ふと以前のコロナ禍の前の懐かしいホンマルラジオの放送が見つかりました。
ホンマルラジオは計8回、出演させていただき、

パーソナリティのかおるちゃんとの掛け合いで楽しく放送してきました。
今回の放送は 「言葉の力」まさに言霊について、
現職の時の授業や子どもたちに投げかけてきた言葉を、事例を基に話しています。

 国語の教材の【ちいちゃんのかげおくり】【おかあさんの紙びな】
そして6年生の学習参観で授業した絵本【ひとりぼっちのライオン】
の実際の子どもたちの発言、それをどう展開していったかをお話ししています。
子どもたちの発言には、まさにその子どもの生き様が反映されていて、
子どもたち同士の共感に繋がっていっています。

日頃はやんちゃで暴力的な友達が、実はこんな思いや考えを持っていると、

見直していける場面も多々あるのです。
日頃問題を抱えている子のほうが深い洞察力を持っていることを学ばせてもらう事も多いです。

さらに【白い玉 黒い玉】を通して善悪の判断に切り込んでいき、心に落とせた事例を紹介します。

良かったら聴いてください。

 https://honmaru-radio.com/kaoruchan0230/



 あらためて言葉のエネルギー、言霊を教えられました。
  何気なく普段使っている言葉の中に、実は深い意味があるのです。

   この「お帰りなさい」と言う言葉は強い浄化の言霊です。
お帰りなさいは帰ってきた人の喜びや感謝の気持ちであることはもちろんですが、

ついてきた邪気を払う言葉でもあるのです。
 「お帰り」だけだと、それらの邪気を歓迎して受け入れる事になりますが、
 「お帰りなさい」は、邪気や浮遊霊に対して元の場所に戻りなさいという指令が届くことになります。
 そうすると空間が整い、気持ちのいい空間になるのですね。

 大事な言霊として、丁寧に「お帰りなさい」と言ってください。
 https://x.com/sibusawaeiiti/status/1991123454024884244?t=PsGQphext6cKQdvGBQdjFA&s=19



 日本神話における天地創造の最初期に現れた根源神で、国土の永遠性と安定を象徴する神です。
国常立之尊(くにのとこたちのみこと)は、日本神話に登場する創世神の一柱で、

神世七代の最初の神として位置づけられています。

『古事記』では別天津神の後に現れ、神世七代の筆頭として記され、

『日本書紀』では天地開闢の際に最初に現れた神とされています。

独神として姿を現さず、性別もなく、物語上の具体的な行動は記されていませんが、

国土の基盤として永遠に立つ存在とされてい

名前の意味と象徴
「国常立」の名は、「国(土地)が常に立ち続ける」という意味を持ち、

天地の安定や大地の根源的な力を象徴します。葦の芽のような形で現れたとされ、

混沌の中から秩序へ向かう生命の萌芽を象徴する存在です。

この神は、天照大御神の絶対性を確立するために姿を隠す「隠身」の神としても解釈されます。 

信仰と宗教的扱い
伊勢神道では、天之御中主神や豊受大神とともに根源神として位置づけられ、

吉田神道では天之御中主神と同一神とされ、宇宙の根源神(大元尊神)として重要視されています。

また、新宗教「大本」では、

国常立尊は「艮の金神」と同一視され、世の建て替えや立て直しの力を顕現する神として信仰されました。 

国常立之尊は、国土の安定、天地の秩序、生命の根源的な力の象徴として信仰されます。

具体的な神話上の物語は少ないものの、見えないが確かに存在する根源神として、

国土や生命活動の基盤を支える存在とされています。 

西宮神社には、この神様のご縁でご祭祀を受けに行って来ました。



先日訪れた西宮神社の池には今カキツバタの花がきれいに咲いています。
花菖蒲とはよく似ていますが、カキツバタとは別物で、花菖蒲はこの後の花になりますね。

カキツバタは古くから和歌や日本画の題材として親しまれ、愛知県の県花にも指定されています。

『伊勢物語』では在原業平が三河国八橋で詠んだ歌に登場し、

江戸時代には園芸品種も多く作られました。

漢字表記「杜若」は本来別種の名称でしたが、カキツバタと混同されるようになりました。 

カキツバタの花言葉には「高貴」「色香」「思慕」「贈り物」「幸福は必ず来る」

「幸せはあなたの物」などがあります。  

  西宮神社の参拝とともに、この池の庭にとても癒やされました。

亀もたくさん顔をのぞかせてくれました。


 



  昨日も含め二週連続で、イベントもあり、西宮神社に参拝に行ってきました。
  西宮神社は、兵庫県西宮市にある神社で全国に3,500社あるえびす神社の総本社です。

創建時期ははっきりしていませんが平安時代には廣田神社の境外摂社としてすでに存在しており、

「南宮社」または「浜の南宮」という名前であったと記録に残っています。

主祭神は、イザナギ・イザナミの最初の子である蛭児命です。

不具のために捨てられ船に入れて流された蛭児命ですが、

西宮に漂着した後、海を司る神として祀られたと言い伝えられています。

中世には漁業だけではなく、商売繁盛の神としても崇敬を受けるようになっていきました。

毎年1月10日前後に行われる十日えびす(戎)は、開門神事福男選びなどの行事があり、

数百もの屋台が軒を連ね、大変な賑わいを見せます。

中でもその年一番の福男を決める開門神事福男選びは、毎年白熱した勝負が展開されます。

1月10日の午前6時、開門と同時に230m先の本殿を目指して駆け出し、

ゴールした上位3人までがその年の福男として認められるのです。福男の名誉を目指し、

多くの人がしのぎを削ります。

その他10日えびすでは招福大まぐろ奉納や有馬温泉献湯式が執り行われます。

招福大まぐろ奉納は凍ったまぐろの体面に硬貨を貼り付け、うまく張り付いたらお金が身につく、

として金運工場の願いをかけて参拝しています。

また有馬温泉献湯式は、有馬温泉の商売繁盛を願うための儀式となっています。

奉納された金泉に1円玉を浮かべて拝むと服を招く、とされています。

  境内には様々な神々もいらっしゃって、清々しい空間でした。

ドロシー・ロー・ノルト さんの詩

 教育の核心部分をついていて、
子ども関わる全ての人達に、育み育てるということを分かってほしいと思います。
もちろん人間、大人社会にも同じ事が言えますが。
わたしは、自分自身に言い聞かせるとともに、
現職の時には先生方に話してきたことです。


  批判ばかりされた子どもは、非難することをおぼえる
   殴られて大きくなった子どもは、力に頼ることをおぼえる
   笑いものにされた子どもは、ものを言わずにいることをおぼえる
   皮肉にさらされた子どもは、鈍い良心の持ち主になる

                     しかし

   激励を受けた子どもは、自信をおぼえる
  寛容に出会った子どもは、忍耐をおぼえる
  賞賛を受けた子どもは、評価することをおぼえる
  フェアプレーを経験した子どもは、公正をおぼえる
  友情を知る子どもは、親切をおぼえる
  安心を経験した子どもは、信頼をおぼえる
  可愛がられ抱きしめられた子どもは、世界中の愛情を受け感じることをおぼえる



   がんは10年かけて大きくなる...どんどん増える人、消える人は何が違うのか?

腎臓がんから生還した医師が解説<船戸クリニック院長 船戸崇史

二人に一人が癌になる時代、三人に一人が癌で死ぬ時代と言われていますが、
実は二人に二人が癌になっていて、本当は治るのに、

二人に一人しか治せないことが事実のようです。
一日に約5000個の癌細胞が出来て、消し事ができなくて、

10年かけて蓄積して5ミリになって画像検査で発見されて、癌と診断されてしまうのですね。

40代以上の女性の40%が乳癌とともに生きていて、

50代以上の男性の50%が前立腺癌とともに生きている。

さらに70代以上の男女とも100%には甲状腺癌とともに生きていると

解剖学上のデータがあるようです。
つまり、みんな癌とともに生きているのだということです。
ただ、自分で治せる癌を邪魔している存在があると
それは癌を抑制するリンパ球の働きを低下させるものに
食べ物があり、癌になりやすい食べ物、なりにくい食べ物があること
身体を冷やすことでリンパ球の働きを低下させる。癌は冷えが大好物なので加温すること
筋肉からの出る物質で癌を抑制できるので、適度な運動をすることが大事です。

そして何よりも笑いが大事で癌を抑制するホルモンが出ててくるのですね。

癌に対する認識を改め、常に共存しているんだと思い、
日常生活を見直していくことが必要ですね。

詳しくは動画をご覧ください。

https://youtu.be/ttMUP4x0vZc?si=j82ZWMJOtb-ZBnpY


 前回にお話しした通りに、日本人の弱体化計画の中で
GHQによって消された文字もあります。
この動画では、【和多志】【氣】【弥栄】【そしじ】について話されていますが、

これも実はほんの一部でまだまだたくさんあります。
簡単な動画でわかりやすく示されているので、紹介します。

また、ジョン・レノンのIMAGINEは日本の妻と出逢ってから生まれた最高な作品と思います。
だからこそ支配層は人々の気づきは恐れて、ジョン・レノン暗殺したですね。
日本の超次元文明の素晴らしいさは、古代文字からイメージで
美しい日本建て直すための秘密が隠されていますね。

https://x.com/chengwanzi/status/1844129698634416163?s=53



「八十八夜」という言葉を聞いたことがあると思いますが、

具体的にはどのようなことなのでしょうか。「茶摘み」でも歌われるとおり、

八十八夜は、「はちじゅうはちや」と読みますね。。
立春の日から八十八日目が八十八夜です。

この八十八夜は、二十四節気以外の季節以外を示す「雑節(ざっせつ)」のひとつ。

雑節には八十八夜のほかに、節分や土用、入梅などがあります。
八十八夜には、種まきや田植え、お茶を摘むなど、春の農作物の作業が行われる時期で、

農業をする人にとって大切な日とされています。
2026年の八十八夜はいつかというと、八十八夜は固定した日ではなく、毎年変動します。

立春から数えて、88日目が八十八夜で、もう過ぎましたが、

2026年の八十八夜は5月2日(土でした。

2026年の立春は、2月4日。そこから88日数えた5月2日の土曜日が八十八夜です。

八十八夜といえば「茶摘み」の歌からもわかるとおり、お茶との関係が深いです。
八十八夜のころにはお茶の新芽が出そろう時期です。

ですから、そのころからお茶摘みがはじまります。

この時期に摘まれたお茶は「新茶」または「一番茶」といい、栄養が豊富でおいしいといわれています。
新茶には、カテキン、ビタミン、テアニンなどがたっぷりと含まれています。

また、うまみがあり、香りもよいのが特徴です。この時期に摘んだお茶を飲むと

、長生きするという言い伝えもあります。

「夏も近づく八十八夜」からはじまる歌「茶摘み」。歌詞に「八十八夜」と登場することから、

この時期の茶摘みの様子が歌われているのですね。

 


【トルーマン(終戦時のアメリカ大統領)の有名な言葉】です。
猿(日本人)を「虚実の自由」という檻の中で我々が飼うのだ。
方法は、彼等に多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。 
そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。
所謂3S政策です。 
これで真実から目を背けさせることができる。 
猿は我々の家畜だからだ。家畜が主人である我々のために貢献するのは当然のことである。
そのために、我々の財産である家畜の肉体は長寿させなければならない。 
(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。 
これによって我々は収穫を得続けるだろう。 
これは勝戦国の権限でもある。
 
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まさに日本は戦後から今までそうされていますね。
農薬使用 世界No1
癌発生率 世界No1
食品添加物 世界No1
 日本は世界のゴミ処理場だとも聞きました。 
明らかに病気にさせてでも、長生きさせて
医療費や薬やらでお金を搾取する
そのようなシステムになっていますね。
世界では発がん性が確かめられ、使用禁止されている農薬や除草剤を

日本が買わされて現在使用されていることや、

コロナワクチンも大量に買わされていること等々全てに通じています。
 上記のように余った物は日本が暗黙の内に引き取ることになっています。

日本の政治は日米合同委員会が元になり、アメリカの指示通りの政治が展開されてきたのです。

今その組織も解体の方向に進んでいますが。

日本人は平和だと思い込まされていますが、実は奴隷として扱われているのですね。

真実を知り、本当に目覚めなければなりませんね。