こんな情報が上がってきました。以前にもお伝えした内容ですが。
イルカと一緒に泳ぐことで、驚くべきヒーリング効果があると聞いたことがある人も多いと思います。
イルカの声には、驚くべき力がある。実は彼らは、20kHz〜150kHzもの
超音波(超高周波)を発している。これ、ただの鳴き声じゃない。
空間そのものを変える力を持つ
「波」なんです。
● 空間のエネルギーを整える(共鳴)
● 脳波に働きかけ、α波・θ波で
深いリラックスを誘導
● 水分子を変化させ、細胞レベルで
作用する(音響キャビテーション)
実際、イルカと接した自閉症児の脳活動が改善したという研究報告や、
ストレスホルモンの低下、免疫力向上という臨床結果もある。
つまり、イルカは癒しを超えて、周波数で人を治癒している存在。
しかもそれは、医学的に波動療法や量子共鳴ともリンクする。
イルカの音=生きた音響周波数装置
https://x.com/kobesur/status/1926849499751727595?s=68
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キラウエア火山はハワイ島南東部に位置する活火山で、1983年からほぼ連続的に噴火を続けています。
標高は約1,200メートルで、溶岩が水のように流れ出す特徴があります。
過去には1990年のカラパナや2018年のカポホの集落が溶岩流で消滅するなど、
地域に大きな影響を与えてきました。キラウエアはハワイ火山国立公園内にあり
、世界遺産にも登録されています。
マウナ・ロア火山は地球上で最大級の活火山で、ハワイ島の半分以上を占めています。
基底から頂上までの高さは約17kmで、巨大な盾状火山として知られています。
マウナ・ロアはキラウエアと隣接していますが、マグマの供給源や噴火の仕組みは異なり、
別個の火山として存在しています。
この火山を紹介したのも以前山口県の瑠璃光寺に行きなさいと言われたあるヒーラーさんが、
もう1箇所このハワイ島のキラウエア火山にもいきなさいと言われたのです。
どうやら過去世でこの土地でシャーマンをやっていたので、
これからの氣功や瞑想、施術をしていく上で、その当時を思い出し、大きなサポートになると示唆されました。
実際はその火山でもエネルギーは感じましたが、滞在中のある朝、
ホテルのそばを散歩しているときに、大きな木に手をかざしたくなり、
木からのエネルギーを癒やされ、ホテルの前の海の波の音に癒やされ、
そうしたときに快い風に吹いてきて、その風に包まれ、
さらに、今まで晴れていたのに突然雨が降ってきて、
雨に身体を洗い探されて、はっと気づかされました。
全てに神が宿っていて、神そのものなんだ、
その神に生かされたわたしもまたその存在なんだと。
そう感じたとき自然と涙があふれだし止まらなくなりました。
自然界の尊さを。そして愛に満ちあふれていることを。
一昨年から訪れたい都市として世界的に注目されている山口ですが。
瑠璃光寺(るりこうじ)は、山口市香山町にある曹洞宗の寺院です。
国宝の五重塔を中心として、境内は香山公園と呼ばれ、桜や梅の名所にもなっています。
大内氏全盛期の大内文化を伝える寺院であり、「西の京・山口」を代表する観光名所となっているのです。
香山墓所は「毛利家墓所」のうちの一つとして国の史跡に指定されています。
なぜこのお寺を取り上げたかというと、定年退職後、わたしが今の氣功会や瞑想会、
そして希望があれば施術をしていくのではあればと、
あるヒーラーさんから是非この地を訪れなさいと言われていたからです。
どうやら、前世でこのお寺の僧侶であったらしく、お参りすることで、
これからの事をサポートしてくださりさらにパワーをいただけると言われたからなのです。
確かに訪れると、何故か懐かしさとすがすがしさに思わず涙が溢れてきました。
そして、この瑠璃というのが水晶のことらしく、わたしが水晶をはじめ、
鉱石に関心があることもこの縁を通して解明されました。
またこの瑠璃光寺のご本尊様が薬師如来様だそうです。
これもまたわたしをまもってくださっている仏様だと言われたことがありましたが、
ここからのご縁ですね。
日本三名塔のひとつに数えられる国宝 瑠璃光寺五重塔。
室町時代、長門・周防国(現在の山口県)の守護であった24代大内弘世が、
京の都を模した街づくりを進めた山口の地で花開いた大内文化の最高傑作といわれいています。
四季折々、趣の異なる姿をみせてくれる五重塔は、花々や紅葉との競演はもちろんのこと、
夜のライトアップも見逃せまないスポットとなっています。
また機会があれば一度立ち寄ってみてください。
わたしの個人ラインやグループラインのマークにしている『和龍』は、
赤色と青色があります。ある方からいただいた『和龍』は。
この二つが縦軸、横軸の関係になっていて、二つそろって意味があると教えられました。
そして、その当時、自分が関わるお寺にこの龍の絵を献上したり、
また日本中の川が異常に汚れているため、
浄化のために龍の絵をコピーして流してほしいとも言われてきました。
それで、わたしのできる範囲で実行してきたのです。
また、この二つの『和龍』をわたしの尊敬する比叡山の律院という寺の
叡南阿闍梨様に観ていただきました。
この方は千日回峰という一番過酷な修行を遂げられた阿闍梨様です。
「神仏に護られた平和を観想しました。」というお言葉をいただきました。
とても感動しました。
この 『和龍』が再び色も変え、様々な神社やお寺に献上をされていることを知り、
とても嬉しくなりました。
例えばがサムハラ神社や難波神社でした。
パワースポットとして有名なところに数多くあるようです。
この後、この赤と青の和龍はキーホルダーとして創られ、
わたしのもとにも届きました。常に身につけられるということで。
感謝しかないですね。
ある方に紹介していただき、ご縁をいただいて、30年以上になります。
現職の時、いろんな課題に対しても、その都度お参りしたり、和尚様にご指南いただきました。
千日回峰行を成し遂げられた偉大な阿闍梨様 叡南依正様がいらっしゃいます。
毎日護摩だきをされ、参拝者一人ひとりの眼の前に赴き、
ご加持をしていただけるのです。とても有り難いことですよね。
千日回峰行とはどんな修行か
千日回峰行は、比叡山で行われる天台宗の回峰行の一つで、975日間の修行を指します。
この修行は、悟りを得るためではなく、悟りに近づくために課される鍛練であり、
修行者は比叡山の峰々を歩き続け、260箇所以上の礼拝を行います。
修行者は、未熟であることを示す蓮の葉をかたどった笠をかぶり、
白装束、草鞋を履き、深夜2時に出発し、真言を唱えながら東塔、西塔、横川、日吉大社と巡拝します。
この律院の空間に入るだけで慈愛に包まれ、魂が癒やされるとても素晴らしいところです。
こんな情報を得ました。
八百万の神々は、日本人のことというご指摘について、伝統的な神道の観点から整理いたします。
神道において「八百万の神々(やおよろずのかみ)」とは、
文字通り「八百万」という具体的な数を示すものではなく、
「無数」「極めて多い」という古語的な表現で用いられます。
これは、森羅万象のあらゆるものに神が宿るという日本古来のアニミズム的な世界観を象徴しています。
山、川、木、石、風、火といった自然現象はもちろん、
台所や井戸、便所などの日常の場にまで神が宿るとされ、身近な存在として敬意を払う信仰の基盤となっています。
『古事記』や『日本書紀』に登場する天岩戸の段でも、
八百万の神々が集う描写が見られ、多神教的な柔軟性と包容力を示しています。
この概念を「日本人のこと」と解釈される点については、以下の点で関連性が見出せます。
神道では、祖先の霊が死後「神」として祀られる慣習があり、
亡くなった日本人が「八百万の神々」の一員となるという考え方は広く受け入れられています。
また、日本人が自然と調和し、日常のあらゆる場面で神の気配を感じながら生活する姿勢は、
八百万の神々の世界観そのものを体現していると言えるでしょう。
一部では、この信仰が日本人の協調性や
自然への畏敬の念を育んできたとする文化論的な見解もあります。
ただし、伝統的な神道文献や解説では、生きている日本人を直接「八百万の神々」
と同定する表現は一般的ではありません。
あくまで神々は自然界や祖先の霊として位置づけられ、日本人はそれらと共生する存在として描かれています。
ご指摘のように、日本人自身を神々の体現と見なす解釈は、
現代の哲学的・文化的な拡張として興味深い視点です。
これは、日本が「神の国」として語られる文脈とも重なる部分があるとおもわれます。
久米田寺の中に四国88箇所石仏群が
久米田寺は、わたしが校長として初めて赴任した小学校の校区内にある寺で、
何か行事があったら、その行事が無事に遂行できるようにと。
また何か学校に課題・問題が生じたら、
その解決がスムーズに対処できるようにと常におまいりしていた寺なのです。
真言宗のお寺で、わたしにとって最高のパワースポットになっていました。
このお寺は、行基が開削指導したため池のひとつである久米田池を維持管理するため、
天平10年(738年)に行基によって創建されたと伝えられています。
実はこのお寺の境内に、四国88箇所石仏群のお堂があり、本堂にまいった後は、
必ず、その箇所におまいりするようにしていました。
こんなお寺も珍しいですよね。
おまいりしていくと、自然と心も落ち着き、新たなひらめきもでてくるのです。
感謝しかありませんでした。
久米田寺(くめだでら)は、大阪府岸和田市にある高野山真言宗の寺院。
行基が開削指導したため池のひとつである久米田池を維持管理するため、
天平10年(738年)に行基によって創建されたと伝えられる。
わたしが務めていた八木南小学校の校区内にあって、校長として行事の無事成功を祈ったり、
問題が生じたときによりよい方向に進めるように祈ったりしてきました。
わたしとしてはかなりの御利益のあるエネルギーの高いお寺だと感じています。
また、大阪府内最大の面積を持つ久米田池は、干ばつに苦しむ農民のために、
聖武天皇が僧・行基に池の開削を命じ、14年の歳月をかけて738年(天平10年)に完成させました。
広さは甲子園球場の約12倍にあたる45.6ha、周囲2.6km、総水量157万トンのため池で、
大阪府「史跡・名勝」に指定されています。
ほかに農林水産省「ため池百選」選定され、「世界かんがい施設遺産」にも登録されています。
また灌漑用だけでなく、泉州のため池で多く養殖されているカワチブナ(ヘラブナ)の養殖も行われています。
さらに年間100種類以上の野鳥が訪れるため、「野鳥の国際空港」ともいわれ、
バードウォッチングにも最適です。とくに近年では、
兵庫県豊岡市などで放鳥されている野生のコウノトリがたびたび飛来し大きな話題となっていますよ。
今回は久米田寺の境内に三界無縁菩薩の観音様がいつも氣になり、
和尚様に聞いてみました。
そうすると、もともとお寺がもたれていたものではなくて、
地域の方のもちもので、おまつりしくきれなくなり、お寺に持ってこられた観音様だと知りました。
だからこの地域をずっと見守ってこられたんだと確信しました。
わたしの感覚ですが、以前よりもお顔がふっくらとしてしていて、
慈愛に満ちていてさらに神々しくなられたと思います。
1900年代初頭、ロックフェラー 財団の影響を受けて、
音楽の標準周波数を変更するという世界的な合意が成立しました。
自然な調和共鳴の432Hzから現在意識を抑制する440Hzに変更されました。
現在の440Hzの音楽には静的振動があり、
DNAと細胞間のコミュニケーションを乱し、身体に様々な病気を引き起こします。
この変化は人類に対するもう一つの意図的な攻撃です。
さらに、SpotifyやYouTubeなどの
フラットフォームにアップロードさけた音楽は元々432Hzでアップロードされていたとしても、
自動的に440Hzに変更され、この振動の不均衡がさらに永続化します。
完全に証明されてはいないものの、ナチス政権が「もっとも恐怖と攻撃性を誘発する周波数」の研究を行った結果、この数字を採用したという説もある。
それが事実かどうかは別として、ある興味深い研究によると、A=432Hzに音楽をチューニングするメリットがいくつかあるようです。
例えば、432Hzでチューニングされた音が、より美しく響き、調和がとれるだけでなく、
脊椎や心臓で感じることができるのだと気づいたと言われています。
わたしも今432Hzの音叉を持ち、瞑想会の時に使わせてもらっています。
大手メディアは接待に報道しない電磁波 電磁波はタブとされてきている
以前から電磁波は身体に与える影響は大であることを伝えてきました。
電磁波に敏感な人は電化製品からの影響も受け、さらに人混みや電車やバスにも乗れない、
頭痛や体調不良になる人も多いようです。現在では持ち歩き常に使っているスマホもその1つですね
パナソニックに効いた電気こたつの電磁波の話しは衝撃的でした。
担当責任者が電磁波を知らないと言うことが。
こたつ、IH調理器、電気カーペット、電子レンジ、スマホ等々
クロス・カレント 電磁波、複合、被爆の恐怖という書籍があり、
ベッカー博士らが電磁波の10の危険性について語られています。
1,発がん性
2.癌の成長促進
3.染色体異常を起こす
4.奇形 出産異常
5.神経ホルモンの分泌に異常をきたす
6.異常行動をおこすようになる
7.自殺を増やす
8.免疫細胞に異常をきたす。
9.ストレス反応がおきる
10.学習障害が起きる
家電の基準は1ミリガウス以下に、居住地域は0.1ミリガウス以下にしないといけないと。
少しでも防ぐために 強度を弱くすること、距離を離すこと、
使用をできるだけ短い時間にすることなどが上げられると。
特に若者に大きな影響を与え、白血病、脳腫瘍、悪性リンパ腫などの発祥の例が報告されていたり、
不妊症や精子の数の減少にも影響を与えていたりします。。
さらに危険な家電は、ホットカーペットで、電磁波が300ミリガウス以上出ているらしいです。
スマホはスピーカーフォンにして電話会話し、身体から離して使うことや持ち運びする時は
ポケットに入れるのではなくて鞄に入れる事も大切ですね。
本当に無知は怖いと思いました。
https://youtu.be/ThX__xe2RVE?si=pMUBVttFbES33SWO






