全く映えない私のご飯。
鯖を焼いて、豆鼓ソースをかけてみたり。
ひとりご飯はできるだけ体調を崩さないように体に良いものを食べようと思っています。
美味しい食材は必須。
ただ、粗食。
(今日は栗雄の体調がイマイチでして、ここのところ、いつでも動物病院に行けるようにと
ひとり晩酌をしていません。)
器の大切さを感じる。
地味な料理だけど、有田焼のうつわでかなり華やかで楽しげな食卓が出来上がっている。
おはようございます。
もう明日には七草粥の朝を迎えるというので、
去年アップしていた七草粥の動画を貼っておきます。
そして、昨日は我が子の誕生日でして、
ケーキでも、、と思いましたが、ケーキも腹に入らないくらい忙しい一日で汗、
結局肉じゃがときのこ汁という地味地味なお料理で終わりました。
週末にお祝いしようと思います✌️
そして今月の料理教室はお煮しめを作るのですが、
お正月料理で作って欲しいので、
残り12ヶ月、しっかりと復習ができるようになっています笑。
教室の問い合わせはこちらまで↓
珍しく宣伝しておきます笑。
ひとりでご飯を食べる機会が増えた世代。
和食やお米が体に馴染むなあとつくづく思う日々です。
2025年12月もあっという間に過ぎ去り、あっという間に年齢を重ねています。
正月は手抜きをして、のんびり過ごしています。
正月のアレンジに🐢のアイシングクッキーを❤︎
可愛すぎると一目惚れ。
年末が忙しすぎて、前倒しで早めに正月アレンジを買いに行きまして、
「クリスマス🎄終わったかと思ったらすぐに来たね笑」と
花屋さんに笑われる始末。
そう、今年から我が家は新体制に入り、家族それぞれ多忙の年になります。
就活や、国家試験、引っ越しなどなどたくさんのことが重なっておりますが、
昨年一年、かなり気合を入れていたこともあり、一度も体調を崩さずに過ごせたので今年も引き続き。
大晦日は2025−2026年は夫婦2人となったのですき焼きはなし。
年越しそばではなく年越しうどんで年越し。
甲殻アレルギーの家族がいないので、
エビのかき揚げを。
実はこの日も荷物を整理と忙しく、放っておけばできる料理ということで、
真鯛の昆布締めや数の子クリームチーズ。
夫婦2人だけでも楽しめる年越し、元旦の料理って課題だなあとしみじみ思っております。
買ってきたものも美味しいけど、
手作りのものをどれだけ種類揃えようか、、と考えながらいただきました。
今年は蕎麦ではなく、椿うどん。
雑煮を新年は長崎の島原雑煮。そのためにアゴダシを取っていたので、
うどんにも使用。
年明けてもダンボールの中に整理する領収書(青色申告なので領収書の数が多い汗)や
書類、仕事の資料などを整理する日々。
夫婦2人で迎える年末年始。
愛犬の栗雄と花ちゃんもいるので、楽しく過ごしていますが、
決して華やかな食卓ではありません。
準備中にも叔母が年末に黒豆を丁寧に炊いている姿を思い出しました。
できるものは続けていこうと思っている次第です。
冬の朝9時ごろの光。
ガラス器を自然光で撮るとき、
私がいちばん好きなのは冬の朝、9時前後の光です。
この時間の光には、
スタジオライトでは作れない、静かな美しさがあります。
冬は太陽の位置が低いため、
朝9時でも光は斜めからやさしく入ってきます。
その光は、表面を均一に照らすのではなく、
素材の凹凸や立体感をそっと浮かび上がらせてくれる気がする。
ガラスの素材感を正直に写してくれます。
また、冬の朝は空気が澄んでいます。その空気を通った光は、ガラスの縁には静かなハイライトを残します。
自然光での料理撮影は、
足りない光を無理に足さないことが大切だと、一眼レフカメラも全て断捨離してしまった私がいうかって話ですが汗。
影があるからこそ、料理は立体的に、美しく見える。
冬の朝9時ごろの光は、確実に美しくしてくれる。
日照って大事です。お金では買えないものだと思っています。
今年、頑張った自分に自分でメリークリスマス❤︎
ルイヴィトンのモンモノグラム。
オーダーしてフランスで仕上げてもらい、届きました。
トープとブラックの2色を選んでいるので、合わせやすい。
イエローとブルーなどなど迷いに迷ってこのカラーに落ち着きましたが満足。
出張の際にいいかなと思ってたけど、やはりすごく使いやすい。
私にしては珍しく容量のあるバッグを購入。
今日も午前中からミーティングがあり、その後クリスマスケーキの受け取りに。
料理教室はもう終了したのになんか忙しい。
このバッグに色々と詰め込んで出発します。
やはり長く愛されているデザインって理由があるんだなあと思ったこのバッグ。
クタクタのビンテージ感が出たらもっとカッコよくなる予定です。
おはようございます。
もうすぐクリスマスですが、今日も明日も料理教室後に食事会。
いつか買おうと思っていたジュエリーが来年値上げ。
値上げ率が半端ないので泣く泣く購入する予定です。
さて、そういう中、家関係のお勉強をしていますが、
私の今の興味は外構。エクステリアってやつです。
愛読書。
庭という激シブの雑誌なのですが、
この雑誌3000円近くで売られていて結構高い。
だけど、家や店舗のデザインに外構は欠かせないので、
私としては今後は外構に詳しいスタイリングをできるようにと勉強しているわけです。
個性的で美しい外構のデザインの家を見かけると怪しいのですが、何度でも見に行きたくなっちゃう。
そして、私の今の関心ごとは、
「日照は得られつつ、視線を隠す」フェンス。
これ意外にも商品が限られているんだよね。
オープン外構の家が多いというのもあるけど、
都会に行けば行くほどテラスとかあった場合にそれを利用率上げようと思えばこの問題は大きいと思う。
よくあるのはこれ。
ただこれ、高さが積めないので、足元にブロックを積むしかないのかな。
高さを積むのは2段くらいまでなのかな。
デザイン的にはせっかくなのにもったいない感じ。
そこで以前銀座に行った際、
そして心斎橋に行った際にこれはどうなってるんだろう?と思っていったこれについて調べてみました。
Inui Architects様のHPより
透けているけど、ガラスではない。
夜と昼の表情が変わる。
パンチングメタルです‼︎
これで一般家庭の目隠しをする場合は植栽と組み合わせるといいかも。
これ金属に規則的な穴をあけた板材のことで、アルミ・スチール・ステンレスが主流。
穴の形:丸・四角・長穴など自由、穴の大きさ/ピッチで
「見え方・光の通り方・風通し」を調整できるのが特徴。
写真は銀座ですが、心斎橋のディオールに近づいてみてみて。
金属ですから。