以前、日本のワースト記録世界一になっているものを取り上げてみましたが、
今、食品の安全を考えた時、スーパーやコンビニで販売されている
食品や食材はほぼ良くない物が多いですよね。
農薬、食品添加物、ケミカルを含んだ物ばかり、

さらに遺伝組み替えの食品がほとんどだという現状です。
しかしそんなことを言っていたら食べるものがなくなるのではないかと…。
あるセミナーで知ったのですが、水を1つとってみても、

水道水に含まれている塩素の濃度は欧米ではプールに入れる程の濃度であり、

さらにフッ素をいれている危険な状態にあります。


また、スーパーやコンビニで売られているペットボトルの水は安全かというと
実はそうではないのです。ベットボトルの水は確か20までの検査項目をクリアーすると販売可能なのです。
その一方で水道水の検査項目はその倍以上の検査項目をクリアーしないと
提供出来ないとされていて厳しいのです。これが実態です。

その水道水も危険な要素が多いのです。

昔ながらの納豆や豆腐をつくられているものや醤油や味噌にしても遺伝子組み換えの原料を使用しないで、

時間をかけて本当の発酵させて製造しているもの。
更には人間にとって大切な本当の自然な塩づくりをされているもの等々を見つけていくことも必要ですね。
少しでも安全なものを見つけていきたいと思います。
その一方で、身体に知らず知らずに溜まっている毒素を排出していく

デトックスが今一番必要な事だとも思います。

そんな中でこんな情報がありました。参考になれば幸いです。
他にも安全なものの情報があれば共有し合えたらいいですね。

 https://www.instagram.com/reel/DDMIDGtpZpb/?igsh=MWJoazNraWFzZGIycA==


病気は生命波動の乱れであると
素晴らしい解説、お話しがまたまた出てきましたね。

わたし自身もこの波動と言う言葉をかなり以前から使っていましたが、

その当時はなかなか受け入れられなくて、怪しい人間とされてきました。

しかし、ここに来て、時代がそうさせてきたのか、

多くの人達がその言葉や理論を受け入れられるようになってきました。
とても喜ばしいことです。


「病気は波動が大きくずれていて、内臓が病気でくだびれていますよ」というサインなのです。
以前からもよく伝えているように、ソルフェジオ周波数の528ヘルツはDNA修復の周波数、

愛の波動、神の周波数と言われているようにとても大事な周波数です。
病気の原因は体毒であり、身体に溜まった毒素であるにもかからず、

そこに現代医学は化学物資の薬を与えて、

体毒の上にさらに毒を与えて治そうとしているのですね。

これからの時代の医学は救急救命の医療のみが残っていくでしょうね。
量子力学のメゾベッドというテクノロジーで、生命波動調整が出来る時代になっていきますから。

病気の原因は、口の毒、つまり食べ過ぎ、良くない物を体内に入れてきて溜まっていることと、

心の毒、つまりストレスや怒る事で出るホルモン、ネガティブな考え方等々よるものです。

だから日常ででフェスティング断食という食べないで、

溜まっている毒素を出すデトックスが大事であると
正しい周波数に戻す、いわば生命の調律が必要なのですね。
わたしたちが行う氣功や音叉治療、

さらには自然界のおりなす音に全ての病気を治す秘訣があるのです。生命の調律ですから。

さらに世界の中でも長寿とされている地域では、心穏やかで、怒らない、おもいやりがあり、

笑いがあり、事が足りている意識を持っている人達が集まっている。

波動は人に伝わり、共鳴現象が生まれているのですね。
そして互いを高め合っているような。
そんな時代、地域、コミュニティがこれからはどんどん生まれてくるような氣がします。

https://youtu.be/O1kOJp3rOAE?si=EGyV6RlO3wuKJBvB


美しい言霊を唱えることで、不安がなくなり心が解放されていきますね。

宇宙と繋がり奇跡を起こすと言われている「ひふみ祝詞」の動画です。
安心感に包まれたい、自分軸からぶれないようにしたいと思う方に、

この動画が少しでも役立つものになれば嬉しいです。
わたしも不思議な感覚に包まれ、癒やされました。

https://youtu.be/c46FlsONQ4c?si=lVnwbL-4IeO-wZq8


 「あおうえい」の凄さが理解できます。
母音を無意識に使っているから日本人の精神性が高いのだと感じます。
ある方のコメントにまた共感しました。
「古武術を修行中です。密教の修験者に教わったとされる武術ですが、
氣合声は、やー、ほー、えいーと発します。『あおうえい』は、やー(あ)、
ほー(おう)、えいー(えい)に潜んでいると思っていましたが、
空耳アワー的にYHWHも秘められているかも知れないと思っていました。
世界平和の一隅を照らせれば幸いです。」

結界の本当の意味は、見える世界と見えない世界の結び目にたつということ。
今中で生きるという事等、とても深い内容が伝えられています。


 https://youtu.be/5MFwZbfpKEk?si=Cit7Dx8cJGTObhe5

 



 最近はみんなでする「乾杯」という言葉に変わって
「弥栄」と声を上げる人が多くなってきています。
  この「弥栄」という言葉は、ますます繁栄する、
つまり、どんどん良くなっていく、成長していくという意味があるのです。
例えば、「国の弥栄を祈る」っていう文は、国がどんどん豊かになり、
発展していくことを願っている、という意味になるのです。
もう一つの意味としては、人々が繁栄を祈り、その喜びを声に出して叫ぶときに使う。
「ばんざい」のような感じで、歓喜や喜びを表現するのに使うのです。
だから、「弥栄」は、物事がどんどん良くなり、発展し続けることを願う言葉であり、

また、その繁栄を祝う声を表す言葉になるのです。
それ故に、結婚式などのスピーチやあいさつにふさわしいとも言えますね。

実は、「乾杯」は、戦後に作られた言葉。意味は完全に負けること。
完敗と同じ発声です。それを知らない日本人は冠婚葬祭で"完敗"している。
戦前までは"弥栄(いやさか)"と言っていたようです。
この日本語は強力すぎてGHQが隠してきた言葉なのです。
言靈のパワーが段違いです。
今日から弥栄と言って祝杯を上げていきましょう。
「せーーーの!弥栄〜」
また、弥栄→ヤーサカ→八坂 古代ユダヤのヘブライ語で 絶対神ヤハウェーよ、
蘇れ って称える言葉らしいですよ。 

 わたしは、毎朝、自宅の神棚を拝むときも
「いやさか ましませ」  「いやさか ましませ」と声に出して唱えています。



   以前から言われていた日本で公然と使用されているモンサントの除草剤についてやっと公になってきました。
「モンサント社が開発した除草剤は脳神経を破壊し奇形ガンの元になるとして

全世界が発売禁止したが日本はなぜか規制を緩和してきたのです。 
最近の除草剤成分はグリホサートより、もっと危ないモノになってました。
裏の成分表を見たらびっくりなのです。


グリホシネート(ぐりほで死ねーと)いう成分が使われていました。」
現在も100均ショップなどで 殺虫剤(成分グリホサート)として売られています。
これはかつてベトナム戦争で使われた枯葉剤が元になったものなのです。
この他にも日本で使われている農薬は世界では使用禁止になっている物も多く使われているのです。
それらの農薬を日本が買わされているのです。
表現は適切ではありませんが、日本は世界の廃棄のゴミだめになっていまるのですね。


今は日本人の二人に一人が癌になる言われていますが、

その比率は世界一で、このような農薬や化学薬品、保存剤、

遺伝組み換え食品、ケミカルを多く含んだ食品を食べて

身体に蓄積されていることが大きな要因と言えますね。   


 以前から免疫力を上げるための一つに基礎体温を上げることを話してきました。
そして、さらに熱が出るということは自然治癒するための人間の有り難い現象で
あることを伝えてきました。その事があらためて証明されてきましたね。

日本発 最新医療ニュースですっ

体温が「37度」になるとなんだかダル〜く感じますよね…でも‼️
その体温、実は「体の秘密兵器」だったんです〜
大阪大学の研究チームが世界で初めて明らかにしたのは…なんと
体温が37度ちょうどになると、白血球の中の“隠し扉”がパカッと開いて、
そこから水素イオンがドバ〜ッと放出
それがスイッチになって、病原菌をやっつける物質を体が自動で作り出すっていうメカニズムなんです〜
この仕組みを解明したのは、日本のチーム🇯
「スプリングエイト」っていうスーパー顕微鏡みたいな施設を使って、
白血球の中身をズームイン
タンパク質が熱でほぐれて穴が開く→水素イオンが飛び出す→殺菌物質がドー
っていう、まるで秘密兵器みたいな体の防御反応がバッチリわかったんです
これが高齢者の治療薬開発にもつながるかもってことで、医療界も大注目〜‍
「体温が上がった時こそ、体は全力で戦ってくれてる」って思うと、

ちょっとだけ熱もありがたく感じられるかも…

以上、37度の奇跡”を発見した日本のスゴい研究の話題でした〜

https://x.com/w2skwn3/status/1923735843736518976?s=53


  今、ソマチッドが大きな話題になっていますね。
今回はそのソマチッドと免疫の関係を深く伝えていきたいと思います・
詳しくは、この動画をご覧ください。

研究者が高度な電子顕微鏡で免疫細胞を観ると、

免疫細胞の内側にソマチッドが多く入っていることが分かります。

そして名駅細胞が活発に動き出すと、ソマチッドも動き回っていくのですね。
良くない物が進入してきた場合、このソマチッドが退治し対処して切れています。

まさにソマチッドが免疫の中心にいるわけです。

免疫機能を調べていくと、微粒子に寄って色々コントロールされていることがわかり、

今やゲノムという解読する技術を手に入れても遺伝子を持たない遺伝子情報の存在があって

情報伝達史合っていることが分かります。
それがソマチッドという小さい微粒子になっていたのです。
具体的に簡単に言うと、ソマチッドによって情報をカプセルにして体の中に残している形跡があり、

これが獲得免疫になっているのです。
情報を保存し分析し蓄積して、それを指導するのがソマチッドなのですね。

さらにソマチッドは意識と凄く関係していて、良い言葉、感情。ポジティブな

意識によって活性化しているようです。
昔から言われている【病は氣から】というのは、まさにこの意識が大きく関わっているのです。
ソマチッドに感謝ですね


https://youtu.be/ETkB-p2p_9o?si=sIwuBAP2dgebM2la


 先日ご紹介しましたように。岸和田城の桜とともに、

毎年3月下旬から4月上旬にかけて、大阪府岸和田市の桜の名所の一つである久米田寺と久米田池で、

恒例の桜まつりが開催されています。 
 久米田池は、大阪府下で最大の広さ約45.6ヘクタール、円周2.6km、貯水量約157万トンのため池です。

 池尻町と岡山町にまたがる約1kmの久米田池北堤防や久米田寺境内、

久米田古墳公園周辺には約400本の桜が咲き誇っています。本当に見事な桜ですよ。

   久米田池は、行基が造った農業用水のための溜池で、

周囲2.2Kmにもなる大阪府内で最大級のため池となっています。春になると周辺は桜が楽しめます。

久米田寺所蔵の文書の内「楠家文書」などが、国の重要文化財にも指定されています。

4月21日は久米田寺の縁日で、住民たちは「21日のおだいっさん」として親しまれています。



  わたしが瞑想会や施術の時にいつも話していることは、力がぬけてリラックス出来たら、

それがまさしく瞑想なんだと。
人間は生きていく中でどうしても知らず知らずのうちに力が入って緊張してしまっていますね。
 思考が優位になり、人の思いが氣になり、

自分は周りの人からどう思われているのかをはじめとして、ついつい力が入ってしまっています。

力がぬけてぼうっとする時が必要です。その時があちらの世界と繋がり、

直感やひらめきがでてくるものです。あちらの世界からのサポートもうまくいくのですね。

心がゆるむ極楽プレイリスト16曲🌿|ブッダと菩薩様が歌う仏レゲエ

この音楽を聴くことで、本当に心が緩んでリラックス出来ます。
有効に活用してください。
疲れた時、眠れない夜、なんとなくしんどい日に。 …
内観できて、心に響く。魂に響く感じがします。
ふと気づくこともあるのではないでしょうか。


https://youtu.be/O20-5WbEza4?si=eq6tky4hCgsXzusu