走るときにふと考えることがある
長い距離を走りながら自ずとタイムが落ちてくることが多々ある
そのときにからだの不調を除き大半の原因は自分の意志が関係する
体力をつけたい
早く走りたい
自分でルールを作ったならやはり意志崩れによる非効率な体力作りが一番切ないであろう
だから自分は走り出したら不調にならない限り
『タイムを落とす理由はない』
と、自分に言い聞かせ走っている
自分の練習に負けたらどの練習もやっていけないし、目標より大きく反れてしまう
精一杯とか努力とかの言葉はいらない
自分に日々どう挑むかでその先が決まるだろう
負けないぞ
(-.-)y-゜゜゜