小さな私を抱きしめる22日間のワーク


モニターさんから途中経過のご報告がありました(^^)



幼かった頃のエピソードを思い出しながら、
その都度、その都度、一生懸命に生きてた自分が浮かび上がっています。

お腹が激しく痛くなったり、
目ぼがよくできたり、
夜中に鼻血がたくさん出たり…と、
体がトラブル起こすと、いつも、自分に、頑張って!って声をかけてました。

そして、痛みが引いたら、よく我慢したねって、自分をほめていました。

でも…
私って、大人(家族)に心配掛けないように、
間違った声かけを、自分にしてたみたい(^-^;


自分で、我慢する自分を育ていたんだなあ  と気づきました。


もうそんなに我慢しなくてもいいよ。
十分我慢して強くなったから、もう我慢しなくて大丈夫だよと、 今なら言ってあげられそうな気がしています。


ふと思い立って動物園へ行って来ました。
子どもの頃のように、とても楽しかったす。
純真さを取り戻せていることも実感しました。

ありがとうございますm(__)m❤

のこりのワーク修了後、どんな気づきや思いに繋がるか、楽しみです(о´∀`о)❤       

以上、いただいた感想より


我慢すること、頑張ること、
それこそがが正しいこと、大事なことだと親や周りの大人から言われ続けて、
当たり前のようにそれを続けてきて…。

私たち世代にはありがちですね💦


果たしてそうなのだろうか…

いつもいつもそれが正解なんだろうか…

自分の心を痛めつけて

悲鳴を上げていることを知りながら

それでも我慢は必要ですか?


誰のために?
何のために?


もう、自分の人生を生きてもいいんだよ。
誰のためでもなく
自分のための人生を。


雨の日の薔薇もまた美しい(^^)



自分のための人生を生きたとき、

頑張ることは苦しみではなく楽しみになる。


そんな風に今、私は思います😊❤️

ひき続き、モニター募集しています(*^^*)