が原因である。」

こんな話をSさんから聞いた。

Sさんは高校時代に原因不明の重度の腰痛で、当時全国模試で1位を連発していたものの、中退。

どこに行っても原因不明と言われるが、最終的にその重度の痛みは自分自身が創りだしている「心の病」と気付く。

4年間の闘病生活を経て、半年間の自宅での勉強により、日本の最高学府の医学部に合格した頭キレキレの人。

僕と全く同じ経緯を持つ人です。Sさんの優秀さをのぞけばねカゼカゼ

僕も原因不明の重度の腰痛で苦しんだんだけど、このSさんの闘病記のおかげで「心の病」と気付けたんだ。僕の恩人。

先日Sさんに初めてお会いしてきました。

順当に行けば今は6年生で来年はお医者さんデビューか!!!!と思いきや、医者になる気はないらしい。

どうしてかって!?

医者になってしまうと、医学界のしがらみで、本当に患者さんのことを思った治療ができなくなってしまうのだそう。

現存の医学のビジネスを維持していくためには、病気をこの世からなくしてはいけない。

本当に患者さんに効く治療は世間に広まらないんだって。

だから一介の医者になるのはやめたそう。

そして世間には広まらない本当に有効な治療のヒントとなるのが「経皮毒」

皮膚を経て体内に入る毒のこと。

この話すると長くなるからとりあえず今回はここまでね。

とにかくこのブログを書くにいたった、僕の人生を変えるかもしれない、とんでもない話に出会ったんじゃーーー!!!!