一口馬主はいかがでしょうか? -4ページ目

ラピダメンテ、上越Sは横山典騎手を予定

来週出走予定のラピダメンテがトレセンに帰厩しました。横山典騎手を確保してくれましたので、馬の力を十分に引き出してくれたらと思います。


◆クラブのリポート◆

美浦TC近くの外厩・セグチレーシングステーブルで順調に調整されています。9月14日(日)新潟・上越S(ダート1200m・ハンデ)を予定しており、来週の検疫で帰厩させるつもりです。


美浦TC近くの外厩・セグチレーシングステーブルに在厩しています。中間は普通キャンター1600~1800mで調整中ですが、全く問題ありません。きょう22日(金)には坂路入りして、ハロン17~16秒のペースでキャンター1本を駆け上がりました。来週半ばにも美浦TC帰厩を予定しています。現在の馬体重は481kgです。


美浦TC近くの外厩・セグチレーシングステーブルで順調に調整されており、あさって8月27日(水)の美浦TC帰厩が決定しました。


きょう8月27日(水)美浦TCへ帰厩しました。予定通り、9月14日(日)新潟・上越S(ダート1200m・ハンデ)に横山典弘騎手で出走を予定しています。

ペンタプリズム、10/4(土)新潟・芝2000でデビュー予定

ペンタプリズムのデビュー戦が具体的になりました。芝2000とのことで、父の血が出ているようです。元々は晩成血統だと思いますし、この距離はレースに出走しやすいメリットがありますので楽しみにしたいと思います。カルマートのようになってくれれば良いですね。あとはヤネが誰になるのか気になるとことです。


それと今回の会報には「高柳厩舎」の記事があり、ペンタプリズムについても触れられておりました。リップサービスもあると思いますが、若い調教師ですがしっかりとしている先生というのが伝わってきました。更に楽しみになりました。


◆クラブの会報より◆

「ゲート試験の合格まで進めたうえ、成長を促している段階ですが、ここまでの過程も光ものが伝わってきます。ダートをこなす血統ですし、父メイショウサムソンだけに芝適正や距離の融通も十分。繊細な気性がポイントとなる母系ですので、気持ちに配慮した調整を心掛け、慎重に体力アップを図っていきたいですね」


◆クラブのリポート◆

現在は周回コースで普通キャンターを2400m、週2日は坂路でハロン13~14秒のキャンターを1本消化しています。だいぶ背腰にも筋肉がついており、だいぶ動きにも力強さが出てきました。10月4日(土)新潟・芝2000m戦あたりでのデビューを目標に乗り込みます。現在の馬体重は474kgです。

ラピダメンテ、越後Sは悔しい除外。9/14(日)上越Sへ

今週はお盆休みで久しぶりの長期休暇となりました。会社の仕事も9月12日までですので、何とか踏ん張りたいと思います。


ラピダメンテ、先週の越後Sに出走予定でしたが、残念ながら除外となりました。


この日は仕事で現地観戦ができませんでしたが、出走して欲しかったですね。エーシンゴージャスやマルヴァーンヒルズとどんな競馬をしていたか?今でも、想像するだけで楽しいですね。


次走は9/14新潟・上越Sとなりますので、ここでオープン入りを期待したいと思います。


ただ、除外の権利がちょうど無くなりますので、最悪また除外という可能性もあります。本来、中山開催ならば1週間前に組み込まれるはずのレースですが、新潟開催ですので仕方ありません。しかし、JRAも除外のことを考えて番組を組んで欲しいものです。


◆クラブのリポート◆

来週8月9日(土)新潟・越後S(ダート1200m)に横山典弘騎手で出走を予定しています。レース直後こそゴトゴトした歩様でしたが、現在はスムーズさを取り戻しています。気持ちの面でも変化はなく、安定した状態をキープできているのは何よりです。


来週8月9日(土)新潟・越後S(ダート1200m)に横山典弘騎手で出走を予定しています。きのう30日(水)は坂路コースで59.1-42.9-28.0-14.1秒の時計をマークしました。使ってきていることでセーブした内容でしたが、動き自体は一度使ったことで上向いています。


今週8月9日(土)新潟・越後S(ダート1200m)に特別登録しました。同レースはフルゲート15頭のところ、本馬を含めて22頭の登録があります。


今週8月9日(土)新潟11R・越後S(ダート1200m)に横山典弘騎手54kgで出走を予定しています。同レースはフルゲート15頭のところ、本馬を含めて22頭が出走を表明しており、除外の可能性があります。きょう6日(水)は坂路コースで53.0-38.7-25.1-12.4秒の時計をマークしました。一回使ったことで歩様はやや硬めになっている印象ですが、問題ない程度です。一方で気持ちは入ってきており、もう少しゆったりと構えることができればと考えています。


今週8月9日(土)新潟11R・越後S(ダート1200m)に横山典弘騎手で出馬投票しましたが、運に見放されて抽選除外となってしまいました。このあとすぐは適当なレースがないことから、先日発表された秋番組開幕週の9月14日(日)新潟・上越S(ダート1200m、ハンデ)を目指すことにします。脚元のことを考えると、パンパンの芝では走らせたくないことから、いったん短期放牧をはさんで、自分のカテゴリーのレースを選択しました。


本日8月8日(金)美浦TC近くの外厩・セグチレーシングステーブルへ放牧に出ました。今回は9月14日(日)新潟・上越S(ダート1200m、ハンデ)に向けての、2週間程度の短期放牧となります。

サンキストロード、小倉競馬の後半戦に向けて乗り込み中

サンキストロードはハロン13秒での調整まで進みました。この分だと小倉開催には間に合いそうです。


8月の出走に間に合ってくれますと、ラピダメンテと合わせてですが「昨年9月から月1回以上愛馬出走」という記録が続くことになります。もちろん、この記録の大半はサンキストロードの出走によることで成り立っています。そう考えますと、サンキストロードはコンスタントに走ってくれてますので本当に頭が下がります。


一口馬主は愛馬が走ってくれて成り立つ趣味ですので、これからも「無事是名馬」で頑張ってほしいと思います。現在17戦、頑張って50回出走して欲しいですね。そうすれば、出走手当だけでほぼ募集価格回収です!これはすごい^^


復帰戦、そしてこれからの1戦1戦を楽しみにしております。


◆クラブのリポート◆

この中間も調教を進めており、周回コース3周と坂路コース1本、ハロン17秒ペースで乗る通常メニューをこなしながら、週2日行う速め調教は現在ハロン13~14秒ペースに上げて消化しています。一時の疲労感はもう感じられません。今後は小倉開催後半戦での出走を目指し、さらに乗り込みを強化していくつもりです。現在の馬体重は537kgです。

ペンタプリズム、3回新潟競馬デビューに備え育成中

ペンタプリズムは3回新潟競馬でのデビューに向けて鍛錬を積んでいます。


「走りが軽く芝向き」という前提で3回新潟競馬の番組表を見てみますと、9/27(土)に牝馬限定の芝1600がありますので、このレースが有力だと考えます。ただ、ラピダメンテが9/14(日)上越Sに出走しますので、この日の芝1800ならば最高ですね。


無事にデビューできることを願っております。


クラブのリポート◆

現在は周回コースでハッキングキャンターを2400m、週2日は坂路で3ハロン42秒程度で乗っています。牧場担当者からは「非常に軽い走りをしますので、芝向きではないでしょうか」とのコメントがありました。3回新潟開催でのデビューに向けて、鍛えていきます。現在の馬体重は476kgです。