教育は今日いく

 校長をしていた10年間、3校で常に職員室に貼っていました。
そして先生方にもいつも話していた内容なのです。
一見すると、なんか語呂合わせのような感じで、「これ何?」と思う人もおられるでしょう。

この内容は真意は、こうです。
一例を挙げると、あるクラスで何か子ども同士のトラブルがあった。
きちんと解決しないままに自宅に帰らせたとします。
子どもは親に話して、それどういうことと、疑問や憤りをもって、
親は、学校に抗議の電話をすることになります。これはまさしく苦情です。
そうした場合、とかく先生は「後で電話しようと思っていたのですが…」
から始まって終始、弁解・言い訳にすることになるのです。
プライドの高い先生方は、自分の保身も手伝って。
保護者からすると、うちの子どもを先生は大事にしてくれていないと、
信頼がなくなってしまうのです。当たり前の成り行きです。
 しかし、先生が子どもが帰宅するか否や、保護者に電話をして、
内容を話し、まだ解決していないことがあれば「ここまではこう対応して解決しました、
しかし、まだはっきりしないところがあるので、
これからまた聞き取りをして対応し、また連絡させていただきます。」と、
話すと、説明で終わらせてしまうことができるのです。
保護者もこの先生は、うちの子どものことをよく考えてくれる信頼出来るよい先生だと。 
つまり、早期に発見し対応することで、言い訳に終始するか、説明で話が終わり、

尚かつ、信頼が増すかどうか雲泥の差が生じることになるのです。
この話は、教育現場だけでなく、社会人生活を送る上でもとても大切な事です。
「言い訳と説明」皆さんが似たような状況になった時、
早期発見、早期対応、初期対応を徹底してください。
早期発見、早期対応、初期対応の重要性を示しているのです。
 

 

 

手と手のしわを合わせて!

「いただきます」の時に手を合わせます。
挨拶の時にも、謝る時にも、祈る時にも手を合わせますね。
 日本人をはじめ、仏教の国の人は手を合わせています。
そして神社(神道)も柏手を打つために手を合わせます。
クリスチャンも手を合わせて祈っていることがあるようですね。
 昔「手と手のシワを合わせて幸せ〜南無〜」というCMがありました。
手を合わせることは祈ること。
実は、自分の気持ちを、指先から出るエネルギーに乗せて飛ばしているのです。
昔、ある方から合掌して指先から天へ向かってエネルギーが放出されると教えていただいたことがあります。
 お寺や神社、ご先祖様、神様へ祈る時、その指先から祈りのエネルギーを出している。
ご飯をいただく前に「命をいただきます」と、
そのものの命と引き換えに、自分が生きられるという感謝の気持ちを表しているのです。
相手に対して、申し訳なかった!という謝罪の気持ちもありますね。
 自分の思い(エネルギー)をその対象となるものへ、飛ばしているんですね。
 
そして、仏教では右手は仏様または清浄、左手が自分・不浄という解釈をします。
その仏様と自分、または清浄と不浄を合わせて、

仏と自分が一つになる・・・「自分自神」なんですね。
さらには、右手と左手はそれぞれ役割が違います。
それを合わせる・・・まさしくワンネス!

だからこそ、その手を合わせていたら、
相手を叩いたりすることはできません。
武器を持つことはできません。

  先日、霊気の大家である西原先生から、手を合わせる時に、
手のひらを上に向けて、両手の小指同士の背を沿わしてから、
それぞれの薬指、中指、人差し指、親指と順々に合わせていくと良いと教えていただきました。
確かに、そうして合掌をしていくとよりエネルギーを感じる事ができました。
皆さんも一度やってみてください。
 

9月9日は重陽の節句

今日は「陽が重なる」と書き、「ちょうよう」と読まれる重陽の節句。
日本では5つある節句の中もひとつではありますが、
 他の節句である人日の節句・上巳(桃)の節句・端午の節句・七夕の節句は

広く親しまれているにもかかわらず、なぜか重陽の節句はあまり浸透していないですね。
中国では奇数のことを陽数といい、縁起がよいとされてきた。なかでも最も大きな陽数「9」が

重なる9月9日を「重陽の節句」と制定。無病息災や子孫繁栄を願い、祝いの宴を開いたことが起源とされる。
 その一方、陽数が重なると災いが起こりやすく不吉だとも考えられており、よくないことが起きないようにと、

9月9日には邪気を払う風習が根づいたともいわれている。


「菊の節句」とも呼ばれている理由
 旧暦の9月9日は、現在の10月中旬に当たり、菊の花が美しく咲き、

見頃を迎える時期。菊は邪気を払う力を持つ霊草と信じられていたこともあり、

重陽の節句には菊の花を観賞したり、菊の花を漬け込んだ酒を飲んで、

無病息災や不老長寿を願ったとされる。
また菊に綿を被せておき、そこに溜まった夜露で肌を拭うと若さを保つことができるとの言い伝えもあり、

大変話題になっていたようだ。この「着せ綿」は、この時期の和菓子の題材としても知られており、

季節感を大切にする茶席で好まれる。
重陽の節句である新暦の9月9日はまだ菊もつぼみになるかどうかの時期。

9月とはいえ夏の暑さも色濃く、ことさら季節感が重んじられていた重陽の節句は、

季節感を失ったことで次第に廃れてしまったのかもしれないですね。。

  今でもこの9月9日には、秋の味覚の栗を「栗ご飯」にしていただいたり、

秋茄子を食べて、不老長寿を願って季節の節目に食べられできた歴史があるようですよ。

 

ハンガリー公共放送 ニュースを一時停止

凄い情報が出てきました。日本を初めとして世界中のマスコミの報道は同じ事をしていますが、

日本はいまだ、その事実を曲げて伝えています。

公共のメティアは嘘をついてはならない。長年このような事を続けてきたことをお詫びします。
信頼と独立性を確保するため、ニュース放送を一部停止します。
歴史的なプロパガンダ(特定の考えを押しつけるための宣伝。特に,政治的意図をもつ宣伝。アジテーション)がついに終わりをつげました。
一部の編集長が解雇された

 このような情報です。みなさんはどのように受けとめましたか?


https://x.com/GyTOGf3RTanlp98/status/2095613360616481062/video/1?s=68

姫川薬石とは

この薬石の事を調べているうちに興味がわき、思わず購入してしまいました。

  新潟県の姫川渓谷周辺で、およそ6500万年前の火山噴火により、

堆積した流紋岩質凝灰岩(りゅうもんがんしつぎょうかいがん)に分類される鉱物で、

糸魚川市の海岸で採石される火成岩の一種です。

 昔から漢方薬では「虎石」 と呼ばれています。それは、表面にある茶色の波模様は、

海水や風雨にさらされて、鉄分が酸化し赤くなった(錆びた)ものです。

それが姫川特有の美しい虎目の秘密なのです。

 新潟県糸魚川の地域では、古来より姫川薬石を患部にあて、怪我や病気の治癒に使われてきました。
そういうところから、地元では体調が悪い時、姫川薬石を持つと良いという言い伝えが残っているようです。

 天然ラジウム鉱石として微量のラジウムやトリウムといった放射性元素を含むため、

ラドンやトロンといった放射性希ガスが発生します。

微量の放射線が人体を刺激し、生体を活性化させ、

生命活動にとってはかえって有益であるという考えを放射線ホルミシス効果といいます。

ホルミシス効果は、特定の物質に対する抵抗性をもたらす適応応答が期待され、

免疫力向上に繋がるとされているのですね。
健康・安眠・治癒力アップと言われています。

これもまた自然界からの贈り物ですね。




 

「ゼロ磁場」 と「氣」
ゼロ磁場とは、地球のN極とS極の磁気が拮抗し打ち消し合っていて、

磁場の低い状態を保っており、免疫力が高まる、物が腐らないなどといった特殊な現象が生じている地点なのです。

地球は北極がS極、南極がN極の巨大な磁石であり、地表近くで+と-の力が押し合い、

互いの力を打ち消し合っている地点に生じるのが、「ゼロ磁場」と言われています。
ここでのゼロというのは、二つの力が拮抗した状態を指す。
ここに生じる強大な力が、「氣場」を生み出していると言われています。
「氣」は周知のとおり地球に流れるエネルギーの一つとして氣功やヨガ、

東洋医学などの概念として頻繁に用いられているが、

こうしたゼロ磁場に身を置き「氣」にあたることで病が回復したり、免疫力が高まったり、

物が腐りにくくなるなどの特殊な現象が起こると言われているのです。

ゼロ磁場地点は、活断層が多い国や地域に存在する。
中国では、病気が治るなど数々の奇跡を起こすという「蓮花山」が有名です。
イギリスでも、太古からの聖地や遺跡が「レイライン」と

呼ばれる線上に建ち並んでいることが発見されています。
これまで行われてきた研究から、「氣」の発生源の1つは、

『ゼロ磁場』ではないかと言われ、「分杭峠」は、まさに「氣」の生成している源泉の場所

(パワースポット)ではないかと考えられています。

「分杭峠」の氣の効果
氣を強く感じることが出来る「氣場」といい「分杭峠」の「氣場」にいると、

「氣」を感じることができない人でも、とても気持ちがよいと感じ、

体が浄化されていくような不思議なリラックス効果があるといわれている。

また、分杭峠には水場という場所もあり、流れている水は

「分杭峠」の氣を転写していると言われています。。

分杭峠のゼロ磁場は

わたしは退職後、どうしても行きたいところとしてこのゼロ磁場と言われている分杭峠に行ってきました。

とにかくここの氣を感じたくて。

  平成7年(1995年)に、元極学という中国政府が公認する氣の研究団体の創始者で、

著名な氣功師の張志祥氏を日本の研究団体が招いて調査したとき、

張氏が発見したのが、この「分杭峠」です。
張氏は、中国で奇跡を起こす場所として有名な湖北省の「蓮花山(れんかざん)」を

発見しましたが、氏は調査で訪れたこの「分杭峠」が、「蓮花山」にまさるとも劣らない良好な

「氣」が出ている場所だと明言したといわれています。(「蓮花山」もまた、ゼロ磁場であるという)

日本最古で最大、最長の巨大断層地帯「中央構造線」の真上に「分杭峠」は位置しています。
この「中央構造線」は、九州中央部から四国北部、紀伊半島を通り、

愛知県東部から北上して、諏訪湖付近でもう一つの巨大断層のフォッサマグナに分断され、

さらに関東地方に続く、陸上部分だけで全長1,000kmにも及ぶ大断層です。

この巨大断層が、分杭峠に「ゼロ磁場」という特異な空間を形成し、

そこに「氣」を発生する「氣場」ができていると考えられているのです。

また、不思議なことに、中央構造線上にはほかにも、国内最古の神社の一つである

「諏訪大社」、日本三大稲荷の「豊川稲荷」、日本三大弁財天の「天河大弁財天」、

「伊勢神宮」、弘法大師が開いた「高野山」、「石鎚山」、「幣立神宮」など、

古くから名高い「聖地」と呼ばれる場所が集中しているのです。

古代の人々が、固有の場所で地球のエネルギーの存在を感じとっていたのではないかと思わせる事象であって、

国譲り神話に関わる神々もこの線上に祀られています。


 

アインシュタインの言葉

  アインシュタインの有名な言葉に
『いかなる問題も、それをつくりだした同じ意識によって解決することはできません。』
 このことは何を意味しているのでしょうか?
それは解決するには一歩高いところから、高い次元からその問題を見ないと解決ができず、
仮に一端その事が解決したかのように思えても、
また別の課題や問題が必ず起きてくるということなのです。
この考え方は、私はかつて弘法大師の生まれ変わりと言われていた
鏑射寺の中村和尚様から言われたことを思い出します。
 「低空飛行していると、山や建物にぶつかってしまう。どうしようもなくなってしまうが、
自分の高度を上げると今まで障がいだったその山や建物を下に見て、
悠々と飛行することができる」と
つまり、わたし達の捉えるところ、問題課題の生み出したところから、
視点をあげて次元をあげて物事を観ていくと、問題、課題の本質がみえて、
「なんだ、こんなことだったのか」と、たやすく解決していくことができるのだと思います。


最近よく言われている俯瞰してみる、自分を第三者的なところから観ていくといい。

今起こっている現象をそのドラマを主人公である自分を俯瞰してみて、

「こんなことがおきるんや、ええそんなことになるんや、

こんなときにこんなことをおこすんや、すごいドラマやな」と、

地球ゲームを楽しんでいけばいいんですよね。

 冷静になり、客観視して余裕を持って観ていく事が大事なのですね。
深く深呼吸しながら…
   自分軸を大切にして一日一日過ごしていきたいと思います。
 

シュリヤントラの図形

 このシュリ・ヤントラは、インドの神聖幾何学の図形の中でも
「ヤントラの中の最も力のあるヤントラ」と呼ばれています。
 時間と空間を超えた全宇宙のエネルギーで、生命体、有機物、無機物の
すべての霊魂の中に存在するエネルギーを表しているとされています。
 人の肉体、環境、家庭生活などにおける不調和のすべての原因(ネガティブエネルギー)を知り除き、
「調和と繁栄」をもたらすと信じられています。
 シュリ・ヤントラですが、男性エネルギーを表す4つの上向きの三角形と、
女性のエネルギーを表す 5つの下向きの三角形、計9つの三角形が描かれているこのヤントラは、
【宇宙の生命力を凝縮させ 『癒しの場』】を創造・出現させるのです。
シュリ・ヤントラはインドやアジア大陸で、超常能力を得るための儀式、
祈祷、護符、礼拝、瞑想などに広く使用されてきました。
 古代からインドの寺院では、 入り口にこのヤントラを置く習慣があり、
現在では各家庭の玄関や部屋の中に置かれています。
ヤントラには目に見えないエネルギーの世界を図形化するという重要な役割があり、

また古代から そのパワーを実際に現実世界に利用してきたのです。
さまざまな結界を作るのに使われたり、
バリ島の意識変容の儀式などではあえて格子模様の腰巻を使ったように、
ヤントラの図はあらゆる文化に溶け込んできました。
 中でも宇宙原理のヤントラを全て取り入れまとめた形にしたような

シュリヤントラは「神のヤントラ」といわれ、そのヤントラと共に瞑想すると
宇宙の原理が悟れるであろうといわれています。
 わたしの自宅では部屋の対角線上にこの図形を配置したり、
お風呂の湯船に浮かべて水の分子を変えたり活用しているのです

オルガナイトのパワー

 オーストリア出身の精神分析家であるヴィルヘルム・ライヒ博士が発見した、
自然界のエネルギー(オルゴンエネルギー) を効率良く吸収、放出するものとされています
オルゴナイトは、私たちのまわりに存在しているネガティブで有害なエネルギーを無害化するだけでなく、

ポジティブな生命エネルギーへと変換して放出する、
まさに生命循環装置と言えるアイテムです。
装置と言ってもコンセントや電池は必要なく、永久的に波動調整を起こしてくれる波動調整器です。
常にマイナスイオンを発生している状態のため、インテリアとして部屋に飾ったり、

ネックレスやピアスなどアクセサリー、ジュエリーとして身につけたりするだけで、

その効果を感じることができます。オルゴナイトのエネルギーは目には見えませんが、
手をかざしてみると活性化されてあたたかかったり、
ピリピリした感覚やスーっと浄化されるような感覚はよくあることです

 そのわたしに合うオルゴナイトをある方が創ってくださいました。
クリスタルポイントに銅線を巻き、水晶さざれ、シトリンさざれ、金属片
ルドラクシャ、大和鉱石、金属の六芒星、そして裏面に生命の樹が施されています。

シトリンは富をもたらす幸運の石で、太陽のエネルギーを持つ
シトリンは希望ゆ勇気などの明るいエネルギーをもたらします。
ルトラクシャでカルマや心の浄化がされる強力名物で霊性の向上を目指します。
大和鉱石は宇宙との共鳴、六芒星は天が正しく結ばれ、多次元世界を実現することを示します。
裏の生命の樹は豊かなひらめきを呼び覚ますと言われていて。
総合的にわたしにとって貴重なアイテムになりました。

感謝ですね。