20世紀少年でケンヂが言ったセリフ。
私と彼にもいつかそんな時が来るのかもしれない。
別に戦うわけじゃないけど、いつかぶつかる時がきたら
絶対逃げないし視線を逸らさないって決めたから。
突き詰めたら、壊れてしまうものもあるかもしれない。
私が受け入れる事が出来ても、
彼が私をいらない、って言うかもしれない。
でも、彼は私に時々こう言う。
「俺が間違ったら、ちゃんと叱ってくれる。」
「でも、悪い部分は叱っても、俺自身の事は受け止めてくれてる。」
「そんな所が好きだし、そういう人だからずっと一緒にいれると思う。」
私も彼に対して同じように思う。
学会の事も、2人でそんな風にやっていけたら良いな。
やっとメールを半分くらい返し終えました。
学会員・非学会員関係なく、皆さん真摯なメッセージを下さるので、私もちゃんと返したいなー。
ちゃんと返せてるのかな?
メールやブログだけだと難しいかもしれないけど、伝わると良いなぁ。。。
厳しいご意見などもありますが、おかげで自分の事を考え直したり
学会や学会員さんに対する気持ちを少しずつ整理出来たりしてます。
色んな気持ちが複雑に絡み合って、よく解からなくなってきてる部分がありましたので。
そちらも感謝。
未だに整理出来てるわけではありませんが、
出来ない理由の一つには、学会員さんもそれぞれだから、というのがあります。
いや、当たり前といえば当たり前なんですが、、、
きっと全ての学会員にとってそれぞれが考える
学会があって、
その「それぞれ」が集まって、
ひとつの「創価学会」が出来てるんだと思った。
ポジティブな意味でも、ネガティブな意味でも、人それぞれ。
でも、ある部分では、一つの方向を向いている人が多く思え、
そこにしか向かえないようにしている学会があるのも感じる。
きっと、その向き先や向かせようとする姿勢、
その辺に私が受け入れづらい部分があるのだと思う。
思うところは色々あって、
でもそれを必要以上に嫌な思いをさせず伝わるように文章に書くには
きっとまだまだ勉強が足りていない。
宗教的な意味でも、人間的な意味でも。
それでも、自分なりに誠実に少しずつでも書いていきたいと思う。
とりあえず、メール返し終わらなきゃね。
明日位には返し終えたい。
ほんと遅くてすみません。。。