
当日は所用を済ませて、夕方16:00ぐらいに到着。
初めてダーツイベントというものに触れたんですが。
規模のわりに手作り感が満載のアットホームなプロトーナメントでした。
大学の学祭みたいな感じで。
プロプレイヤーの感想はというと……。
山田・星野プロはいわゆる「すごい飛び方」でした。
江口くんは思ってたよりデカかったです。
松本さんは、やっぱり顔がタイプだ。
んー。そのぐらい(笑)。
いかにもっぽい兄ちゃん・姉ちゃん達が大半で、酒もあり、同日はTRiNiDADカップで誰も試合を観てない、入り口やフロア内で地面にあぐらをかいているもの、悪い酔い方をしているもの、寝ているもの、異常な数と誰も管理していない喫煙ブース、見ているだけのコントロール、客を煽らないプロ、握手やグータッチ、謎の拍手に「ナイス〇〇」、内輪でやっている上に疲労困憊のスタッフ。
まー。次は選手でもない限り行かないでしょうと(^_^;)
〓あめとむち〓