もうあのライブがすごい前のような気がする

でも鮮明に覚えている




今日はMy Chemical Romanceの曲を紹介します



あの時は本当に楽しかった

一人旅だったけど・・・

別に会場で誰かと友達になったわけではないけど

ファンとして一体になれた気がした



ライブ会場にいたとき

俺はたくさんの友達に囲まれている気がした

本当にうれしかった




だけど今は、

俺を心から理解してくれる数人の友達しかいない

4月からはそれもみんな離れ離れ

地元で就職して暮らすやつらは

いつでも友達に会える

だけど俺は新しい地へ行かなければ・・・




行き先には良い出会いがあるだろうか?

俺の心が安らぐ場所を見つけたい



そのために先ほど言った数人の友達以外のみんなにこう言わなければならないのかもしれない




「今までありがとう

 俺はみんなのことが大好きだった

 でもあえてこう言って別れよう

 『今はもう好きではない』と  」



今までの俺の人生をリセットして

未来に向かおう

俺はそう決めた




今日の曲名はI Don't Love Youです




歌詞↓


Well, when you go
Don't ever think I'll make you try to stay
And maybe when you get back
I'll be off to find another way

And after all this time that you still owe
You're still the good-for-nothing I don't know
So take your gloves and get out
Better get out
While you can

When you go
Would you even turn to say
"I don't love you
Like I did
Yesterday"

Sometimes I cry so hard from pleading
So sick and tired of all the needless beating
But baby when they knock you
Down and out
It's where you oughta stay

And after all the blood that you still owe
Another dollar's just another blow
So fix your eyes and get up
Better get up
While you can
Whoa, whooa

When you go
Would you even turn to say
"I don't love you
Like I did
Yesterday"

Well come on, come on

When you go
Would you have the guts to say
"I don't love you
Like I loved you
Yesterday"

I don't love you
Like I loved you
Yesterday

I don't love you
Like I loved you
Yesterday



行ってしまうつもりなら
僕が思いとどまらせようとするなんて思わないで
もし君が戻ってきても
僕は別の道をさがしに行ってしまってるだろう

君にまだ貸しがある
これだけの時間の後で
君が役立たずのままなのか僕にはわからない
だからグローヴをもって出て行って
出て行ったほうがいい
今のうちに...

行ってしまうつもりなら
せめて振り返って言ってほしい
もう愛してはいない
それができた
昨日のようには... と

弁解しながら大泣きすることがある
無駄な攻撃にはもううんざりだ
でもベイビー
徹底的に打ち負かされるときこそ
そこにとどまるべきなんだ

君にはまだ貸しがある
これだけの血を流した後で
金を得ても
また痛手になるだけ
だから目をこらして立ち上がるんだ
立ち上がったほうがいい
今のうちに...

行ってしまうなら
せめて振り返って言ってくれないか
もう愛してはいない
それができた
昨日のようには... と

行ってしまうとき
勇気をだして言ってくれないか
もう愛してはいない
愛することができた
昨日のようには... と

もう愛してはいない
愛することができた...
昨日のようには...
もう愛してはいない...

愛することができた昨日のようには...

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こんなにまっすぐなロックをこのブログで紹介するのは久しぶりな気がします



ロックは若者の心からの叫び

若者に限らず、世の中に不満がある奴等がそれを音楽にのせて吐き出す

そして共感させて、世界をロックする

そういう音楽だと思います



今日、この曲を紹介するのは

とにかくこういうロックが聴きたかったから

優しい歌声ではなく・・・



今日の俺にはこういう曲が必要だったんです



音楽で何もかも忘れたい



今回の曲はAC/DCHighway To Hellです






歌詞↓


Living easy
Loving free
Season ticket for a one way ride
Asking nothing
Leave me be
Taken everything in my stride
Don't need reason
Don't need rhyme
Ain't nothin' I would rather do
Going down
By the time
My friends are gonna be there too, eh

I'm on a highway to hell
On the highway to hell
Highway to hell
I'm on the highway to hell

No stop signs
Speed limit
Nobody's gonna slow me down
Like a wheel
Gonna spin it
Nobody's gonna mess me 'round
Hey Satan
Paid my dues
Playin' in a rockin' band
Hey momma
Look at me
I'm on my way to the Promised Land, wooh

I'm on the highway to hell
Highway to hell
I'm on the highway to hell
Highway to hell

Mmm, don't stop me
Eh,Eh,Eh

I'm on the highway to hell
On the highway to hell
I'm on the highway to hell
On the highway to
Hell
Highway to hell
I'm on the highway to hell
Highway to hell
Highway to hell
Highway to hell
I'm on the highway to hell
Highway to hell

And I'm goin' down,all the waa-ay-aay, wohh
M-on the highway to hell

気楽に生きるのさ。自由に生きるのさ
片道旅行のシーズンチケットを持ってるぜ
何も求めたりしない。俺を放っといてくれ
何でも乗り越えてみせるよ
理由などいらない。意味なんていらないのさ
特にやりたいこともないしね
落ちていくだけ。パーティーの時間さ
俺の友達も来てくれるよ
俺は地獄行きのハイウェイを走っている
止まれの標識もないし、制限速度もない
俺のスピードを落とす奴はいないぜ
タイヤみたいに、そいつを回してやる
俺の邪魔をする奴はいないぜ
おい、サタン。やることはやったぜ
ロックバンドでプレイしてるのさ
ねえ、ママ。俺を見てくれよ
俺は約束の地に向かってるところだよ
俺は地獄行きのハイウェイを走っている
(俺を止めるな)
そして俺は落っこちてるよ。深く深く
俺は地獄行きのハイウェイを走っている

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目を見ればわかる

という人がいますが

本当にわかるものなのですかね?



俺はそうやって人の心を読むこととかが

とても苦手なんですが

正直、相手の気持ちなんて分かるはずがないと思います

もちろん逆に、自分の気持ちなんて相手に目を見られただけでは

通じないと思うんですが・・・

皆さんはどう考えますか?



今回紹介するアーティストも前回に引き続き来日を控えているアーティスト

俺は残念ながら彼らのライブも行けそうにはありませんが・・・

EaglesLyin' Eyesという曲をお聴きください





歌詞↓


City girls just seem to find out early
How to open doors with just a smile
A rich old man
And she won't have to worry
She'll dress up all in lace and go in style

Late at night a big old house gets lonely
I guess every form of refuge has its price
And it breaks her heart to think her love is only
Given to a man with hands as cold as ice

So she tells him she must go out for the evening
To comfort an old friend who's feelin' down
But he knows where she's goin' as she's leavin'
She is headed for the cheatin' side of town

You can't hide your lyin' eyes
And your smile is a thin disguise
I thought by now you'd realize
There ain't no way to hide your lyin eyes

On the other side of town a boy is waiting
with fiery eyes and dreams no one could steal
She drives on through the night anticipating
'Cause he makes her feel the way she used to feel

She rushes to his arms; they fall together
She whispers that it's only for awhile
She swears that soon she'll be comin' back forever
She pulls away and leaves him with a smile

You can't hide your lyin' eyes
And your smile is a thin disguise
I thought by now you'd realize
There ain't now way to hide your lyin' eyes

She gets up and pours herself a strong one,
And stares out at the stars up in the sky.
Another night, it's gonna be a long one.
She draws the shade and hangs her head to cry.

She wonders how it ever got this crazy.
She thinks about a boy she knew in school.
Did she get tired or did she just get lazy?
She's so far gone she feels just like a fool.

My oh my, you sure know how to arrange things.
You set it up so well, so carefully.
Ain't it funny how your new life didn't change things?
You're still the same old girl you used to be.

You can't hide your lyin eyes
And your smile is a thin disguise
I thought by now you'd realize
There ain't no way to hide your lyin' eyes
There ain't no way to hide your lyin' eyes
Honey, you can't hide your lyin' eyes

都会の女の子達は若いうちに覚えるみたいだね
にっこり笑ってドアを開ける方法を
金持ちのおじさんと一緒になれば、心配することもないから
レースで全身を着飾って、お洒落に生きればいいさ

大きな古い家に住んでいると、夜が更けたときにさびしくなる
どんな形にしろ、何かから逃げるとその代償がついて回るのだろう
そしてそのことが彼女を悩ませ、彼女は考えるようになる
彼女の愛が、氷のように冷たい手をした男に捧げられているのだと

だから彼女は彼に言う。今夜はちょっと出かけなければならないと
落ち込んでいる旧友を慰めたいという口実で
でも彼女が家を出る際に、彼は彼女の行き先を悟る
彼に告げた場所とは、まるで違うところに彼女が向かっていることを

嘘をついている目は隠せないんだよ
そして君の微笑みも薄っぺらい変装にしかならない
もう君には分かっていると思っていた
嘘をついている目は隠せないということが

町の反対側では、若い男が待っている
燃えるような目をして、誰も奪うことができない夢を抱えて
彼女は期待しながら、夜の闇を抜けて車を走らせる
なぜなら彼は彼女を昔の気持ちにさせてくれるから

彼女は彼の腕の中に飛び込み、二人は倒れ込む
彼女はささやく。「ちょっとの間だけよ」
でもすぐ彼の元に戻ることを、彼女は誓う。今度は永遠に
彼女は去っていくが、顔には笑顔が残る

嘘をついている目は隠せないんだよ
そして君の微笑みも薄っぺらい変装にしかならない
もう君には分かっていると思っていた
嘘をついている目は隠せないということが

彼女は身を起こし、強い酒を自分に注ぐ
そして外に目を向け、空の星をじっと見つめる
夜は日ごとに長くなるように感じられる
彼女はシェードを引き下ろし、うなだれて泣く

彼女は自身に問う。どうしてこんなことになってしまったのだろう?
学校で知り合った男の子のことを、彼女は考える
疲れてしまったせいか、それとも怠け癖がついてしまったのか
酔いが回り過ぎてしまい、彼女は自分が馬鹿になったような気がする

ああ、あなたは物事をうまく段取りできる人のはずよ
すごく上手に、すごく慎重に人生を組み立てる人
おかしなものね。新しい生活を手に入れても、何も変わらなかったなんて
あなたは今でも、あのときの少女のままね

嘘をついている目は隠せないんだよ
そして君の微笑みも薄っぺらい変装にしかならない
もう君には分かっていると思っていた
嘘をついている目は隠せないということが
嘘をついている目は隠せないということが
ハニー、嘘をついている目は隠せないんだよ



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