以前にも一度お知らせしましたが、2026年になり。
大きな転換期を迎える時を迎えているからこそ、あらためて伝えたいと思います。
当時もこの動画を観たとき、やはりそうか日本人の魂の素晴らしさは間違いないと再確認しました。
以前にもお話ししたように、日本人のルーツをひもとくと、
縄文人であり、またYAP遺伝子ももつ民族で、
これからの人類のリーダーになるべき人種であると言ってきましたが、
それにも当てはまることでもあります。
ある若い画家が、アフリカに行き、タンザニアにあるブンジュ村で学んだことです。
その村に入ろうとした時、シャーマンでもある長老が、
この村に入るためには3つの条件がある
ご飯を食べたとき、幸せを感じ感謝の気持ちを持つこと。
ただいまと言えばおかえりと自然に言葉で出てくる、抱きしめられるとあたたかいと感じる。
そんな人間であることである。
そのシャーマンたちは、日本の縄文人、竪穴式住居で生活していた人たちから
日本人の魂と繋がり、自然と共存して生きること、
愛と平和の日本を学んで来たというのです。
自己肯定感に満ちていて、呼吸できることの喜び、
大地を足で踏み出すことの喜び等々、みんな笑顔で楽しくて、
みんなが繋がり支え合ってる世界であって、
小さな喜びを拾い上げるプロだったのです。
顔を洗うために水をすくう手の形を観てなんと美しくて、
その手を愛おしく感じる感性。喜びのグラスに水が溢れていくと、
それを他の人に自然と与えていく、喜びで満たされていたのです。
確かに縄文時代には武器が出てこない。全く争いがなかったのですね。
そしてシャーマンが言います。
「だきしめるように話す」と。
この今忘れかけている日本人に、本来の日本人の魂を思い出し、
多くの日本人が目覚めてほしいと。
詳しくは動画をご覧ください。
https://youtu.be/GGyvU9yI3A0?si=enCNRxTfLn0gSonT
https://youtu.be/yCoUnHg-dms?si=4NTCAv2R4uxqExH4






