おはようございます(^^)


不安障害をスピリチュアルで克服ヒーラーの白井一行です♪





自身との関係性を最適化し、身体の不自由はあっても、そこに障害を感じない在り方を実現していきましょう!



前回は、できない、どうしてできないばかり考えてきたわたしが、精神の安定を保ちづらく、止まらざるをえなくなり、そして1冊のスピリチュアル本に出逢ったところまでお話ししまきた。



それまではどうしてできない? なんでできない? と責めることばかり自分に問いかけていました。



そのスピリチュアル本に出逢ったことで、自身を大切にすること、尊重すること、満たしていくことを知り、自分の中にある小さな丸を探し始めました♪


メディテーションを覚えたり、アファメーションをし出したり、身体をよしよしいたわることを覚えていったことで、少しずつ前を向けるようになりました。


身体に力が入っているのが当たり前で、抜きかたもわからず、慣れてしまっていたので、緩めることができはじめて、こんなに力がはいってたのかとビックリもしました。


自分の為に泣いてあげられるようにもなったし、人にかけてあげるような優しい言葉も自分にかけてあげられるようになっていきました。



それまでの、自分とは考えられない変化でした。



止まるのも時には大切だなと思いました。



深呼吸ができるようになり、すると、ふかん的に物事をポジティヴに捉えられるようにもなり、分岐点にもなりました。



ネガティヴな制限リストを、小さな丸を見つけられる、ポジティヴな承認リストを増やしていける、そんな体質づくりって重要だなぁ~って思います。