(2026/7/9・明け方の夢。昨日の記録)
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今朝、夢の中で
魔物が、契約書を出してきて
『 契約して下さい 』
・・・という。
「 断ります!」
と、答えると
『 どうなっても知りませんよ 』
・・・と。
「 はい、御好きなように 」
、、、、そんな風に、ボクは答えた。
目覚めた時、
あり得ないくらいに、自分の体が異臭を放ってた
水シャワーを浴びて、お清め。
そんな今朝。。。
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過去をチラ見した時に
ある宗教に強引に入信させられた弟を救出するために
「 ボクが代わりに入信するから、弟を辞めさせてください 」
・・・と、交渉した時のことを思い出した。
入信した半年後、
ボクは当初の予定通り、その宗教を辞めることを伝えた
すると、某宗教の方々が
『 やめた方がいい、不幸になる! 』
・・・・と言った。
ボクは、そのまま、辞めて
その宗教の信者が大切にしていて、
毎日拝んでいる「 お守り 」を
燃えるゴミとして捨てた
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今朝の夢の中の、魔物も・・・
過去をチラ見した時の、某宗教のメンバーの方々も・・・・
同じだ。
『 恐怖の支配・言葉の支配 』
・・・で、その場に留めようとする。
それはさ、誰の為? 何の為?
・・・って思う。
お陰様で、いまのボクは、御幸せでいる
日々、清濁併せの事象を受けつつ、も、
玉石混交 に触れつつ、も、
いまを、幸せに過ごしている
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・・・と。
そんな記述・・・・デスデス^^
