能ある鷹は…
ということわざはたしかにである
子供→大人→今となって一番やなことは
自慢して誉められようとするネタを堂々とするクソな話を聞くこと
で、ある
栄光は隠す
というか自慢したら栄光はなくなると考えた方がいいかも
なぜなら自分の過程まで汚すようなもんだ
目標を達成したのなら先のさらにゲート通過が厳しい目標を自ら設定し、命あるかぎり日々精進していくのがいいかと感じる
生きられない人、尽きた者
そういう方々だってチャレンジしたかったとかあるかと思う
進歩が終わるのは人生の幕が降りたときのみ
明日からもまた前進あるのみ