解体の伴って最終となる京都の古民家の『ほっこりひだまりcafe』に

参加してしてきました。

 

趣のある建物がなくなるのは、大変残念ですが。

昨日のように暑い日でも中は涼しくて、古来のいい

雰囲気を感じて、まさに波動がまた違いますね。

 

今回、25日しか参加出来ませんでしたが、

私の知り合いも3人わざわざ足を運んでいただき、

お話しをしながら、施術もさせていただきました。

来ていただいた方々、有り難うございました。

 

大盛況のうちに終わりましたが、

そんな中でまた印象に残る親子に出会いました。

親子で私の前に座られ、娘さんが独立して大阪で

一人暮らしをすると言うことで、金銭的にも心配で

財布の財運アップをと。

いつもの通り氣を入れたお札を

Oリングテストで瞬時に確かめられて

「なんで、なんで、めちゃくちゃ不思議と。」と喜んでくれました。

ただ、私がその後言ったのは、

「これはあくまでも安心感をもたらせて、サポートしてもらえるものですが、

最も大事なことは、心配や不安を手放すことですよ。

心配や不安を持ったり、言葉に出してしまうと、それを宇宙にオーダーすることになり、

意識の通りの現実が現れてくるから、大丈夫と言い切ることです。」と

 

次にお母さんは、日頃の仕事で身体が疲れ切っているとのこと、

さっそく医療氣功をしました。初めはなかなか入りづらかったですが

アロマのサポートも借りて、その後はすうっと流れてきました。

聴くところによると、日々仕事で着物を縫っておられるらしい、

それも一日15時間も。

職人さんで、その数も少ないからでしょうね。

大変な重労働。

だから、眼も疲れ、同じ姿勢なので腰も痛く、そして一番は肩が後ろに回らないて

痛くて仕方ないと言うことでした。

しかし、施術がおわり、立っていただくと、視界のくっきり、身体が軽く、腰の痛みもなく

驚いたことに左肩が後ろには回らなかったのが、自然と回り痛みもないと。

何回も何回も確かめておられ、喜んで帰られました。

笑顔になり、良かったなっと思って見送りさせていただいたのです。

 

そして、一時間後に再びその親子が来られました。あれっと思っていると、

お婆さんを連れてこられたのです。

「近くで買い物をしていたら、娘が(実はお母さんのお母さんですが)

今身体を治してもらったすごい先生がいるから、

お母さんもとしてもらったらと言うものできたんですよ。」と

 

お婆さんは、腰と膝が良くなくて、なかなかすっと立ったり座ったりてきなくて。

今回だけでは完全には良くなりませんでしたが、

幾分軽くなり、稼働範囲も広がり、有り難いと言って帰られました。

 

親子三代にわたり、本当に仲のよい家族を見て、そして笑顔になって

帰られたことで、私も幸せな気持ちになりました。

 

あらためて、この医療氣功で人々の心身魂を癒す事と、

そして自分の今までの体験を通して教育関係へ伝えることが

私の役目だと認識させていただきました。

 

 

 

 

 

久しぶりの京都の出展です。

趣のある古民家でしていたのですが、

その古民家が解体されることになり、今回が最終回らしいです。

残念ですが、その分楽しんできたいと思います。

 

 

有り難いですね。主催者のみいくんからの紹介メッセージです。


 以前の出展時の屋号は、『あなたも感じられる奇跡の氣功ヒーリング』
でも、素敵な屋号に変わりました!!  『元氣魂塾』に。

今まで蓄えてきた氣功を中心に、ヘルスサポートをして、人の健康と喜びに奉仕したいと思います。

自己免疫力やエネルギーを高めてもらうために、呼吸法、氣功、瞑想をお教えし、

サポートできるアロマや水素水、ミネラル等も紹介します

実際手で氣を送ったり、カードに氣を入れて、

それを身体につけてもらうことで、氣を流します。

 

カウンセリングをしたあと、誰もが持っている氣を感じてもらい、

その氣を流すことで、少しでもよい方向に向かえばと。

 

先日、ご自宅のサロンにお邪魔してきました
アロマの香りをサポートにして、体の不調を訴える方に施術されてるんですが、

この日はワークショップでした

アロマの話はさておき、

勢田さんの氣功を全員で一緒にセルフケアするというものでした。


誘導されるがままに、身体を動かしていくと、

光が見えてきて、最後には虹の橋が全員にかかってるのが見えました
そして、心地よい風が吹いて肌をなでてる様でした

やっていけばひょっとしたら誰にでもできるのかもしれない
その氣の力をぜひ感じにお越しください!
そして、勢田さんにも出会ってください!!
待ってるよ~。

 

以上ですが、本当に氣は誰しもが持っているものですから、練習すれば

身につくものですよ。

 25日。26日とあるのですが、私は25日しか参加できません。
午前11時からスタートです。
京都の向日町になります。

 

実際、音叉治療があります。

 

昨今、音叉を使いバイブレーションで体調を管理することが
浸透してきました。

これらを生業とする人達も出てきて、要は波動調整治療と言っても良いかもしれません。


 今はまだ、医療からは関心があまり持たれていませんが、

 エジプトの壁画に描かれている説もあり、

多分ケルト系が発祥ではないかと考えられています。


その当時は金属でなくて、石器で造っていたようです。

 巨石のバイブレーションも強く、人の心身を癒していたのです。


 仏教で言えば、チベットなど鈴(りん)を使って
多くの人を治療していたという事もあったようです。
チベタン鈴ですね。

 

そういえば伊勢は五十鈴川と言って鈴の名前が入っていますね。
 鈴を鳴らして邪気を払うのでしょう。

 

チベタン鈴もチベタンボールも元々は
共鳴させ振動から、周囲の環境や人間を活性化させていたのだと思います。

 鈴のバイブレーションは私が感じるのは
今文明というより、前文明からの物の様な気がします。
 多くの人の遺伝子が記憶しているかもしれません。
 

神道にも御霊鎮めという物がありますが、

神様のバイブレーションンを降臨させる神具があり、目的は共通しているように思います。。
 響かせる、共鳴させる、これはどの宗教でも同じですね。
 

 

 

 

私が瞑想に誘導するとき、もう一つ使う音叉は963hzなんです。

 

963hzは抽象的な存在と自分をリンクさせる作用があるのです。

ソルフェジオ周波数963hzは、高次元と宇宙意識につながる効果を持っていると言われています。

さらに、自分に悪霊が憑いている場合は除霊作用が働くとも言われています。

 

「なんだか最近ツイてないな…」という方は

悪霊や悪い気の低いエネルギーがあなたの周りを包み込んでいるのかもしれません。

963hzの音や音楽を聴いて「追い払う」という方法を試してみてもよいかもしれませんね。

 

仕事運や恋愛運が向上したという声もありますので、運気を上げたい方にもおすすめです。

 

 963ヘルツの音を毎日聞いていると、

松果体(第三の目)が刺激され、やがて宇宙意識が実現します。
また、体内にある6つのチャクラ(内分泌線)も刺激され、ホルモン分泌が正常になりますので、
体のバランスや調子が良くなっていくと思われます。

 
963ヘルツの周波数は、宇宙とのつながりを思い出させますから、

孤独感から来る寂しさや恐怖感から解放してくれます。

 

試してみる価値はありますね。

 

 

 

 

 

 音楽を聴いていて気持ちを揺さぶられることってありますよね。
その音楽と聞くと、悲しくなったり、昔の記憶を思い出したりなど、

音が人に与える影響は少なからずあります。

その中でも特別な周波数と言われている528Hzについて話します。

私が瞑想の中で入れている音叉でもあります。


周波数は、波動や振動の周期の逆数であり、単位はヘルツ(Hz) が使われます。

主に音・光・電波にも周波数で捉えられ一秒間に繰り返される回数で数えます。


 528 Hz:DNA の修復、奇跡
•相性の良いチャクラ|第 3チャクラ
•パーソナルカラー|黄色
•愛の周波数とも言われている音でもあります。、


 周波数の中でも528Hzが特別だと言われる理由は、

他の周波数よりもヒーリングが高いからです。

その効果は。噂では、そのヒーリングの効果の高さは、製薬会社が嫌がるほどとも。

周波数というのは一秒間に音が波打つ数の事なので、

528Hzというのは1秒間に528回波打っている(振動している)という事ですよね。


人間の体は60~70%が水分。

音は水分に対して良く振動しますから、528Hzの音を部屋に流しておいて聴くことは、

体全体で浴びる事になり効果も高まります。 

第3チャクラに対応しているので、「意志の力や目的」に対応していて、そのチャクラが滞っていると、
•胃潰瘍
•恐怖心
•独占欲
•疲れ
•消化器官のトラブル

 

などが起こります。 DNAの修復だけでなく、

自律神経失調症やこれらの症状の時に528Hz の音を使った音楽を聴くと良いのです。

528Hzの音楽を聴きながら、みぞおちのあたりにあるチャクラをイメージし、

黄色の光に包まれている様子を思い浮かべると効果が上がります。

528Hzの音楽を聴きながらチャクラを整えて、奇跡を受け取れるように、バランスの取れた状態を維持しましょう。
 

 

 

この星野富弘さんは、中学校の体育教師として赴任した直後

わずか二ヶ月後、クラブ活動の指導中

誤って墜落し、以後手足の自由を失い、九年間の病院生活の後、

不治のままに退院し、

わずかに動く口に筆をくわえて、詩画を書き続けるようになったのです。

 

私は相田みつをさんとともに、この方の詩を基に

子どもたちに語ることが増えてきたのです。

 

 どんなことにもくじけず明るく、前を見て行く姿勢に心が打たれます。
  不慮の事故で手足の自由を失いながらも、星野富弘さんの詩を紹介します。
 

 自分自身立ち止まり、自分を振り返り、

心が洗われるような気がします。

それは、星野富弘さんが一生懸命「ひとすじの気持ち」で絵を描き、

自分の気持ちを詩に綴り、共感できるからです。


美しい花々に、限りない優しさを感じとり、

そして、いのちの尊さ、生きている喜びをうたいあげています。

 

私たちにどんなことにもくじけず、

明るく生きていく指針を与えてくれているように感じます。

 

 

 

 

昨日は、初めての『ひびきの和』のイベントに参加してきました。

JR天満駅の近くにある大阪市の北区民センターであり、

とても交通の便の良いところでした。

 

イベントでいつも感じることですが、

現代人は本当に眼が疲れていますね。

パソコンやスマホの影響が強く、眼を休めることなく

酷使しているように思います。

今話題になっているハズキルーペで爆発的に売れるわけですね。

 

私の氣功の施術を受けていただくと、瞬間的によりよう方向になり、

皆さんが一応に視界が明るくなり、視野が広がったと驚かれます。

その表情と驚きの声を聴き、笑顔になる姿を観るとき幸せな気分になりますね。

 

氣の通りが良い人や感じやすい人は、今この箇所がこうなってきていますと

解説される人もいます。この言葉に私自身が再確認することがあるんですよ。

 

頭から足まで全身が整うと身体が軽くなり、

その場でスキップする人や今から踊れますよと言われる方も。

でもこれは、実は本来の自分の姿なんですよね。

 

イベントが終わり、出展者同士の懇親会では、氣を利用した

遊びをして大盛り上がりでした。

 

飲み物の味を変え、マイルドにする方法なんかも披露したりして。

ある文字を書いてコースターがわりに、その上に置くと、一分ぐらいで

味がマイルドになります。

また左回転で抜いていくと、オレンジジュースの酸味が緩和され、

甘みが増し、より美味しいジュースになったりと。

誰もが味の違いがわかるのでおもしろいですね。

卍カードを頭の百会に載せると、今、エネルギーが身体の中に

こんな感じで流れていてと説明する人もいて、

その流れ方や感じ方が人によって違うので、またこれもおもしろいです。

 

皆さんは乗りもよく、驚きと笑いで楽しい時間になりました。

 

 

5回目のホンマルラジオ大阪に出演してきました。

令和になり、初めての出演。

令和は、子どもたちも大人も、一人ひとりが輝ける時代になってほしいと

願っています。

輝くとは、自分の魂が求めていることに気付き、

本当の自分を取り戻して、わくわく感がみなぎる

生き方をすることだと思います。

 

今回も教育のことを伝えて行きますが、

私の尊敬する教育長さんとの学校経営のポリシーの話しから、

私が担任時代を思い出し、体験してきたドラマに出来そうな

子どもたちとのエピソードを話していきます。

 

今回、回想的に、

卒業間近の6年生での出来事

校内音楽会のプロセスで起きた4年生の出来事

そして、1年生のクラスでもこんなに子どもたちが成長できるんだという

すべての学年で、

自由と自治が出来る話を伝えたいと思います。

自分たちの学級は、自分たちで創り上げていけるんだということ。

 

私たち教師は、自分のポリシーに従い、

子どもたちと常に四つに組んで日々対応する中で、

種はまかなければならないと思いますが、

そのやった分、確実に子どもたちは成長し、

能力を引き出され、

確かな実となって現れてくるのです。

 

そういう体験を数多くしながら、確固たる教育理念を

確立してほしいと思います。

先生方にも、保護者の方にもお伝えしたいですね。

 

その中で、私がどれだけ子どもたちから助けられ、

学ばせていただいたことか、本当に感謝しかありませんね。

 

一度時間があるとき、お聞きください。

 

http://honmaru-radio.com/kaoruchan0241/


 

 

 

「氣」のエネルギーとは?

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東洋医学では、「氣」のエネルギーを体に取り入れることによって健康な状態を維持し、

病気をも治すことのできる「氣功」という健康法がある。

私が伝授された「医療氣功」である。

 

氣功で言う「氣」の本質とは何であろうか?
  これを考えるために、氣功で使われる「氣」にまつわる表現を列挙してみると・・・。
  氣を出す
  氣を動かす
  氣が滞る
  氣の流れ(を整える)
  氣が高まる
  氣を感じる
  氣を送る
  氣が強い場所
   良い氣
   悪い氣(邪氣)
  氣場
  氣を入れる  等々


 これらの表現が、何を意味しているのかを考えてみると、
  例えば、地上に降り注いだ雨は、川になって海へと注ぐ。
  「川」というのは水の流れの通り道のことで、

 流れている物質を示す言葉ではない。川を流れている物質は「水」である。


  氣功の「氣」について同様に考えてみると、

  1.川の流れ方やその経路、状態、移動や場所などに関する表現は、
  「送る」「出す」「動かす」「入れる」「滞る」・・・「氣場」などで

 

  2.川の水のように、流れている物質、あるいはその性質を表すものは、
 「良い氣」「悪い氣(邪氣)」「高まる」「感じる」など。
                                  
  「氣」はまさに、実体のないものであるが
 1.はエネルギーとしての「氣」を示し、
 2.は流れている「氣」の性質、内容を示している。

それは人間の肉体を 機能させるためのプログラムや情報(データ)であり、

それは波動という形態で存在すると考えられます。

 

また、守護霊と現世の人間とをつないでいる媒体を考えた時、

守護霊から現世の人間の心の中が全て見えると言われていますが、

守護霊は現世の人間からの情報(データ)を何らかの方法で受け取る必要がある。

また情報の伝達には エネルギーも必要である。

この条件を満たすものは「氣」ではなかろうか?
 「氣」であれば、プログラムもその中を波動として移動できるというのもうなずけますね。

 

 

 

急に温泉に行きたくなって、

日帰りで行ってきましたよ。

どこかというと、岡山県の湯原温泉です。

 

湯原温泉は自噴する温泉が数多く存在し、古くから湯治場とされてきました。

中でも旭川の川底から砂を噴き上げながら湯が湧く「砂湯」は、

昭和55(1980)年の露天風呂番付で西の横綱にランクされた

ベスト・オブ 露天風呂とも言える温泉。

眼前には湯原ダムがせまる迫力あるロケーションも横綱級です。

 

 湯原温泉は、豊臣秀吉の五大家臣であった宇喜多秀家が、

母である「おふくの方」のための湯治場として

湯屋を整えたことにはじまったとされています。
また、古くは古墳時代から

この地域で盛んだった「たたら製鉄」の過酷な労働の療養に

この地の温泉が利用されてきたとも言われています。

 

めちゃくちゃ気持ち良かったですよ。

露天風呂は混浴だから、若干注意が必要かな?