昨日はQueenのボーカリスト

フレディの命日ということで彼の曲を紹介しました



今回はQueenの曲を紹介したいと思います


Queenを語るうえで欠かせない曲がいくつかあります



その中でも今回はBohemian Rhapsodyという超大作の曲を紹介したいと思います



演奏時間は約6分

アカペラで始まり

バラードからオペラ

さらにハードロック

そして最後にはバラードに戻るという

なかなか厄介な曲ですw


一番の見せ場ともいえるオペラ部分では

自分たちの声を何度も何度もダビングして重ね合わせ

180人分以上のコーラスを生み出したといわれています


また世界初のPVはこの曲といわれています

ライブ演奏のシーンから

幻想的な暗闇にメンバーの顔が浮かび上がるシーンへと移り変わり

曲の雰囲気に合った素晴らしいPVとなっています



さて説明はこのくらいにしましょう

それではお聞きください




歌詞↓


Is this the real life, is this just fantasy
Caught in a landslide, no escape from reality
Open your eyes, look up to the skies and see
I'm just a poor boy, I need no sympathy
Because I'm easy come, easy go, little high, little low
Anyway the wind blows, doesn't really matter to me
...to me

Mama, just killed a man, put a gun against his head
Pulled my trigger, now he's dead
Mama, life had just begun
But now I've gone and thrown it all away
Mama oooh... Didn't mean to make you cry
If I'm not back again this time tomorrow
Carry on, carry on, as if nothing really matters

Too late, my time has come, sends shivers down my spine
Body's aching all the time
Goodbye everybody, I've got to go
Gotta leave you all behind and face the truth
Mama oooh (any way the wind blows)
I don't want to die, I sometimes wish I'd never been born at all

I see a little silhouetto of a man
Scaramouche, scaramouche, will you do the Fandango
Thunderbolt and lightning, very very frightening me
Galileo (Galileo)
Galileo (Galileo)
Galileo figaro (Magnifico)
But I'm just a poor boy and nobody loves me
He's just a poor boy from a poor family
Spare him his life from this monstrosity
Easy come easy go, will you let me go
Bismillah! No, we will not let you go, let him go
Bismillah! We will not let you go, let him go
Bismillah! We will not let you go, let me go
Will not let you go, let me go
Will not let you go let me go
No, no, no, no, no, no, no
Mama mia, mama mia, mama mia let me go
Beelzebub has a devil put aside for me, for me, for me

So you think you can stone me and spit in my eye
So you think you can love me and leave me to die
Oh baby, can't do this to me baby
Just gotta get out, just gotta get right out of here

Nothing really matters, anyone can see
Nothing really matters, nothing really matters to me
Any way the wind blows...


これは現実の人生なんだろうか
それともただのファンタシーだろうか
地滑りに巻き込まれたように
現実から逃れるすべはない
目を開けて
空を見上げてごらん、見えるだろう
僕はただの哀れな少年
でも、同情はいらない
だって僕は流れ行く根無し草のようなもの
ちょっと高くなったり、低くなったりして
風がどっちから吹こうと
僕はちっとも気にしない
僕にとっては

ママ──たった今、人を殺しちゃった
あいつの頭に銃を当てて
引き金を引いたんだ
あいつは死んでしまった
ママ、人生はまだ始まったばかりなのに
僕はすべてをだめにしちゃった
ママ、ああ
泣かないで、そんなつもりじゃなかったんだ
もし僕が明日のこの時に戻ってこなくても
今まで通り暮らしていて
なにもたいしたことじゃないって言う感じで

もう遅いよ、最後の時が来ちゃった
背中がぞくぞく寒い
身体はいつも痛い
さよなら、みんな。僕は行くよ
君たちみんなをあとに残して
真実に直面しなくちゃ
ママ、ああ
死にたくないよ
時々思うんだ
いっそ生まれてこなきゃ良かったって

男のシルエットが見える
スカラムーシュよ
ファンダンゴを踊っておくれ
稲妻と雷鳴──なんて恐ろしい
ガリレオ、ガリレオ
ガリレオ、フィガロ──偉大な男よ
僕はただの哀れな奴だ
誰も僕を愛しちゃくれない
彼はただの哀れな少年
誰も彼を愛してはいない
この怪物のような運命から
彼を救い出してやれ
根無し草の人生
僕を行かせてくれ
アラーの神にかけて、ダメだ
おまえは行ってはならない
いやだ、行かせてくれ
アラーの神にかけて
おまえを行かせるわけにはいかない
そいつを自由にしてやれ
アラーの神にかけて
自由にさせるわけにはいかない
僕を放してくれ
ダメだ、ダメだ、ダメだ
いやだ、いやだ、いやだ
ママ、ああ、ママ──僕を自由にして
ベルセバブが僕を悪魔付きにしたんだ
僕を、僕を──

僕に石を投げつけて、顔につばを吐きかけようとするんだね、君は
僕を愛して、それでも僕を死ぬままにさせてもいいって言うんだね
ああ、ベイビー、
そんな仕打ちをするはずないよね
逃げ出せさえしたら
ただ、ここから逃げ出せさえしたら──

なにも本当はかまいはしない
誰でもわかることさ
なにもたいしたことじゃないんだ
なんてことはないんだ
僕にとって

風がどっちから吹こうと──


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1991年の今日

天国へ旅立った偉大なアーティストがいます



まだ俺は生まれていません


できれば生で彼を見たかった・・・



今回紹介するのはイギリスのバンドQueenのボーカリスト

Freddie Mercuryです



彼のカリスマ性

そして4オクターブの美声

すべてがファンを魅了していました



そんな中、彼はエイズで天国へ逝ってしまったのです



今、フレディが生きていたなら

どんな音楽を世に送り出していたのだろう

そしてどんなパフォーマンスを見せてくれていたのだろう



彼はいろいろなものの振りをするのが

とても上手だと自分で言っていました



言葉の真意こそ明確にはわかりませんが

彼がライブで見せてくれるパフォーマンスは

素晴らしいとしか言いようがありません



今回紹介するのはもちろん彼の曲で

ソロ名義で発表されたThe Great Pretenderという曲です




歌詞↓


Oh yes, I'm the great pretender
Pretending I'm doing well
My need is such
I pretend too much
I'm lonely but no one can tell

Oh yes, I'm the great pretender
Adrift in a world of my own
I play the game but to my real shame
You've left me to dream all alone

Too real is this feeling of make-believe
Too real when I feel what my heart can't conceal

Oh yes, I'm the great pretender
Just laughing and gay like a clown
I seem to be what I'm not you see
I'm wearing my heart like a crown

Too real when I feel what my heart can't conceal

Oh yes, I'm the great pretender
Just laughing and gay like a clown
I seem to be what I'm not you see
I'm wearing my heart like a crown
Pretending that you're...
Pretending that you're still around


そう、ぼくは振りをするのが上手いんだ
うまくやってる振りをしてるのさ
ぼくに必要なのは、大げさな振りをすることさ
孤独だけど、誰も話しかけてくれない

そう、ぼくは振りをするのが上手いんだ
自分の殻の中でさまよってるのさ
冗談を演じるのも、本当は恥ずかしさのためさ
みんなぼくから離れて、独りで夢を見てしまう

みせかけだと感じているんだ、本当だよ
隠せないものを感じてるとき、本当のぼくなんだ

そう、ぼくは振りをするのが上手いんだ
まるで、ピエロのような笑いや空騒ぎ
ほら、みんなの知ってるぼくとは別人みたいだろ
いま、王様のような気分になってるのさ

隠せないものを感じてるとき、本当のぼくなのさ

そう、ぼくは振りをするのが上手いんだ
まるで、ピエロのような笑いや空騒ぎ
ほら、みんなの知ってるぼくとは別人みたいだろ
いま、王様のような気分になってるのさ
みんな・・・みんな、
未だ、ぼくのまわりに居るつもりでいるんだ・・・


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今回紹介するのはNickelbackです


カナダ出身の彼ら

アメリカやカナダ、ほかにもヨーロッパ諸国で大人気で

大きなスタジアムで行われるライブはすぐ満員になってしまうそうです



力強い歌声と重く激しいサウンドのハードロックな曲と

アコースティックギターやクリーンなサウンドのエレキギターで奏でられる

会場を感動で包み込むことができるバラードの曲


その両方を持っているのが彼らの特徴です



今回紹介するのはロックな曲

Burn it to the groundです




歌詞↓


Well it's midnight, damn right,
we're wound up too tight
I've got a fist full of whiskey,
the bottle just bit me
Oh
That shit makes me bat shit crazy
We've got no fear, no doubt, all in balls out

We're going off tonight
To kick out every light
Take anything we want
Drink everything in sight
We're going till the world stops turning
While we burn it to the ground tonight
Oh

We're screaming like demons,
swinging from the ceiling
I got a fist full of fifties, tequila just hit me
Oh
We got no class, no taste, no shirt,
and shit faced
We got it lined up, shot down, firing back straight crown

We're going off tonight
To kick out every light
Take anything we want
Drink everything in sight
We're going till the world stops turning
While we burn it to the ground tonight
Oh

Ticking like a time bomb,
drinking till the nights gone
Well get you hands off of this glass,
last call my ass
Well no chain, no lock,
and this train won't stop
We got no fear, no doubt, all in balls out

We're going off tonight
To kick out every light
Take anything we want
Drink everything in sight
We're going till the world stops turning
While we burn it to the ground tonight
Oh

We're going off tonight
To kick out every light
Take anything we want
Drink everything in sight
We're going till the world stops turning
While we burn it to the ground tonight

ああ、もう夜だ、ちくしょう、そうだ
オレらは完全に驚かされた
オレは最初のウィスキーを空けたところだ
そのボトルは小さすぎる
Oh
そのヤクはオレをあっという間に狂わせる
恐れる気持ちも疑う気持ちもなにもない、まったくないんだ

今夜はでかけよう
そこら中の明かりを蹴り倒しに
望むもの全てをつかもう
見るものすべてを呑み込もう
世界が変わるまで突き進もうじゃないか
オレらが燃え盛る間、今夜は一面全焼だ
Oh

悪魔みたいに叫びまくる
天井からぶら下がりながら
最初のfiftiesを飲み干したとこだ、
テキーラが効いてるぜ
Oh
授業もテストもシャツもいらない、
ろくでもない
並んで座れ、てっぺんまでぶちぬくぞ

今夜はでかけよう
そこら中の明かりを蹴り倒しに
望むもの全てをつかもう
見るものすべてを呑み込もう
世界が変わるまで突き進もうじゃないか
オレらが燃え盛る間、今夜は一面全焼だ

時限爆弾に火がついた
夜が明けるまで飲み続けよう
グラスからてを放せ、
これが最後の通達だ
チェーンも鍵もなにもない、
この列車はもう止まらない
恐れる気持ちも疑う気持ちもなにもない、まったくないんだ

今夜はでかけよう
そこら中の明かりを蹴り倒しに
望むもの全てをつかもう
見るものすべてを呑み込もう
世界が変わるまで突き進もうじゃないか
オレらが燃え盛る間、今夜は一面全焼だ


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