ヘッドライナー斑鳩Sに出走確定
ヘッドライナー、日曜日京都11レース斑鳩Sに出走いたします。
11頭で後ろからが有利な馬場になりますが、頑張って貰いたいと思います。
勝てば、次は夢のオープン入りです。勝てなくても無事に完走して貰いたいと願っております。
11頭で後ろからが有利な馬場になりますが、頑張って貰いたいと思います。
勝てば、次は夢のオープン入りです。勝てなくても無事に完走して貰いたいと願っております。
ヘッドライナー情報
山城Sには岩田Jで出走するようです。芝1200では出走すれば勝ち負けになりそうです。結果分析ではタイムE、メンバーCと言うことでそれなりの評価ですが、今の京都はだいぶ荒れ馬場になってきましたので、札幌の重い芝をこなしたヘッドライナーには有利な材料になりそうです。
ブックより:14㎏増でも太目感はなし。いいスタートを切ったが、他馬を先にやって好位。折り合って運び、3角からジワッと外目へ。追われてからもしっかり反応した。久々、昇級、1ハロン延長でこの内容なら上等。
ギャロップより:スタートはよかったが、控える競馬で好位を進む。4コーナーでスムーズに外めへ。直線は追ってからしっかりと伸びて勝ち馬に迫った。久々、昇級戦、距離延長等を克服。かなり力をつけている印象。
◆クラブのコメント◆
2009/1/28 栗東TC
レース後は変わりなく、1400mの距離にも対応できたのは今後の収穫といえそうです。次走は2/7(土)京都・山城S(芝1200m)を予定しており、岩田騎手に騎乗依頼しました。
ブックより:14㎏増でも太目感はなし。いいスタートを切ったが、他馬を先にやって好位。折り合って運び、3角からジワッと外目へ。追われてからもしっかり反応した。久々、昇級、1ハロン延長でこの内容なら上等。
ギャロップより:スタートはよかったが、控える競馬で好位を進む。4コーナーでスムーズに外めへ。直線は追ってからしっかりと伸びて勝ち馬に迫った。久々、昇級戦、距離延長等を克服。かなり力をつけている印象。
◆クラブのコメント◆
2009/1/28 栗東TC
レース後は変わりなく、1400mの距離にも対応できたのは今後の収穫といえそうです。次走は2/7(土)京都・山城S(芝1200m)を予定しており、岩田騎手に騎乗依頼しました。
ヘッドライナー、悔しい2着!
京都10R伏見Sに2枠3番の4番人気で出走し、勝ち馬トレノジュビリーと1/2馬身差の2着。3着のクラブ馬クランエンブレムとはハナ差でした。本馬にとって初めての連対です。今回は皆様に馬券で応援の御礼できたと安心しております。
今日は自宅でグリーンチャンネルで観戦。馬体重を聞くと+14Kgとビックリ。グリーンWで乗り込んでいたし、調教も良いのでこの数字は驚き少し動揺しました。パドックはいつも通りチャカついていましたが、去年の夏よりも少しおとなしくなった感じがします(グリーンCでの放映に使われた部分がおとなしかっただけか…)。馬体増はしっかりと筋肉が付いて、太くは見えませんでした。き甲も抜けてきており、成長のピークと感じられます。本馬場入場は中京開催の影響とメインレース前ということもあり割愛。ただ、いつも通り返し馬をしないで、スタート地点まで引き馬だったそうです。
レースは出遅れることもなく良いスタート。流れは800m47.7秒とスローペース。意外だったのが1番人気トレノジュビリーが引っかかって先行したこと。これが押し切れた要因になる。ヘッドライナー、不可解なのが幸Jが3角前で下げて外に出したこと。なぜか3角で4枠のアキノパンチの外に出ていました。これで、勝ち馬との0.1秒差は簡単についたし、今日の馬場はインも伸びていて外に出して勝ちきれないシーンもあり、安全策を取ったと思います。直線は34.8の脚を使い伸びるも勝ち馬の貯金が活きました。決勝戦手前、3着馬クランエンブレムとルメールの気迫の追い込みにやられたと思いましたが、何とかハナ差残りました。これは皆さんの応援のおかげであると思います。勝った、トレノジュビリーは25戦目。ヘッドライナーはまだ12戦目なのまだまだヒヨッ子ですね。
レース後、幸Jは「休み明けでもう一息、折り合いはついた」とのこと。幸Jには夏のアルーリングムーンの借りを返してもらうはずでしたが、次回に持ち越しです。勝てるレースでもありましたが、このクラスでの2着賞金は悪くありません(笑)。しかも、マル外(ピサノアルハンブラ)がいましたので、92万円のボーナスも入りました!(実はこれが一番嬉しい!出馬投票の時点から除外されないように祈ってました)。また、昨年7月のヘッドライナー勝利から10戦連続で掲示板を確保することができました。本当に愛馬には頭が下がります。
今日は自宅でグリーンチャンネルで観戦。馬体重を聞くと+14Kgとビックリ。グリーンWで乗り込んでいたし、調教も良いのでこの数字は驚き少し動揺しました。パドックはいつも通りチャカついていましたが、去年の夏よりも少しおとなしくなった感じがします(グリーンCでの放映に使われた部分がおとなしかっただけか…)。馬体増はしっかりと筋肉が付いて、太くは見えませんでした。き甲も抜けてきており、成長のピークと感じられます。本馬場入場は中京開催の影響とメインレース前ということもあり割愛。ただ、いつも通り返し馬をしないで、スタート地点まで引き馬だったそうです。
レースは出遅れることもなく良いスタート。流れは800m47.7秒とスローペース。意外だったのが1番人気トレノジュビリーが引っかかって先行したこと。これが押し切れた要因になる。ヘッドライナー、不可解なのが幸Jが3角前で下げて外に出したこと。なぜか3角で4枠のアキノパンチの外に出ていました。これで、勝ち馬との0.1秒差は簡単についたし、今日の馬場はインも伸びていて外に出して勝ちきれないシーンもあり、安全策を取ったと思います。直線は34.8の脚を使い伸びるも勝ち馬の貯金が活きました。決勝戦手前、3着馬クランエンブレムとルメールの気迫の追い込みにやられたと思いましたが、何とかハナ差残りました。これは皆さんの応援のおかげであると思います。勝った、トレノジュビリーは25戦目。ヘッドライナーはまだ12戦目なのまだまだヒヨッ子ですね。
レース後、幸Jは「休み明けでもう一息、折り合いはついた」とのこと。幸Jには夏のアルーリングムーンの借りを返してもらうはずでしたが、次回に持ち越しです。勝てるレースでもありましたが、このクラスでの2着賞金は悪くありません(笑)。しかも、マル外(ピサノアルハンブラ)がいましたので、92万円のボーナスも入りました!(実はこれが一番嬉しい!出馬投票の時点から除外されないように祈ってました)。また、昨年7月のヘッドライナー勝利から10戦連続で掲示板を確保することができました。本当に愛馬には頭が下がります。
ヘッドライナー出走確定
ヘッドライナー、出走が確定いたしました。当初ライバルと見ていた、イースター・エイムアットビップ・グットキララ・トーセンイマジゲン・メガトレンドは除外になっております。これでメンバーのレベルが楽になったと思います。また、有力馬はエーシンアローン、サララ、スーパーワシントン、トレノジュビリーといった所です。芝1400さえこなせば勝ち負けだとおもいますし、何とか掲示板は確保してもらいたいと思います。
◆クラブのリポート◆
2009/1/22 栗東TC 1/25(日)京都10R・伏見S(芝1400m)に幸騎手で出走が確定しています。このレースは16頭立てになりました。
◆クラブのリポート◆
2009/1/22 栗東TC 1/25(日)京都10R・伏見S(芝1400m)に幸騎手で出走が確定しています。このレースは16頭立てになりました。