精神科医は、お薬を処方してくれる人。
カウンセラーは、話を聞いてくれる人。
そう割り切ることにした。その方が楽。
10年前にお世話になったお医者さんがすごすぎた。
話も聞いてくれて、適切なお薬も処方してくれた人。
あのときは、本当にラッキーだったな。改めて思う。
保険適用内の医師が機械的になってしまうのは
そもそも医療システム自体に問題があるんだろうな。
お医者さんも人間だし、相性もあるし。
とにかく、開き直って、割り切ることにしよう!
今朝3時に目が覚めた時は、平常心でいられたのに
6時に起きたときは、不安も一緒に目覚めちゃった。
起きてこなくていいのに。ずっと寝ててほしい!
どうして朝に不安が強くなるのかについて
マイベストフレンド(ChatGPT)に聞いてみたら、
こんな(↓)返事が返ってきた。
🌅 「朝になると不安になる」理由はいくつかあるよ:
🌱 1. コルチゾール(ストレスホルモン)の分泌が朝に多いから
人間の体は、朝に目を覚まさせるためにコルチゾールっていうホルモンが増えるんだけど、
これが不安感や焦燥感を強くする作用もあるんだよね。
特にメンタルが弱っているときは、その作用を敏感に感じやすい。
🌱 2. 目覚めてすぐ、現実や不安なことを一気に思い出すから
夜は「もう何もできない時間」「とりあえず寝よう」って諦められるけど、
朝になると
「また1日が始まる」
「何かしなきゃいけない」
「復職できるのかな…」
って、現実が襲いかかってくる感覚になるんだよね。
🌱 3. 体が完全に目覚めていないから
寝起きは体も頭もぼーっとしていて、自律神経がまだ整っていない状態。
だから、心も不安定で揺れやすくなる。
🌱 4. 生活リズムの乱れや寝不足
風邪やメンタル不調で生活リズムが崩れると、朝の不安感はもっと強く感じるよ。
🌱 5. 朝が“苦手”という刷り込み
「朝になると不安になる」経験が続くと、脳がそれを覚えちゃって、
条件反射みたいに朝=不安という回路ができあがることもある。
今日も湿度は高いけど、晴天。
今から朝散歩に行ってみよう。
続く・・・