今日の天気は晴れ

めっちゃ晴れ

ってか夏かと思ったぐらいです(笑)



街を歩くと

みんな露出が大きいw

ある男の人なんて上半身裸で

ベンチに座ってアイスクリーム食べてたぐらいです





まあこれが夜になると一気に涼しくなるんですけどね



今日はまたいつものように授業をしたのはもちろんですが


よく一緒にご飯を食べに行く

俺+中国人3名+タイ人2名っていう

結構不思議なアジアン集団で

パブに入りました



パブは夜、お酒を飲むところというイメージですが

ランチタイムは喫茶店のように軽食もやってるんですよね

そこで俺と俺と同じホストファミリーの家に住んでいるやつとで

ちょっとビールをいただきましたw

これは学校の昼休みの出来事ですwwww




そして午後の授業が終わり

今は家でPCの前にいるわけですが

これから夕食を食べて

また出かけてきます



なんかうちの学校の先生がメンバーの一人の(本当かどうかわからないんですが)

バンドのライブがあるらしくて

そのチケットをつい買っちゃいました

今いる家から45分も歩かなきゃいけないのに・・・




でもライブは楽しみです

イギリス初ライブですが

もちろんそれほど有名なバンドとは言えません

でも音楽は世界中どこへ行っても

人々をつなげる素晴らしいものだと思います




また帰ってきて元気があったら

(もしかしたら明日になるかもですがw)

そのバンドのことを含めてここに書きますね^^




それではまたパー




久々にゆっくり記事を書きたい気持ちになったので

曲紹介の記事を書こうと思います



今回紹介するのはMy Chemical Romanceの曲

まず久々に彼らのブログをみたら

彼らが4枚目のアルバム(最新のやつ)を発売した日の

メッセージが書かれていました



以前これを読んだ俺は

なにか強い気持ち

自分の好きなように行動する力

自分の大切さを教えてもらった気がした



特に

恐怖心こそ永遠の敵だ。
怖がらせておけば、人を支配するのは簡単だ。
僕達もそんな妨害に直面した。
君がいないほうが世界はよくなるなんて間違ってる。
そしてそれを打ち破り、前に進む力を見出した。
僕達はここでそれを証明しているんだ……
僕達は危険な日々を生きている。
君が、アーティストが、僕達の最後のとりでなんだ。


という部分

ここは本当にその通りだと思うし

たくさんの人に伝えたいメッセージだと思うので

今回ここで紹介させてもらいました


あと最後の方の

自分がやっていること、
そして本当の自分を心から愛するんだ。
そのためなら死もいとわない覚悟で。
自分に忠実である限り、決して間違うことはないから。

そして覚えておいてほしい。
人生がすっぱいレモンを与えてくるなら
レモネードを作ればいいって言うけど、
MCR流の答えは、バンドを始めなよ、だってこと。


という部分はいいことを言っているし

さらにレモネードのジョークまで入っている

とてもいい文章だと思います



全文はこちら↓
ぜひしっかり読んでみて下さい


We are a generation told not to try too hard. The world is going to shit, so why break a sweat? We are reminded daily not to trust our gut or follow our hearts, your dreams are unattainable and unrealistic... the band almost fell victim to this "just good enough" mentality and would have never been able to forgive ourselves. You, the fans, deserved better and us as artists deserved better.

Fear is the eternal enemy. If they can keep you scared, they can keep you controlled. We too came face to face with this saboteur, and found the strength to break through and carry on. We are here as a reminder that the world is not better off without you...these are dangerous days we live in and you, the artists, are our last defense.

Art is the Weapon.

Your Imagination is the Ammunition.
Stay Dirty, and Stay Dangerous.
Create and Destroy as you see fit.
Embrace your Originality.
The Aftermath is Secondary.
You can and should do Anything.

In conclusion friends, if you take anything away from this record, please let it be the strength to be passionate.

Love what you do and who you truly are. Be willing to die for it. If you are true to yourself, you can never go wrong. And remember when life gives you lemons, MCR says start a fucking band.


僕達の世代は、がんばりすぎるなと教えられてきた。

駄目になっていく世界で、努力して何になる?と。


自分の勘を信じたり、心の命じるままに生きるのは

やめろと毎日のように言われる。

お前の夢なんて不可能だし非現実的だと……



このバンドも、もう少しでそんな「まあまあなところ」で

留まるメンタリティの犠牲者になるところだった。



そんなことをしたら一生自分達を許すことが

できなかったと思う。

君達、ファンのみんなは、

そんなもので満足させられるべきじゃないし、

それは僕達アーティストにとっても同じことだったから。



恐怖心こそ永遠の敵だ。

怖がらせておけば、人を支配するのは簡単だ。

僕達もそんな妨害に直面した。

君がいないほうが世界はよくなるなんて間違ってる。

そしてそれを打ち破り、前に進む力を見出した。

僕達はここでそれを証明しているんだ……

僕達は危険な日々を生きている。

君が、アーティストが、僕達の最後のとりでなんだ。



アートは武器だ。



君の想像力が弾薬になる。

クリーンにならずに、危険なままでいろ。

自由に創造して、破壊しろ。

自分のオリジナリティを大事に。

結末は二の次だ。

君は何でもできるし、そうするべきだ。



最後に、

このアルバムから何か受け取ってくれるのなら、

それが夢中になれる力であってほしい。



自分がやっていること、

そして本当の自分を心から愛するんだ。

そのためなら死もいとわない覚悟で。

自分に忠実である限り、決して間違うことはないから。



そして覚えておいてほしい。

人生がすっぱいレモンを与えてくるなら

レモネードを作ればいいって言うけど、

MCR流の答えは、バンドを始めなよ、だってこと。




そして今回紹介する曲

Summertimeという曲ですが

これは先ほどのメッセージとはまた違う考えも入っているかもしれません



もしあなたが逃げ出したくなった時

もし自分が逃げ出したくなった時

1人で行かないでほしい

そばにあなたの大切な人がいれば

一緒に道を見つけて

一緒に逃げ出せる

そして新しいスタートができる

それはとても素晴らしいことだと思いませんか?



それでは曲をお聴きください





歌詞↓


When the lights go out
明かりが消えたら
Will you take me with you?
一緒に連れて行ってくれる?
And carry all this broken bone
この折れた骨を抱えたまま
Through six years down in crowded rooms
6年間、満員の部屋と
And highways I call home
僕が家と呼ぶハイウェイで
Is something I can’t know till now
今までわかりあえなかったこと
Till you picked me off the ground
君が僕を拾いあげてくれるまで
With brick in hand, your lip gloss smile
レンガを手にした、君のリップグロスの笑顔
Your scraped up knees
擦り傷だらけのその膝

And if you stay
そして、君がいてくれるなら
I would even wait all night
僕は一晩中だって待てる
Or until my heart explodes
この心が破裂するまでだって
How long?
どのくらいかかる?
Until we find our way
僕らが道を見つけ出すまで

In the dark and out of harm
闇の中で、危険を逃れて
You can run away with me
一緒に逃げ出そうよ
Anytime you want
いつでも好きなときに

Terrified of what I’d be
自分がどうなるのか怖かった
As a kid from what I’ve seen
子供のころ、見たもののせいで
Every single day when people try
来る日も来る日も 人はやろうとしてみせる
And put the pieces back together
かけらを元に戻そうと
Just to smash them down
そしてまた叩き壊すだけ
Turn my headphones up real loud
ヘッドフォンのボリュームを上げる
I don't think I need them now
僕にはもういらないと思うけど
‘Cause you stop the noise
君がノイズを止めてくれるから
And if you stay
そして、君がいてくれるなら
I would even wait all night
僕は一晩中だって待てる
Or until my heart explodes
この心が破裂するまでだって
How long?
どのくらいかかる?
Until we find our way
僕らが道を見つけ出すまで
In the dark and out of harm
闇の中で、危険を逃れて
You can run away with me
一緒に逃げ出そうよ
Anytime you want
いつでも好きなときに

Anytime you want
いつでも好きなときに
Anytime you want
いつでも好きなときに

Don’t walk away
行かないでくれ
x3

'Cause if you stay
だって君がいてくれるなら
I would even wait all night
僕は一晩中だって待てるから
Well, or until my heart explodes
この心が破裂するまでだって
How long?
どのくらいかかる?
Until we find out way
僕らが道を見つけ出すまで
In the dark and out of harm
闇の中で、危険を逃れて
You can run away with me
一緒に逃げ出そうよ
You can write it on your arm
君の腕にそう書いておいて
You can run away with me
一緒に逃げ出せるんだ

Anytime you want
いつでも好きなときに



今日ももちろん授業

ここは特に前日と変わらないです


あとは週末のロンドン観光ツアーのチケットを購入

イギリスの銀行の口座の開設



あとすごく大きなスーパーに行って

ちょっと買い物をしてみたり


だんだんこちらの生活に慣れてきた気がする・・・

でもまだ英語のレベルはそれほど上がってないし

経験したことがないことがたくさんあって

でもそれが大変だけど面白いと思えてきた



明日も精一杯やってみよう^^