「現代の病気の90%は経皮毒が原因である。」
こんな話をSさんから聞いた。
Sさんは高校時代に原因不明の重度の腰痛で、当時全国模試で1位を連発していたものの、中退。
どこに行っても原因不明と言われるが、最終的にその重度の痛みは自分自身が創りだしている「心の病」と気付く。
4年間の闘病生活を経て、半年間の自宅での勉強により、日本の最高学府の医学部に合格した頭キレキレの人。
僕と全く同じ経緯を持つ人です。Sさんの優秀さをのぞけばね

僕も原因不明の重度の腰痛で苦しんだんだけど、このSさんの闘病記のおかげで「心の病」と気付けたんだ。僕の恩人。
先日Sさんに初めてお会いしてきました。
順当に行けば今は6年生で来年はお医者さんデビューか!!!!と思いきや、医者になる気はないらしい。
どうしてかって!?
医者になってしまうと、医学界のしがらみで、本当に患者さんのことを思った治療ができなくなってしまうのだそう。
現存の医学のビジネスを維持していくためには、病気をこの世からなくしてはいけない。
本当に患者さんに効く治療は世間に広まらないんだって。
だから一介の医者になるのはやめたそう。
そして世間には広まらない本当に有効な治療のヒントとなるのが「経皮毒」
皮膚を経て体内に入る毒のこと。
この話すると長くなるからとりあえず今回はここまでね。
とにかくこのブログを書くにいたった、僕の人生を変えるかもしれない、とんでもない話に出会ったんじゃーーー
