朝岡由紀子【3-4】
アロマ活用方法紹介しましょう。💕
昨日も品質ついてかきましたが、大事なとこなので、もう一度復唱します。
アロマ(芳香)テラピー(療法)に使われるオイルは、精油(エッセンシャルオイル)と呼ばれていて、100%天然のものでないと
体に良い働きがしないんです。
アロマオイルと言われていても
合成の香料が使われているものは、
アロマテラピーとして利用できません。
トイレやポプリなどの芳香剤とは別物なんですね。
本物の香りだけが脳にダイレクトに働きかけます。
基本的には、肌に直接つけるのは
ラベンダーとティートゥリー以外は、だめだといわれてます。
キャリアオイルで薄めてお使いください。
メーカーよっては、完全天然ものは、オーケーなのもあります。
ブレンドしてるオイルも、合うか判断するために、バッチテストして、24時間様子みてください。
注意必要な、エッセンシャルオイルがありますから、アロマテラピストアドバイスのもと、お使いください。
なぜなら、妊娠中かたや、子供つかえないものや、てんかんや、高血圧、アレルギーの方に、使えないエッセンシャルオイルもありますから、聞いてくださいね。
光毒性のエッセンシャルオイルもありシミになったりします。
ちょっと注意事項かきましたが、注意事項さえ守ればアロマ香りの生活は、開運できて、運もついてきますから、生活楽しめます。
簡単に活用法わけますと、
アロマどのようにお使いでしょうか?
①吸収方法、芳香欲
ハンカチまたは、ティシュペーパー、コットン、マグカップ、アロマランプ
アロマ加湿器、ディフューザー、オイルウォーマー、アロマミストディフューザー他
活用して香り楽しんでください。
手作りスプレーもいいです。
②アロマバス
お風呂活用してリラックスしてください。
お風呂に天然塩200グラムエッセンシャルオイル10滴から15滴入れるのが、いいです。
塩は、浄化なりオススメします。
③アロマトリートメント
リラックスと身体免疫力あげるためや、痛みある方におつかいください。。
プロ方に、試してください。
④湿布方法
≪湿布法≫・・・精油をいれた水やお湯に布を浸して身体に当てる方法です。
応急処置として覚えておかれると便利です。
◉急性のトラブル(ねん挫・日焼けなど)には冷湿布
◉慢性のトラブル(肩こり・腰痛など)には温湿布
* おすすめの精油
* ねん挫:ラベンダー、カモミール、ユーカリ
* 日焼け:ラベンダー
* 肩こり:ペパーミント、スィート・マジョラム、ローズマリー
* 腰痛:クラリセージ、ゼラニウム、カモミールR
洗面器などに水(お湯)を入れ、症状にあった精油を1~3滴いれ、
よくかきまぜて、タオルを浸します。
絞って、患部に当てます。
温湿布の場合は、冷めたらはずしておきます。
次回は、日常活用するアロマです。
読んでくださり、ありがとうございます。