Healing Salon Bloom主宰

 

セラピストの和田理恵子です

 

 

 

私のアロマの学びの原点ともいえる、アロマの学校

 

LSA Japanにて、サトルアロマセラピーを学び直しています

 

 

 

 
IFAアロマセラピストの勉強をする中で
 
精油の薬理作用はガッツリ学んだけど
 
その後、エネルギーのことも学びたくなって、受講していたサトルアロマ
 
 
サトル=subtle
 
微量なエッセンシャルオイルをヒーリングに使う
 
エネルギーワークとしてのアロマセラピーです
 
 
以前、学んでいた時のブログ記事がありました
 
バーグ先生のセッションを受けた時のもの
 
見返してみて、驚愕したのは2015年だったこと(笑)
 
6年も前なのー!!(私も若かった!娘も小さかった!!笑)
 
Time flies! とは、まさにこのこと
 
 
実は当時受講中のコースの最後の方で体調を崩してしまって
 
通学が難しくなり、最後まで受講できずにいたことがずっと心残りで
 
 
昨年になって、先生が海外に行かれたので、ZOOMでの受講が叶うようになり
 
このタイミングで受講できたことも、意味があることと実感
 
 
 
学びは、その人のエネルギーに触れることそのものだからね
 
LSA校長のバーグ先生の素敵な人柄は、変わらずでした
 
 
以前、イベントでご一緒した時の写真
 
 

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(私・バーグ先生・セラピスト仲間のみのりさん)

 

 

IFAの資格を取る時、学校に見学に行ったときも

 

バーグ先生の熱意に心打たれて、入学を決めたのだったなぁ

 

 

サロンで使用しているロタンシェルの精油もバーグ先生プロデュースのもの

 

image

 

他のメーカーの精油を使うこともあるのだけど

 

ロタンシェルの精油のエネルギーは本当に優しくて

 

薬理成分では表せない、繊細なものをいつも感じるのです

 

 

一つ一つの精油が伝えてくれるエネルギー

 

 

アロマセラピストとして、原液塗布がむやみやたらに広まることは

 

個人的に危惧しているので

 

ブログでも、原液を使う方法を紹介する時は

 

是非やってほしいというおススメとしては書かないようにしているのですが

 

 

一番簡単で、その精油の性格を理解しやすいのは

 

手のひらに1滴たらして、香りを楽しむことだと思います

 

(もちろん皮膚が弱い人は気を付けなければいけないし、皮膚刺激のある精油は要注意!

 

何でもかんでも使ってみてと言っているのではないので、気を付けて下さいね)

 

 

今日、ふと手に取ったのは、レモンの精油

 

lemon

 

浄化、そして第3チャクラの強化ですね

 

(光感作があるので、使用後に塗布した箇所に太陽を浴びることは避けましょう)

 

 

眠れない夜は、プチグレンやネロリを嗅いで、落ち着かせることもあります

(どっちも大好きな香りです♡)

 

 

アロマの原点はやっぱり香りを楽しむこと

 

ダイレクトに脳に伝わって、瞬時に感じられるセラピー

 

細かい理屈はさておき(もちろん大切だけど!)

 

楽しむココロをいつまでも持ち続けていたいと思うのでした

 

 

年末までバタバタしそうだけど

 

体調に気を付けながら、受講も楽しみます

 

 

学びの秋、皆さまも楽しく過ごして下さいねウインク