良いことを言わなければ、強い前向きな事を言わなければと想いすぎていたかも知れないな。... 良いことを言わなければ、強い前向きな事を言わなければと想いすぎていたかも知れないな。 不安障害だったこと、それ以前に不甲斐ない自分を見せれず、身近な人に相談できず、高校の頃、自ら距離を置いてしまった自分。 自分も人も信頼できなかった。 大人には相談はしてきたんだ、ずっと。 だが、見えないものは解らないと同じで、空間が怖いことや、ずっとスタンガンをあらゆる方向から向けられてるような恐怖感があったこと。 理解されなかった。 腕が変な方向に曲がってたり、目に見えてわかる痛そうな様なら、自分も痛いから解る。 20年、よく乗り越えたと想う。 不安障害を治すのは簡単。 ファスティングの7日間コースを3回くらいリトリートに行ったり、正しい知識で行えば、症状の面では無くなってしまう。 大切なのはアフターケア。 そこに費やしてきた労力や時間が多いほど、この20年は何だったのかと虚無感に支配される。時間を取り戻そうまするほど空回り、歯を噛み締めすぎて出血したりする(笑) 今日の自分(笑) だからこそ、本当の意味での治癒に必要なのは、共感であっり、自分を承認してあげること。 今までよくガンバったね! っていってあげられること! 思いっきり自分の為に泣いてあげられること! そこから新しい人生が広がると想う。 今までよくガンバったねって、自分に言ってあげられる優しさ。 ずっと責めてきた分ね♪ ikkolightさん(@ikkolight)が投稿した写真 - 2016 Jul 8 8:16am PDT